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大嫌いな人が多いようです。

「とにかく税金を使うな」
「警備もしなくていい」
という主張らしいです。

これってどうなんですか。
形式的には一般人とはいえ、何かあったら国際問題に
発展するのは明らかです。

日本人が通り魔に襲われても、せいぜいちょっとしたニュースで
終わるか、報道されないかのどちらかでしょう。
ですが、眞子様が襲われたら、確実にニュースになると思います。

そのときに、警備をしてなかったら、
「警備がずさんだ」「宮内庁は何やっているんだ?」
ってなる気がします。

「一般人になる人に警備は不要。税金を投入する必要はない」
とのことですが、一方で
「なんで、小室さんの身辺調査をちゃんとしなかったのか!?」
と怒っている人も多いです。
なんで、
「一般人になる人の身辺調査に税金を投入する必要などない」
と反対しないのでしょうか。
過去の一般人になられた元皇族の人たちの警備には反対しないのでしょうか。

そもそも、警備などは法律で決まっている話であって、
反対派はどういう意味で言っているのでしょうか。
「法律は無視せよ」
「法律よりも国民感情が大事」
「法律を変えよ」
のどれかでしょうか。

要するに、
「あいつ嫌いだから、不幸にさせてやりたい」
ということでしょうか。

gooドクター

A 回答 (12件中1~10件)

カムイ伝



ナナとの結婚を反対された正介は、二人で服を脱ぎ裸になり、村人の前で自分達の裸を見せた。
裸のナナを抱き抱えて、正介は村人に向かって叫んだ。

正介
「見ろ!!生まれた時はだれも同じじゃ。」
「オラはナナが好きだ。オラは恥ずかくねえだ!!」

村の人
「おいなんだありゃ?正介じゃ!!」

正介
「おらたちをみろ!ナナを見ろ!美しいじゃろが」


https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/15/66/50dc2 …

こうならなくて、よかった。
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家柄が釣り合わなかったわけですよ。


それを、はっきり言うと、個人同士で結婚しなければ結婚差別だ!と騒ぐ変な人たちが今はいるから、金銭トラブルを利用にしただけで、本質はそこではないでしょう?またそういう事も表だって言うと、世の中には目の色変えて、じゃあ何が問題だと言うんですか!と、怖い顔で詮索質問をして怒りでくってかかってくる怖い人たちもいるので、表面的には金銭トラブルって事で、相手や人権屋を納得させてるとこありますからね。

でも、結婚で皇族と同じ扱いをしろって言われても、生まれながらの自分の家柄ってあるでしょう?
家柄から言って身の丈に合わない警備は、必要ありませんね。
眞子さまには当然ですが、必要だと思いますが。
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法律の枠で天皇を括らないのなら


天皇及び皇族は「天照大神の子」である事。
産まれながらにして天照大神の子である皇族は天上人。
生まれながらにして人は地を這う神の下僕
天照大神の子らが下僕である下々の者達に天命を与える事が出来るが下僕はそれに従うだけ、天照大神の子らに物を申せる資格などない
それは伴侶選びでも同じ
小室圭氏は天照大神の子である眞子内親王が伴侶として選んだ者。それを天照大神のみ子でありかつ眞子内親王より上位の存在である皇嗣・天皇・上皇がそれを認めた
小室圭氏の眞子内親王の伴侶としてのその資格は天照大神の子らが与えたのだから、それについては下々の存在に過ぎな国民が物を申せる資格は全く無い
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№4です。


ご理解頂けないようですね。
あなたからのお礼で「伝統を守るために、法治国家を捨てるのはダメでしょう。」というご意見(=誤解)にはビックリです。
№4の内容をよく読んでもらえれば分かるはずですが、私は、「伝統や歴史を鑑みて、今回は法律は無視することにしましょう」となど、全く言っていませんよ。(私の意見をそう捉えるなら、稚拙だと思います)

あなたが、今後、人とその歴史を深く考え続け人生経験を重ねたなら、こちらの真意を理解できるようになると思います。

今のあなたに、ひと言だけ、ご助言するならば、人間社会における「法の存在意義と法の限界」を考えてください。

人間は、安寧な社会生活のため法を作り法律に従って生活しますが、「法の奴隷ではありません」。
人間という生き物は、法の世界よりはるかに大きな存在です。
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オマケ


秋篠宮皇嗣殿下紀子妃殿下・天皇皇后両陛下・上皇皇后両陛下が眞子内親王から結婚の報告を受けると言う事は眞子内親王と小室圭氏の結婚を正式に認める為です
よって秋篠宮皇嗣殿下や天皇陛下・上皇陛下は眞子内親王を勘当したのではありませんし絶縁したのでもありません
眞子内親王が小室圭氏と結婚して小室眞子となっても皇族は小室真子様との縁を持ち続けられます
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法治国家において最も優先されるのは「法律」です


慣習や伝統は法律が許す範囲内でのみ認められるのです。この事は「法の適用に関する通則法」によって法的に定められています
同法第三条 
公の秩序又は善良の風俗に反しない慣習は、法令の規定により認められたもの又は法令に規定されていない事項に関するものに限り、法律と同一の効力を有する。
上記条文中のである公の秩序が法律となります
加えて
日本国憲法第九十九条 
天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
上記条文によって皇族は日本国憲法を遵守しなければならない法的義務が課せられています
よって日本国憲法に反する慣習はそれが例え皇族であっても認められません。
日本国憲法に反する皇室の伝統や家柄に関する慣習は認められないと言う事です。
眞子内親王と小室圭氏の結婚を上皇陛下・天皇陛下・皇嗣殿下が認めたのは
上皇・天皇・皇嗣として上記理由で認められたのです
更に言えばそもそも「国民に寄り添い国民の声に耳を傾ける役目」は国民から信任された内閣総理大臣の役目であって天皇の役目でありません
天皇の役目それは「日本国憲法の遵守と基本的人権の尊重」です
天皇陛下が眞子内親王と小室圭氏の結婚を認めたのはその役目を果たす法的責務を果たす為です
だからこそその責務に反する事を求めている反対派のその要求を天皇は無視されたのです
日本国憲法に反し基本的人権を侵害するような要求は例えそれが国民の総意であっても天皇はそれを断じて認めてはならないのです
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この回答へのお礼

私もそう思います。

「伝統や歴史を鑑みて、今回は法律は無視することにしましょう」
はナシだと思います。

いくら何でも、
伝統を守るために、法治国家を捨てるのはダメでしょう。

お礼日時:2021/10/22 08:05

天皇陛下万歳と言って特攻隊がありますが


実際は突撃するときには言ってないようですが
そこまで日本国民は天皇家に命を注いで
それに応えるように皇族としての振る舞いがあっての身分の差です
秋篠宮様にとっては無職の風来坊が娘をくれって言ってきたようなもので
それは順序があるでしょ?って部分であって
仕来たりがあるので許可しないのが普通であって
なら皇族としてではなくて一般人としての結婚ですが
それでも親としてはそうゆう常識もない男に娘を嫁がせるのは普通許さないでしょう?
ニューヨークでの今後生活するそうですが
その成り行きは勘当と同じですよ?
今後一切 親子の縁を切り敷居をまたぐなの考えであって
それをわかって眞子様と一緒になる小室は国民に恨まれるのが
普通かと思います
税金とかではなくて国民感情による皇族に対する歴史です
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この回答へのお礼

>今後一切 親子の縁を切り敷居をまたぐなの考えであって
だれがそんなこと言っているのですか・・・。
メディアでしょうか。
あなたの想像でしょうか。

今回の件で思うのは、
・みんな非常に想像的で、想像にもかかわらず確信に近いくらい想像を信じる
・マスゴミと揶揄している割には、マスコミを全面的に信じる
ということです。

お礼日時:2021/10/22 08:37

小室 何処のどいつだ



自分自身をよく認識すべき 昔なら不敬罪
最低でも国後島に流罪
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この回答へのお礼

そのような考えが異常だと思うから、
それらの法律は消えたのですよね。

もう少し、古い考えを捨てるべきだと思います。

お礼日時:2021/10/22 08:08

№2の人に賛同です。


質問者さんの、この方へのお礼で「そのような理屈は、法律よりも優先するのですか。」とありましたが、しっかりと日本の歴史と皇室の歴史を学べば、そのような発言はできないはず。
2700年近く続く皇室と、法律とを、「同列で論じる事は、間違い」。全く次元の違う話です。

ご存じのように、憲法を含め法律とは、その時の社会ルールにすぎません。昔は、為政者の考えで決め、近代では、為政者とその時の民衆の意向で決められますが、ひとことで言えば、社会を混乱させないためのルールです。
ですから、法律はコロコロ変わります。(毎年必ず法改正があり、日本国憲法だって、たった70年余りしか経ってない)
一方、日本の歴史は、日本に人がこの国土に住み着いた数万年前から存在します。(事実がそれなりに分かるのは、直近の2千年余りに過ぎませんが)
今の我々と、生物学的には同一の人間が、自然環境に適応しながら数万年住み続け生活してきたのです。その長い間に積み重ねられてきた人の営みが、現代人の思想・思考に影響し、伝統文化が作られているのです。

長くなるので止めますが、
要するに、法律はその時々の社会ルール、伝統・習慣は、人間の潜在意識まで含めた思考形態・生活形態ですから、次元の違う話なのです。

小室圭さんが嫌われるのは、「税金云々」という次元の話ではなく、小室圭さんが、日本の歴史と皇室の存在について考えたことのない、軽薄な人間である事が明らかになったからです。
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この回答へのお礼

「同列に論じることではない」
ということですが、法治国家ですので、
「やろうとしていることが、法律の範囲内か否か」
は大事な気がしますが・・・。

「伝統や歴史を鑑みて、今回は法律は無視することにしましょう」
はナシだと思います。

いくら何でも、
伝統を守るために、法治国家を捨てるのはダメでしょう。

お礼日時:2021/10/22 08:07

仰りたいことは分かります^^


あくまで事情に疎い者の私見ですが…

>これってどうなんですか。
感情論とすれば、全く理解できないワケではないですよね。
そこらへんおそらく質問者さんも、賛同はしないけど理解は難くないかと。

幾つかの矛盾を問う質問は確かに矛盾に見えるのですが、「その費用が誰のための使途なのか」と考えた場合、至ってシンプルに答えに繋がるような気がします。
1.眞子様のためなのか
2.二人のためなのか
3.圭君のためなのか
現皇族のために一般人の身辺調査は必要、という主旨では矛盾していませんよね。反面、一般人となった場合にはこの限りではないと。
辞退された(実際には辞退もできないようですが)一時金は、拠出こそ元は税金なのですが、普通なら警護など不必要な一般人が当面の警護を依頼するために投じれるお金でもあります。ですから、儲かった~というよりは一般人が普通に生きるために必要な保障金のように思います。
さて現状の世論ですが、大凡のボーダーが1と2の間にあるような感じですね。少なくとも圭君には税金を投入したくないといったことのようです。
「あいつ嫌いだから」は、圭君のみに向かう感情のように推察されます。

さて圭君ですが…
5年前に一橋大の大学院に入学した際、私の兄も同じコースで学んでいました(と言っても親子ほど歳が離れています)。
兄が言うには、「すごく普通の好青年」だったそうです。
そりゃそうです。後に明るみになる金銭問題は、母親であって彼ではないですし、そんな異常な事態のケツを拭うなんて正解のない問題を、人生経験に乏しい若者が適切に対処出来るはずがないですからね。
一連の報道のしかた、若者にアドバイスを与えるでもなく専門家を使って非難させるマスコミの偏向など、民意の感情をいたずらにコントロールした成果のような印象です。まぁコレが報道や討論のネタとして彼らの収益になるわけです。
インプット情報が偏れば、当然のごとく結果のアウトプットに影響します。
自分は圭君に対して好き嫌いありませんが、ちょっぴり気の毒には思いますね。
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