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教会についての質問です。
中世の頃教会は免罪符を売っていたことは学校で習ったのですが、追加で先生が聖水を売っていたと言っていたんです。
その聖水というのが無味無臭の透明な液で、実際飲んでしまうと人を殺す猛毒だったそうなんです。
実際に調べても出てこなくて、これって実際にあったことなんでしょうか。
わかる方詳しく教えてください

質問者からの補足コメント

  • 歴史で実際に起きたことだそうです。

      補足日時:2021/10/23 08:48

A 回答 (7件)

先生にありがちな有りもしない妄想。

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古代ローマ帝国で、聖水の自動販売機がありました。

自動販売機のルーツで検索してみてください。
洗礼のとき、注がれる水のことでは。また、聖杯の中の水。後からのこじつけでしょう。教会も、どこかでお金を手に入れなければやりくりできませんから、、
今は、吸血鬼退治のアイテム。。。
毒ではありません。
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聖水は牧師がミサを行って清めた水、これです。

ほかにありません。
その水は、川から拾ったもの、井戸から拾ったもの。
その教師の頭がおかしいか、牧師が毒を混ぜた頭がおかしいかの、
二択です。
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追記ですが、百歩譲ってそれが本当に「歴史で実際に起きたこと」だとしたら単に「その聖水は本当の聖水ではなく猛毒だった」と言うだけでしょう。

前述のように聖水が猛毒である必要はありません。
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聖水は化学的には単なる水です。

そもそも聖水の目的からして猛毒である必要はないわけですし。
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何年にどこの国の何教会で誰が売ったのか


そして誰が買い誰が死んだのかと、
歴史的事実なら出典・文献を先生に尋ねましょう。

ネット検索で出てこないことも言いましょう。
熱心な学生だと思うでしょう。
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何かの小説の話でしょう。


聖水という体を浄化しそうな
有料の水が毒だら、誰も買いません。
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