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ヨーロッパが2035年からガソリン車の販売が出来なくなるんですよね?トヨタは間に合うのでしょうか?水素ってステーションがないと売れないと思いますが?どうなんでしょう?

A 回答 (14件中1~10件)

間に合わないですよ~



国をあげて電気自動車に取り組む欧州や中国と!

企業努力に丸投げな日本ては

そもそもの出発点が違いますもんね

欧州では水素は流行ってなくて
日本でも水素ステーションって
( ̄~ ̄;)あんまり見かけないもんね


欧州と中国と日本政府による
日本の車産業潰しが本格化されてて

これからの日本だと
製造業がかなりの打撃をくらいますよ

さぁ~失業率を爆あげする
セクシーな政策を歌う議員に

この製造業潰しをどう乗り越えるのか
明確に教えて貰いたいですね
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アラブの石油王は笑って居るでしょう、原油価格を上げれるからね 人工物はほぼ原油が絡んでいます。

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トヨタはEVを作れないのではなく、作らないというのが現状。


理由はバッテリーの性能。自前で全固体とかやろうとしてるけど、バッテリーというのは本当に性能を上げるのが難しくて、100年経ってもそんなに進歩していない製品です。全固体も本当に製品として量産できて使い物になるのが出てくるか不明なんです。『出る出る詐欺』と呼んでいますが、バッテリー関連はこれが本当に多い。

トヨタはEVを作る技術もノウハウも持っているので、出そうと思えばすぐに出せるんです。クルマの開発にどれくらいの期間を使っているのか詳しくは知りませんが、5年とか10年あれば全く新しい設計のクルマを出すことは難しくはないでしょう。2035年と決まっているなら計画も立てやすい。
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TOYOTAは、水素自動車のMIRAIを既に販売しています。

余裕で間に合います。つい先日終了したオリンピック/パラリンピックで何十台ものMIRAIが使用されていました。
 水素自動車(燃料電池自動車)のTOYOTAのMIRAIは、一充填で750~850kmも走行できる。
https://toyota.jp/mirai/grade/?padid=from_mirai_ …
 水素自動車は、水素と酸素を反応させて電気を作りながら走行するので排出するのは「H₂O/水(水蒸気)」だけ、CO₂などは全く排出しない。
 水素自動車は、「給油」では無く、「給水素」して走る。給油する程度の短時間でタンクに給水素する事が出来る。
 TOYOTAの本命は水素自動車(燃料電池自動車)だ。これが普及するまでの繋ぎとしてプリウスなどのハイブリッド自動車を主に販売している。全個体電池自動車の開発には力を入れているが、重い蓄電池を搭載して長い時間を掛けて充電して、充電が完了したら走行を開始する「従来型電気自動車」には力を入れていない。
 従来型電気自動車は、非常に重いバッテリー(蓄電池)を搭載して走るのでエネルギー的に不利で,充電に長い時間が掛かり,長距離走行も苦手だ。

 TOYOTAの水素自動車の都バスが何十台も都内を営業運転している。
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_informat …
 TOYOTAは水素自動車の大型トラックも作っている。
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2012 …
 水素の供給体制の整備も進んでいる。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO69444050W1A …
 中国は、従来型の電気自動車の普及に国を挙げて取り組んでいるが、世界的/国際的な流れは水素自動車/水素社会だ。

 宇宙では、何に遮られる事も吸収される事も無く、太陽の光が100%、365日24時間、太陽電池パネルに降り注ぐ。地球-月のラグランジュ点L₄,L₅や地球周回軌道上に宇宙太陽光発電所を建設し、太陽電池で作ったクリーンで無尽蔵で安価な電力をマイクロ波に変換して地球に送信し、地球でこのマイクロ波を受信し電力に戻して利用します。
 この電力で地球の水を電気分解し、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車(燃料電池自動車)を走らせる。宇宙に降り注ぐ太陽の光で全ての自動車が走る「水素社会」が到来する。
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …
 宇宙太陽光発電所を建設する為の人と資材の輸送は、下記のブログで説明している「宇宙塔マスドライバー」が最適だ。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

 月や火星には豊富な水がある。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO44158040U …
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146771.html
https://astropics.bookbright.co.jp/korolev-crater
 この水とこれを太陽電池の電力で電気分解して得られる酸素と我々や家畜などが吐き出すCO₂で食料生産プラントで月や火星やラグランジュ点のスペースコロニーで365日24時間体制で米/小麦/大麦/大豆/コーン/野菜/果物/海藻などを栽培し、牛/豚/鶏/魚介類などを飼育/養殖すれば、地球と同様の豊かな食生活が可能だ。

 2045年には、コンピューターの知能が全人類の知能の総力を超える/世界中の人間が束になつて挑んでも敵わなくなる「シンギュラリティ/技術的特異点」を迎え、超知能/超知性の人工知能AIが誕生する?
 人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理する様になる?
https://www.afpbb.com/articles/-/3356995
 テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になる?
 超知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働き、人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らない?
 超知能AIに政治/経済/教育/医療/福祉など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にその施策を実行して行くしか戦争を回避し平和を実現する手段は無いのかも?
 我々は、仕事を超知能/超知性の人工知能AIとこれと連動して動く人型ロボット達に奪われ、彼らに養われて生きて行く様になる?
 地球の隅々まで広がり、地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ、最後のフロンティア「宇宙」に向かうだろう。それは、「好奇心と拡散性」が人類の性(さが)だからだ。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

 時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立します。
 宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからなのです。

 時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
 空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
 出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
 ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。

「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。

 この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来る。
 それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも? こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。

 母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

 創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。神が天地創造を開始した時には、既に時間も空間も存在していたのです。
 では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると宇宙と神は、同じです。
「ヨーロッパが2035年からガソリン車の販」の回答画像11
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まず背景には2015年のパリ協定があります。

欧州だけでなく日本も参加していますが、温暖化を防止する取り組みとしてカーボンニュートラル(二酸化炭素の排出と吸収が差し引きゼロになる状態)を今世紀後半に目指すというものです。パリ協定はアメリカではバイデン大統領が就任初日に復帰の大統領令に署名したことで話題になりました。これを受けて欧州、日本、アメリカは2050年、中国も2060年にはカーボンニュートラルを目指すという方針を表明しています。

カーボンニュートラルに向けた動きの一環として欧州が進めているのが自動車の脱ガソリン化です。欧州では一次エネルギー別の発電量が昨年時点で再エネが化石燃料を上回っており、自動車を電力あるいは再エネ由来の水素で動かせばカーボンニュートラルに向けた大きな一歩となるためです。そこで欧州メーカーは、EUの急速な動きに反対意見を出しつつも、欧州内の方針に沿って電気自動車販売拡大の計画を発表しているというわけです。

ここでご認識いただきたいのが、この一連の動きはハイブリッド車で日本に勝てない欧州が日本潰しのためだけに起こしたものではないということです。
パリ協定、およびその前段となる京都議定書は気候変動を防止しようという世界各国の取り組みで、当然ながら欧州自動車産業の都合で始まったものではありません。また各国ともレベルを合わせた2050年カーボンニュートラルに対して、欧州委員会が打ち出した2035年のEUでゼロエミッション車以外の販売を禁止するという方針も自動車の寿命を考えれば違和感のあるものではありません。2050年時点でガソリンを燃やして走る車が大量に残っていてはいくら植林をしてもカーボンニュートラルには到底追いつかないためです。またトヨタが進めている燃料電池車も二酸化炭素を排出しないため2035年以降も販売は認められています。

カーボンニュートラルは自動車だけでなくエネルギーやその他産業まで含めた大きな取り組みで、日本では今まさにこれに向けて急ピッチで動き出そうとしているところです。
自動車産業においては必ずしも電気自動車が唯一の解というわけではありませんが、この世界の動きの中で日本が存在感を示し、また大きな経済成長につなげていくためにも、カーボンニュートラルに向けた道筋を描いて強力に推進していくことが求められると考えています。
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ヨーロッパでは、植物から作った、バイオエタノール、要するにアルコール燃料が、売られています。

アメリカのレースでも、使われています。
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豊田章夫が最終的に狙っているのは、EVでも燃料電池車でもなく、水素を燃やしてエンジンを動かす水素自動車です。

 日本の技術が圧倒的に強い内燃機関とその製造に従事する多くの技術者・労働者を維持するためです。 更に、EVの電池製造過程では多くのCO2が輩出されるし、EVに充電する電気の発電においてもまだまだ多くのCO2が輩出され、EVは実際にカーボンニュートラルには余り貢献しないからです。 水素ステーションの普及が肝要と言う人もいますが、水を電気分解して、ほぼ純粋な水素取り出す、小型水素発生装置も既に商業ベースで販売されており、これを車載用に改良して行けば、水さえあれば水素自動車も燃料電池車も水素ステーション無しで動くことになります。
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間に合うかどうか?という点でトヨタは困ってないでしょう



むしろev用の発電施設とか充電設備のほうが大丈夫か?という話になります。

EVに関してはPHEV等で電気のみでの走行を当たり前に行っていますから
既存技術の組み合わせを変えるだけでそれなりのレベルまでは既に達しています。
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世界販売トップで先進技術の高い日本のトヨタは既に世界最高水準の技術を搭載できるノウハウはありますが、トヨタが燃料電池車を推奨するのは理由があります。


トヨタはプリウス誕生からハイブリッドで先駆者として世界一で、特許切れの現在でもトヨタがトップです。
EVとガソリンの融合で、ガソリン車製造が禁止となれば内燃機関を持つエンジンを無くすだけです。
既にEVはアメリカや中国が開発競争に出ており、巨大市場が予測されますが、マーケットが拡張することで価格が低下します。
トヨタは燃料電池車で長期的な利益を出す検討をしていますので、他社と違う逆張りを考えています。
また、トヨタの傘下や下請け企業にはガソリン車に搭載する部品を生産している企業が多く、これらの企業の事業転換を支えなければいけないため、すぐにガソリン車を無くす流れとなれば、数百万人の雇用が失われ、企業も破たんするので、時間をかけて代謝させる考えです。
EVはエンジンが無く、ブレーキ系統もモーターに変わるとオイルレスとなり、自動車のメンテナンスもコストが掛からなくなります。
すなわち、自動車メーカーが自身で自身の首を絞める時代が来る懸念を考えているのでしょうね・・。

ガソリン車廃止は電力不足を促し、火力発電で大型のCO²排出の矛盾、原発稼働の将来不安を考えてのことなのでしょうか?
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あと10年有る。


技術革新は早いからね。
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