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トヨタは技術力が低いのですか?売り方が上手いだけで技術力は低いという評判をネットで見かけます。

私が今まで乗ったことがある日本車に順位を付けるなら、
スバル>レクサス>トヨタ>日産=ホンダ>マツダって感じです。

技術に詳しくないし車のランクにもよりますが、乗り心地とかなんとなく感じる安心感安定感での順位となります。スバルは他と比べるとかなり良いと感じましたし、また欲しい車があれば買うと思います。トヨタもまあ良かったと思います。

今はレクサスで次もレクサスの予定なんですが、ネットでは車を知らない人はトヨタやレクサスを買うなどと馬鹿にされているので気になりました。

A 回答 (21件中1~10件)

下請け企業の努力の賜物かと思います


他人の技術を買い叩いて高く売るある意味商社的に利益を上げてますよね

レクサスは高いだけで中身は普通のトヨタ車
ブランドイメージで売ってるある意味売り方がうまいとも言えます

水素エンジンも70Mpa(690気圧)のタンクだから事故ったら怖いよね
水素エンジンの技術が確立された頃(10年くらい前だっけ?)は200気圧だったので進歩はしてると思いますが、その時でさえ「事故したらタンク交換必須」と言われてました

ハイブリッド技術は他社が遅れてたんじゃなく使わない類似技術の特許を封印してたのが事実です
早い者勝ちの論理ですよね

ディーゼルエンジンも(傘下に収めた)日野が製作するようになって格段に良くなってました

こっそりリコールもヤメて欲しい
排ガス規制に関わるプログラムの書き換えすらリコール届け出せずに勝手に書き換えてる

国産は同じ原価で何処に重点を置いてるか?なだけでさしたる変わりはないです

個人的にはハンドリングがダルなのとブレーキのタッチがヘナチョコなのでトヨタ車乗らないですが、総合的には良い車かと思いますよ
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まさか。


トヨタ乗りは車嫌いだというのは昔のことです。
今はホンダでしょうね。
F1から撤退しサイズの割に500万近くする(価格に見合う価値はない)車を作り
昔は良かったんですけどねー
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>トヨタの技術力が世界1位2位というのはどこでどのように決めているのですか?それが分かれば私の質問もすっきり解決するので教えて下さい。



私は現代の自動車技術で実用化され普及したモノで考えます。
実験的なモノや普及していないモノは、コスト高や特異な分野だからです。
超高性能なシロンやフェラーリ、ミライなどですね。

そう考えると、プリウスを代表とするハイブリット車がその先端だと思います。
この技術は、少し変化さすだけでスポーツカーでもトラックでも可能だからです。
只、今のトヨタはこの技術をエコカー以外には実用化していません。
コスト高で採算が取れないのでしょう、
技術を磨いている最中だと思います。

ガソリン・電気のハイブリットの車で他社の遅れはみんなご存知の通りです。
ベンツを始めとするヨーロッパ勢は48Vガソリン・電気のハイブリットの車で纏まろうとしています。
これでは、いくらやってもトヨタに追い付けないですが、HEVの基礎技術が全体に後れているので仕方ないレベルだと思います。

ご存知だと思いますが、EV車は高電圧な程効率が良くなります。
トヨタは、200V級を昇圧して600V 級に上げました。
既に数段上のクラスに進んでいると思います。

https://www.webcg.net/articles/-/43254?page=2

私も持っていますが、自動車関係の多くの会社は「低圧電気取扱業務特別教育」を受講させています、感電防止で教育が事務員の女性まで受けている時代です。
たった1~2日の講習でも感電死を防ぐ為に行うと言う姿勢です。

日本のメーカーでも、得意不得意の分野は様々あります、評価するのは困難です。
あえて言わないといけない事も有るなら、先の言及した、「ディフェクト・スタンダード」以外に評価の対象は無いと思います。
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それはないよ‼️(^ω^)

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>トヨタは技術力が低いのですか?



自動車技術は広範なので、基本技術であっても全てに技術力が高いメーカは存在しません。例えば、トヨタのほぼ世界トップである技術は、プリウスシステム、量産における原価低減、生産前に小改良を全て終えてしまう工程・品質管理などでしょう。

プリウスシステムはハイブリッドシステムと言いたいところですが、トヨタのそれはプリウスという車の特性に強く依存します。プリウスシステムとプリウスαシステムは同じではありません。たかがチューニング代、パラメタ値と言う人は多いと思いますが、トヨタのHVなら、みんなプリウスに期待することが満たされるという訳じゃないことで、体感的にご存知のはず。

トヨタが弱いところも沢山あります。高性能エンジンの開発はヤマハと都度提携していました。コツを掴めば量産化するのは得意です。高硬度の車軸も苦手なので、トヨタ製の大型トラックはありません。大型車体も同じで日野の分担です。原価低減は得意ですが、それも1200ccが下限で、それより小さいものはダイハツの分担。高級大型車はそもそも日本にはかったので、独自でやることになりました。デンソーやアイシンを育ててきたので、電子技術を軸に製品の安定化を実現しました。

本来のトヨタのセグメントは、FIATの上の方のサイズから昔のスタンダードなAudiぐらいの範囲であって、メルセデスやMAN、マセラッティのカテゴリは含みません。それが商圏であり、ブランドであり、背景にある技術です。

また、これは技術のカテゴリではないのですが、「高級」品を作ったことがないために、高級を実現するのに相当苦労しているようです。過去にパーツの金鍍金をして「ロイヤルなんとか」としていましたが、小娘が偽シャネルで着飾っているようでした。今でも時々そういった若い頃の悪い癖が出ているときがあります。
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車は性能的には各メーカーほぼ同等。


トヨタは内装がヘタるのが早いと思う。
コストダウンのためと多く売るため早くヘタる方が買い替えに繋がる。
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どうなんかなぁ~



技術力うんぬんって
あくまでも個人の感想でしかなくて

世界的にみて日本車ってな事をリードしてるのは
間違いなくトヨタであるから

技術力がないのに販売がうまいだけなら?

隣の国の車を販売してる会社みたいに
リコールだらけになるんじゃないでしょうか?

トヨタでリコール問題って
あんまり聞かないから

リコール問題が少ないってことは
それなりの技術力はあるはずですけどね!

技術力ってな解釈も
どういった技術力てな話なのな?

高級車をつくる技術力なのか?
大衆車をつくる技術力なのか?

そこらへんの違いなんかも
求める技術力によっては

トヨタは技術力がない
なんてな話に繋がってるのかも知れないですね
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こちらのURLの記事でマツダの技術にトヨタが脱帽している。


https://president.jp/articles/-/22041?page=2

TOYOTAの水素自動車MIRAIが、つい先日終了したオリンピック/パラリンピックで何十台も使用されていた。
 水素自動車(燃料電池自動車)のTOYOTAのMIRAIは、一充填で750~850kmも走行できる。
https://toyota.jp/mirai/grade/?padid=from_mirai_ …
 水素自動車は、水素と酸素を反応させて電気を作りながら走行するので排出するのは「H₂O/水(水蒸気)」だけ、CO₂などは全く排出しない。
 水素自動車は、「給油」では無く、「給水素」して走る。給油する程度の短時間でタンクに給水素する事が出来る。
 TOYOTAの本命は水素自動車(燃料電池自動車)だ。これが普及するまでの繋ぎとしてプリウスなどのハイブリッド自動車を主に販売している。全個体電池自動車の開発には力を入れているが、重い蓄電池を搭載して長い時間を掛けて充電して、充電が完了したら走行を開始する「従来型電気自動車」には力を入れていない。
 従来型電気自動車は、非常に重いバッテリー(蓄電池)を搭載して走るのでエネルギー的に不利で,充電に長い時間が掛かり,長距離走行も苦手だ。

 TOYOTAの水素自動車の都バスが何十台も都内を営業運転している。
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_informat …
 TOYOTAは水素自動車の大型トラックも作っている。
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2012 …
 水素の供給体制の整備も進んでいる。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO69444050W1A …
 中国は、従来型の電気自動車の普及に国を挙げて取り組んでいるが、世界的/国際的な流れは水素自動車/水素社会だ。

 宇宙では、何に遮られる事も吸収される事も無く、太陽の光が100%、365日24時間、太陽電池パネルに降り注ぐ。地球-月のラグランジュ点L₄,L₅や地球周回軌道上に宇宙太陽光発電所を建設し、太陽電池で作ったクリーンで無尽蔵で安価な電力をマイクロ波に変換して地球に送信し、地球でこのマイクロ波を受信し電力に戻して利用します。
 この電力で地球の水を電気分解し、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車(燃料電池自動車)を走らせる。宇宙に降り注ぐ太陽の光で全ての自動車が走る「水素社会」が到来する。
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …
 宇宙太陽光発電所を建設する為の人と資材の輸送は、下記のブログで説明している「宇宙塔マスドライバー」が最適だ。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

 月や火星には豊富な水がある。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO44158040U …
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146771.html
https://astropics.bookbright.co.jp/korolev-crater
 この水とこれを太陽電池の電力で電気分解して得られる酸素と我々や家畜などが吐き出すCO₂で食料生産プラントで月や火星やラグランジュ点のスペースコロニーで365日24時間体制で米/小麦/大麦/大豆/コーン/野菜/果物/海藻などを栽培し、牛/豚/鶏/魚介類などを飼育/養殖すれば、地球と同様の豊かな食生活が可能だ。

 2045年には、コンピューターの知能が全人類の知能の総力を超える/世界中の人間が束になつて挑んでも敵わなくなる「シンギュラリティ/技術的特異点」を迎え、超知能/超知性の人工知能AIが誕生する?
 人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理する様になる?
https://www.afpbb.com/articles/-/3356995
 テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になる?
 超知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働き、人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らない?
 超知能AIに政治/経済/教育/医療/福祉など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にその施策を実行して行くしか戦争を回避し平和を実現する手段は無いのかも?
 我々は、仕事を超知能/超知性の人工知能AIとこれと連動して動く人型ロボット達に奪われ、彼らに養われて生きて行く様になる?
 地球の隅々まで広がり、地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ、最後のフロンティア「宇宙」に向かうだろう。それは、「好奇心と拡散性」が人類の性(さが)だからだ。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

 時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立します。
 宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからなのです。

 時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
 空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
 出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
 ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。

「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。

 この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来る。
 それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも? こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。

 母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

 創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。神が天地創造を開始した時には、既に時間も空間も存在していたのです。
 では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると宇宙と神は、同じです。
「トヨタは技術力が低いのですか?売り方が上」の回答画像14
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欧米の車に比べて日本車は廉価車というイメージが強く、元々欧米車のコピーで小型のモデルとして生産されており、ドイツの高級乗用車と比べても評価は低めです。


レクサスは高級モデルの北米仕様として販売されたもので、欧米車よりもポジションは下と考えるのが欧米人です。

国産モデルとしてはレクサスはトップブランドですが、BMWやベンツを意識しているようですが、スペックには大きな差があります。

ハイスペックのBMWやベンツですが、部品の耐久性はトヨタの方が高く、故障が少ない点は世界的に評価されています。
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トヨタの技術力は昔から低いと思いますよ。

あのトヨタ2000GTはヤマハが殆ど開発していましたし、現在の86でさえスバルとの協力が無ければ発売されていません。何しろかつて名車と呼ばれた車種のエンジンにはYAMAHAの刻印があったほどです。
カローラが今でも売られているのもいわゆる「後出しじゃんけん(日産サニーより100ccだけ排気量増やしたらバカ売れ)」で培った結果です。
ハイブリッドが優れているって言ってもこんな技術は100年も前からある事です。※パイオニアはポルシェ
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