GI療法について資料を探しているのですが、なかなか分かりやすいものがありません。分かりやすく教えてください。お願い致します。

A 回答 (2件)

高カリウム血症で調べてみたらいかがでしょうか?


GI療法の何を知りたいのかよくわからないので...
すでに調べられていたらごめんなさい

この回答への補足

グルコース・インスリン療法の原理についてお願いいたします。

補足日時:2005/03/13 20:06
    • good
    • 1

GI療法のGIは略語です。

一般的にはグルコース・インスリン療法、グルカゴン・インスリン療法、グリセミック・インデックス療法の略としてGI療法を用いますので、どれについて資料を探しておられるのでしょうか・・・?

この回答への補足

グルコース・インスリン療法についてでございます。よろしくお願いいたします。

補足日時:2005/03/12 16:55
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q外国語で対応してもらえる病院を探しています。お願いします。経験談等でもよいのでお願い致します。

急で申し訳ありません。もうここしかないと思い、お話します。

友人の留学生が喉の痛みを訴えています。保険の手続きの方はわかるのですが、医師の方と英語(またはドイツ語)で対応していただける病院を埼玉県または東京都で探しています。

一度個人病院へ連れて行ったのですが抗生物質を3日分いただいただけで治ってはいません。あと10ヶ月以上日本にいるため力になりたいのですが、インターネットで調べたところ耳鼻咽喉科で英語対応があまり見つからず、評判までは分かりませんが、こういう場合大きい病院のほうがよいのでしょうか。

初めてなので経験談、ご存知のこと、病院の紹介等ご存知でしたらお願いいたします。

Aベストアンサー

大学病院の先生であれば英語で(古い先生でしたらドイツ語でも)対応してくださる先生はいらっしゃるかもしれません。(実際、学会等で普通にしゃべれる先生は多いですが、診療ではどうでしょう。)
大きい大学病院ですと、診療科ごとのホームページがあったりして、直接メールで問い合わせられるのではと思いますが。
ただ、先生はOKでも事務は?な場合が多いので、注意が必要です。

QPT(理学療法士)OT(作業療法士)ST(言語聴覚士)の重なり合う領域(仕事)はどんなものでしょうか。

PT・OT・STそれぞれの「専門領域」と「重なり合う領域」について調べているのですが、専門領域については、文献を調べればわかったのですが重なり合う領域については、患者さんへの精神的ケアや家族への助言といったものしか分かりませんでした。具体的にどのような部分で(リハビリをする時等)重なる仕事があるのでしょうか?医療の現場で働く方、是非お教えください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

病院で勤務している作業療法士です。

領域毎の違いもあると思うので、一概には言えないですが・・・

リハビリは患者様の退院後の生活を想定して行っていきます。
それはPT、OT、STともに変わりません。
うまく歩けない患者さまがいた場合、
PTは下肢の筋力訓練や歩行の練習、
OTは立ちながら行う家事やお風呂の立ちまたぎの練習といったように
情報交換しながらそれぞれの視点から訓練を進めていきます。

また、食事ができない患者様がいるのなら、
嚥下機能をSTがみて、食べる姿勢や箸・スプーンの操作をOTがみて・・・というように、情報交換しながら訓練をすすめていきます。

患者様の状態によってはPT、OT、STが協力しながら訓練すすめていきます。

PTだからADLはわからなくていいということはないし、
OTでも筋トレやROMなど機能訓練を中心にすすめることもあります。

それぞれの職種で全然違う訓練をすることもあれば、似たような訓練をすることもあります。
教科書的には、それぞれの領域があるとは思いますが
実際の現場では、おおよその区分はあるものの入り混じってると思った方がよいと思います。
お互いにお互いの職種を理解した上で、しっかりと目的を持って行うことであれば、特に決まりはありません。

質問の意図とは違うかもしれませんが、なんとなくご理解いただければと思います。

ご参考までに。

病院で勤務している作業療法士です。

領域毎の違いもあると思うので、一概には言えないですが・・・

リハビリは患者様の退院後の生活を想定して行っていきます。
それはPT、OT、STともに変わりません。
うまく歩けない患者さまがいた場合、
PTは下肢の筋力訓練や歩行の練習、
OTは立ちながら行う家事やお風呂の立ちまたぎの練習といったように
情報交換しながらそれぞれの視点から訓練を進めていきます。

また、食事ができない患者様がいるのなら、
嚥下機能をSTがみて、食べる姿勢や箸・スプーン...続きを読む

Qなぜ作業療法士ではなく理学療法士になりたいかの理由

自分は今年理学療法士の専門学校を受ける者です。

小さい時に体の歪みを治す整体院へ行っていて、そこではアトピーも治せるみたいなことも言っていて、1年くらいでアトピーは凄く綺麗になりました。しかし理学療法士と関連がある理由かと考えると、そうではないような気がしています。

面接で理学療法士を目指す理由として、上記のことを言うのはどうでしょうか?また説明会に行った際に、なぜ作業療法士ではなく理学療法士なのかを聞かれるらしいので、それについてもどう答えたらいいのか迷っているので、どなたかアドバイスください。

個人的に理学療法士を選んだのは、直接患者さんの体に触れているリハビリ時間が長いから、作業療法士のように物を扱うことが多いリハビリよりも、患者さんと密接に関われるためにやりがいを感じれるのではないかという理由です。

これらについて、アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>面接で理学療法士を目指す理由として、上記のことを言うのはどうでしょうか?

プラスには絶対にならないと思います。私が面接官ならむしろマイナス的な評価をします。だって整体師とPTって別物ですもん。整体師は無資格者ですからなおさらです。面接官としては 「整体師と同じするな」 とか 「この人は整体師とPTの区別もつかないのか」 と思うでしょうね。


>なぜ作業療法士ではなく理学療法士なのかを聞かれるらしいので、それについてもどう答えたらいいのか迷っているので、どなたかアドバイスください。

それって誰かにアドバイスを受けることですか?これはあなた自身の動機ですよ。そんな根本的な理由すらないのなら、この先厳しい競争社会に勝ち残っていけますかね?PTは数年後過剰状態になるといわれています。進路も含めて考え直してはいかがですか?


>個人的に理学療法士を選んだのは、直接患者さんの体に触れているリハビリ時間が長いから、作業療法士のように物を扱うことが多いリハビリよりも、患者さんと密接に関われるためにやりがいを感じれるのではないかという理由です。

ん~。患者さんの肌に触れていたいのですか?患者さんを治すこと、笑顔でありがとうという言葉を聞きたいのが大前提ではないのですか?貴方が触れていたくても、出来るだけ触れられたくないと思う方もいますよ。

PT、OTの違いは置いておくとして、ではなぜあんまマッサージ指圧師、鍼灸師ではないのですか?肌に触れていたい前提で言えば、マッサージ師のほうが長いです。病院での勤務もあります。


やはり 「なぜPT」 かってのが弱いです。これは貴方の問題です。他人がアドバイスして「あーそうか」 という心構えでは、志の高い立派なPTには絶対になれません。その前に続くかどうか・・・


厳しいことを書いたかもしれませんが、貴方の将来に関わることなで自分で悩んだ方がいいと思います。

>面接で理学療法士を目指す理由として、上記のことを言うのはどうでしょうか?

プラスには絶対にならないと思います。私が面接官ならむしろマイナス的な評価をします。だって整体師とPTって別物ですもん。整体師は無資格者ですからなおさらです。面接官としては 「整体師と同じするな」 とか 「この人は整体師とPTの区別もつかないのか」 と思うでしょうね。


>なぜ作業療法士ではなく理学療法士なのかを聞かれるらしいので、それについてもどう答えたらいいのか迷っているので、どなたかアドバイスくださ...続きを読む

Q女性用の白衣を探していますが、なかなか希望のものが見つからないので、教

女性用の白衣を探していますが、なかなか希望のものが見つからないので、教えてください。

 ・カラー(ホワイト以外)の種類がある
 ・半袖である
 ・ワンピースタイプではなく、パンツタイプでもないものを希望

教えてください。お願いします。 

Aベストアンサー

アスクルさんで医療用具を取り扱っていますのでそちらでもある程度はありますよ
あとは介護医療カタログとかで検索すると何件かヒットすると思います

Q低体温療法 バルビツレート療法について

何のために低体温療法を行うのですか?どんな効果があるのですか?低体温療法ってどれぐらいの期間行うのですか?低体温って大体どれぐらい低体温にするのですか?
何か副作用が無いのですか?
バルビツレート療法で使う薬剤はどのようなものを使うのですか?大体どれくらいの量を使いますか?また、バルビツレート療法の効果も教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

両方とも治療を行った経験のある医師です
体温療法は脳保護目的に重症頭部外傷、低酸素脳症、心臓外科手術等で行われています
バルビツレート療法は重症頭部外傷など頭蓋内圧亢進時またはけいれん重積などに対して行います

効果
頭部外傷に対しては34度程度の軽度低体温が平成6年ごろから日大の林先生を中心にさかんに行われました。外傷後組織障害の進展を抑制する、というもので、動物実験の結果などに基づくものでしたが、その後 臨床の効果についてはまとまった報告が出ず、議論のあるところで、効果はかなり限定的なものではないか、最近はやや敬遠されています
文献をお探しの際はゼヒ日付にもご留意ください。ここ数年のものと5~10年前では評価が大きく異なっている場合があります
具体的方法については以下の参考URLを参照してください
http://med2.sb.gunma-u.ac.jp/97/CC97/0507yamagishi.html
http://www2.kpu-m.ac.jp/~picu/nerve/ner-d.html
脳保護最優先の治療法ですから多くの合併症があります
肺炎 電解質異常 不整脈 イレウス(いわゆる腸捻転)肝機能障害 床ずれ等等

期間については経過(頭蓋内圧)次第では多少増減があるでしょう

心臓外科手術時はもっと体温を下げますし、期間も手術中だけです
効果のほうも確定的です
http://www.kokura-heart.com/2004live/seminar1b.html

バルビツレート療法については使う薬の種類の名前がバルビツレートなわけですが、
商標名ではイソゾール量は1アンプル250mgを導入時は2から4時間
維持期は8時間程度で静注だったとおもいます(手元に資料が無いので自信なし)
効果としては間違いなく頭蓋内圧は下がります。しかし、脳血流も減ってしまいます。
低体温よりは管理は楽ですがそれでも呼吸器管理は必要です
かなり信頼できるコクランデータベースによると、かならずしも結果を改善する効果は明らかでないようです
http://www.niph.go.jp/toshokan/cochrane/JP/REVABSTR/JP/jp000033.htm
けいれん重責についてはもっと結果は良いと思いますがそれでももともとが死亡率の高い疾患なのでここのケースで悪い結果になる可能性は少なくありません。
両方とも標準的治療となるにはあまりにも結果が出ていない治療法です。

両方とも治療を行った経験のある医師です
体温療法は脳保護目的に重症頭部外傷、低酸素脳症、心臓外科手術等で行われています
バルビツレート療法は重症頭部外傷など頭蓋内圧亢進時またはけいれん重積などに対して行います

効果
頭部外傷に対しては34度程度の軽度低体温が平成6年ごろから日大の林先生を中心にさかんに行われました。外傷後組織障害の進展を抑制する、というもので、動物実験の結果などに基づくものでしたが、その後 臨床の効果についてはまとまった報告が出ず、議論のあるところで、効果は...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報