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質問です。

どうして生まれる時は不平等(決して健全な状態で生まれるわけではなく、病気を持ったり、不健全な家庭、貧困、人種、格差、戦場、北の国のようなところで生まれたりetc.)
なのに、死ぬときは皆一律平等に向かうところは死なのでしょうか?

死という概念の中に生がある?

だから命は輝いて見えるのでしょうか?

よろしくお願いします。

A 回答 (19件中1~10件)

始まりには、理由はない、


終わりには、必ず理由がある。

からだと思います。

全てのことがそうです。
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死ぬが平等ならば生まれたという点でも平等でしょう。


それぞれ色々な死に方生まれ方はあるわけだが、それは運の問題。
生まれたから生きるだけの話であり生ものである以上いつかは消滅する、という点で平等は保たれている。
満足や不満足の程度まで完全な平等があるとすれば、それはロボットだけにだろう。
運不運はあるが、運不運があるという点でも平等は保たれている。
運の良し悪しはあっても、それは不平等とは関係ない。
因みに、運不運もあくまで相対的価値観。
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人は必ず、結婚して幸せを得るとは限らない。


これも不平等。

人生いろいろ、個性色々
顔もいろいろ

平等など初めからない。
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何事にも、例外あり。


500年、1000年生きている人間が、土地を変えて存在しているかも知れない。どうして、このことを否定できるんだ。
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生まれる時も死ぬときも


環境や状況は人それぞれだから
不平等ですよ

産まれてから死ぬまでの命ってなのか、人生てなのかを考えたら
誰でも一回キリだから
平等だと思いますよ

変な話ではあるけど
生まれかわりってな事象を信じるとするなら
人に寄っては何回も生まれ変わってたりするので
不平等かも知れないですけどね

何故か第二次世界対戦の記憶を少しだけ持ち合わせてきた子供や!

自分自身を殺害した犯人の特徴を覚えてきた子供などなど

ぶっ飛んだ話だと、地球意外の惑星や、地球意外の空間のでの記憶を携えて産まれてきた子供の話なんかもありますからね

最後に
すべての人が不平等であるなら

みんな不平等だから、みんな平等である!
てなてな考え方も出来て

そもそもの平等なんてな事柄を
誰が平等だとか、不平等だとか
判断するのか( ̄~ ̄;)悩みますけどね
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人間は「生まれる」ということについては、平等と言えますが、人により生まれ落ちる環境に大きな差があります。



その違いを古来人々は「運」という曖昧な概念の中に入れ込んできました。

№13の方も述べておられますが、「カルマ」という考え方があり、これは「業」などと呼ばれ、サンスクリット語では「行為」という意味です。

この「カルマ」という概念は、人類最古の文献である「ヴェーダ」哲学の根本思想であるということです。その後生まれた仏教にもその考え方はあります。

「死」は平等にも思えますが、死のその時にその人の「カルマ」に違いがあり、その違いが次の生に違いとなって現れる、というのが実に単純かつ納得できる考え方であると私も思います。

これは、少なくとも現在の科学では取り扱えない問題でしょう。私は素人ではありますが、このことの哲学的思索を続けてゆきたいと思っています。
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生まれる時が不平等なのは、生命が永遠である証拠です


不平等の原因が過去世にある、と見るのが科学的です
今世の行いにより、来世が決まる、と言う事です
因果応報、自業自得は三世(過去現在未来)に通じます

生命は、はたして死後も存続するのか。また
肉体が無機物の世界へと還元されてしまった後、精神はどこへ行くのか。
―― 要するに、これらの疑問は、空間とか時間の基準からは答えられず
“空” ないし “永遠” の概念によって初めて答えられるのだと信じます

汝自身を知らなければ、命は輝きません
貴方は何処から来て何処へ行くのか、何のために、--です
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残念ながら命題が間違っています



生が不平等であると定義するなら、死も不平等です
また死が平等であると定義するなら、生も平等です。

したがって生に対して死はなんの意味付けもありません
たんに死は必然であると言うだけです
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人類単位で考えれば答えが出ると


思います。

生まれが不平等だ、ということは
多様性がある、ということです。

人類が繁栄するためには、多様性が
必要です。

多様性が無ければ、ウイルス攻撃に
脆くなります。

西洋文明の行き詰まりが、人類文明の
行き詰まりになってしまいます。


しかし、死に、多様性を認める
必要はありません。

死に方には多様性がありますが、
死そのものには多様性を設ける必要など
ありません。
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生死は 1つのもの・・



この世で無いと 心の成長を遂げられないので この世で産まれ 心が成長すれば あの世に行って暮らす事に なってたが ある出来事が邪魔を しただけ・・
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