白血球ってふやせますか??
どうすればいいんでしょう??

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

白血球は、何処かに炎症があったりすると自然に増えます。

そこで、免疫力の目安として白血球の中のNK細胞を調べます。テレビを見ていたら、植物をいじっていたらNK細胞の活性が増えたと言っておりました。反対にストレスが多いと減ってしまうようです。
 健康食品では、ビタミンCでも増えるようです。
生薬では、高麗人参など昔から免疫力を高める生薬として有名です。
    • good
    • 0

細胞培養のことでしょうか…


状況と目的をもう少し詳しく教えていただけないでしょうか。

(付録)
ある婦人科医のおはなし

研修医「chemotherapyでnadirの患者どうしましょう。開始から13日目ですが…G-○SF使いますか?」
婦人科医「う~ん。すぐにカゼひいて増えるからいいよ。」
研修医(絶句)

今はこの先生、某保健所長です(笑)
    • good
    • 0

私もこの質問の内容だけでは、どうして「白血球を増やしたい」と思うのかわかりません。


健康診断か何かで白血球の検査値が極端に低いという指摘を受けたのでしょうか?
それともただ単純に白血球を増やせたら健康になるとかお考えでのことでしょうか?

白血球が少なくても問題ありますが、あまりに多くてもそれは正常とも言い切れませんし、白血球と分類される中にはさらに色々な種類の細胞がありますし、どの細胞が増えるかということも問題になります。
数値や白血球の機能については以下のURLをご覧下さい。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=23137
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=23137

とりあえず、どういったことが起こっていて、何の目的で白血球を増やしたいと思うのか、補足をされた方が、より確実な回答が得られるのでは?

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=81253
    • good
    • 0

あまりにも質問が漠然としていて意味がわかりません。



白血球は、通常感染が起こったときなどに増加します。
だから、風邪を引いたりすれば、数は増えますが、治ればまた元に戻ります。まあ好きで自分から風邪引く人なんていないでしょうけどね。


もしあなたが、仮に抗がん剤などを使用して白血球が減っているのなら、G-CSF製剤という白血球を増やす薬はありますが、もちろん医師の指示なしで使用することはできません。

以上参考になりましたか?もし質問の意味と違うのであれば補足をお願いします。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q替駒式ねじマイクロメーターの校正

替駒式ねじマイクロメーターの校正を自社で行うにはどのようにしたら宜しいでしょうか?新しい仕事の検査にこのマイクロメーターが必要なのですがISO上校正が必要なのです。簡単に自社で校正する方法を教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

単に測定ではなく校正となると、=検定=それなりの技術者は当然ながら、基準になるマンドリル(ねじの棒)が必要なのではないでしょうか。
(測定するねじのサイズ毎に校正値を表で著わすか、測定可能範囲全体に器械側で校正するとかするのでしょうか)
当然のことながら、ベース測定となるブロックゲージの対応も必要かと。

Q低コレステロール、低体重、低白血球はどうすれば?

夫が健康診断で低コレステロール、低白血球、低体重の結果がでてきました。
とてもとても心配です。
どう改善したらよいか、高コレステロールに関してはいろいろ情報あるのに低コレステロールには情報がほとんでありません。
改善方法をお知りの方がいたら是非教えてください!!!

夫は178cm57kgです。
夜の食事時間は深夜ですが毎日沢山食べます。朝昼は通常にとってます。
砂糖、乳製品は一切食べません。
仕事は深夜11時頃までが平均です。

どうか回答お願いいたします。

Aベストアンサー

どこまで低いのかわかりませんが、別に問題ないような。。。
痩せすぎならたんぱく質しっかり摂ってください。

Q校正に使用する分銅の重さについて

・校正に使用する分銅の重さは、分解しても平気なのでしょうか?
60kgや100kgの台秤などを校正する際に、20kg分銅を使用して校正しております。
しかし、20kg分銅を使用することは校正者の負担が大きく、なんとかならないものかと考えております。
たとえば、20kgを10kgや5kgの分銅を使用して台秤などの校正をしても問題ないでしょうか?
もちろん、四隅検査や直線性の確認をしっかり行います。

・上記質問などを考えるときに良い資料などあるのでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

> 校正に使用する分銅の重さは、分解しても平気なのでしょうか?

結論から言えば、「全く平気では無い」です。

「校正」の方法は、法令に基づき、JIS規格などで決められています。
万人が公正さを担保された同一の方法で行うのから「校正」であって、その方法に則って行わなければ、「校正」とは言いません。

しかしご質問は、その「校正」に関して「勝手にJIS規格を変えて良いですか?」に等しく、良いワケがありません。
即ち、質問者さんの「校正方法を変えてもいいか?」と言う発想は、「自主検査・点検」のレベルで、「校正」や「検定」などと言える様なモノでは有りませんよ。

一方、検査・点検レベルであれば、目的(≒要求される精度)に対し、合理的な方法であれば良いです。
「60kgや100kgの台秤」で「20kg分銅を使用」でも、計測能力の100%を計測していないので、現状も「校正」は行われていないと考えられます。

ただ、「校正者の負担が大きい」は、少なくとも精度を担保する上での合理性では無く、どちらかと言うと、肝心の精度は犠牲にする方向性かと思います。
また、検査・点検レベルでも、その方法を変えると言うことは、従来からの安定性を損なう点には、配慮が必要です。

添付のURLなどは、校正を考える上で参考になると思います。
正しい校正の方法については、詳しくはJISハンドブックなどをご覧下さい。
めんどくさければ、その台秤などのメーカーに問い合わせても良いかと思います。

参考URL:http://www.j-sl.com/chn/write_07/07_main03.html

> 校正に使用する分銅の重さは、分解しても平気なのでしょうか?

結論から言えば、「全く平気では無い」です。

「校正」の方法は、法令に基づき、JIS規格などで決められています。
万人が公正さを担保された同一の方法で行うのから「校正」であって、その方法に則って行わなければ、「校正」とは言いません。

しかしご質問は、その「校正」に関して「勝手にJIS規格を変えて良いですか?」に等しく、良いワケがありません。
即ち、質問者さんの「校正方法を変えてもいいか?」と言う発想は、「自主検査・...続きを読む

Q白血球が11.700もありました(白血球増多)

 昨年11月、かかりつけの心療内科で血液検査をしたところ、白血球が11.700もありました。
 最近になって担当医がカルテに張ってあった私の検査結果の紙を呉れたことから判明したのです(去年検査結果を聞くのを忘れていました)。
  私「あれ?この検査結果なんですか?」
  医者「これ?去年の結果や。あれ?あげてへんかったかな?もってかえりーな」 
 6ヵ月後の会社の健康診断では全く正常値でした。
 検査当時は、全く風邪などひかず、心身とも調子は万全でした。
 喫煙はしません。
 思い当たる節としては当時、確か1~2日前に皮膚科で1ミリくらいのにきび痕をレーザーで焼きました。

 白血球が増える原因は何ですか?
 この数値は、異状でしょうか?

Aベストアンサー

http://www5b.biglobe.ne.jp/~yakugaku/WBC.html

異常ですが大したことはありません。
普段の生活に影響を及ぼさない程度にどこかに炎症があったのでしょう。
現在正常値で健康であれば、その炎症は既に治っており、気にする必要はありません。

白血球が増える原因は色々とありますが、かなり大雑把に言えば、正常とは違う状態になったときに増えます。増えた白血球は正常時にはない細菌やウイルスなど余計な物を、他のメンバーと共にどんどん外に出していきます。

Q計測器の校正(較正)について

電子計測器を1年に1回、外部業者に校正を依頼しています。

「校正」とは、その計測器の性能が規格範囲に入っているかどうかを検査するものだと聞いています。
あくまで検査のみで、もし外れていたときにそれを入るように調整することは「較正」で、これは、通常、その計測器メーカが行うものだとのこと。

ここでちょっと思ったのが、毎年校正に出して、一応、「規格範囲内」ということで校正証明をもらっていますが、実際、その計測器も経年変化等により、徐々に誤差は増えているのではないかと思います。

「規格範囲内」ではあっても、十分規格に収まっている場合と、辛うじて収まっている場合とあると思うのですが、誤差が大きければ、たとえ規格範囲内でもそれは「較正」をかけたほうがいいような気がします。

このあたりの判断は、誰がどうやってすればいいのでしょうか?(校正業者が、校正時に「誤差が大きいですよ」教えてくれる?)

また、毎年の校正でもし、不合格があったときは、当然、前回の校正時以降、その計測器を使った試験などは、校正されていない計測器で行ったことになり、これは問題ですよね。
そのときの対応って、具体的にどうするのでしょうか?
そうならないために、日頃から、どうしておけばいいのでしょうか?

ご教授お願いします。

電子計測器を1年に1回、外部業者に校正を依頼しています。

「校正」とは、その計測器の性能が規格範囲に入っているかどうかを検査するものだと聞いています。
あくまで検査のみで、もし外れていたときにそれを入るように調整することは「較正」で、これは、通常、その計測器メーカが行うものだとのこと。

ここでちょっと思ったのが、毎年校正に出して、一応、「規格範囲内」ということで校正証明をもらっていますが、実際、その計測器も経年変化等により、徐々に誤差は増えているのではないかと思います。

「規...続きを読む

Aベストアンサー

計測器にもよりますが、一般に精度の規格範囲に対して、計測器の実力はある程度の余裕があります。
もし、精度が規格範囲を外れたり、ぎりぎりであったとすれば、「較正」をかけるだけでなく、オーバーホールや修理をしたほうがよいでしょう。
古い計測器なら廃棄も検討します。劣化が進んでいると「較正」しても次の校正時まで精度を維持できないかもしれません。

校正で不合格だった場合、その計測器を使った試験は個々に再評価しなければなりません。
試験の基準範囲と、計測器の精度範囲は同じではありませんから、場合によっては再試験を行わなくても良いかもしれません。
しかし、試験結果に問題があると判断される場合は、再試験を行ったり、顧客に渡った製品などではリコールをする必要があるでしょう。

Q白血球の減少(3290/μl)って、どうしたらいいのでしょうか。

白血球の減少(3290/μl)って、どうしたらいいのでしょうか。

白血球の減少(3290/μl)のため健康診断の結果A~Gの7段階でC(経過観察)となりました。

もともと胃粘膜下平滑筋腫(4cm)があり、こちらも経過観察(7年目)しています。

わたしは37歳女です。

最近(暮れぐらいから)、平常時に動悸が気になることもあり、
何らかのアクションをとって心配を取り除きたいと思っています。

どうすることがいいのかわからないので質問させていただきました。

ちなみに日大病院の消化器外科で胃粘膜下平滑筋腫は年4回定期的にみていただいています。

白血球の減少&動悸について、何科を受診すればいいのか、
それとも気にするような数値ではないのか…よくわからず困っています。

Aベストアンサー

血小板数、赤血球数に問題なく、発熱を繰り返す事がなければ、経過観察です。発熱時に受診されてください。

Q校正証明の添付は義務ですか?

弊社製品を出荷する際に、納入先要求に従い、全長寸法をノギスで測定し、その結果を書面で添付致しました。(この書面の添付は無償です。)その結果、納入先から「校正証明書」の提示要求がありました。ISO9001を取得していますので社内定期校正の記録等はありますが、社内文書扱いであり、社外秘としてきた経緯があります。
(1)この場合、ノギスの社内管理No.や、校正証明書、校正時の記録等を開示する義務はあるのでしょうか?
(2)個人的には、検査成績書等を「販売対象」としていないので、開示を避けたいと考えています。良い説明方法はありませんでしょうか?
納入先へのアクションが必要なため、お知恵を拝借したい次第です。

Aベストアンサー

 先方から本件の注文を受注するときに、どんな約束(契約)になっていましたでしょうか。文書で交わした契約でなくても、口頭で求められれば契約ですし、文書でも交わしておらず口頭での要求もないが、常識的な当然のことであれば、それも果たすべき義務に入ります。本件の状況を見れば、校正状態を実証する証明書を先方の「要求」にしたがって出すのがスジでしょう。それを契約とか義務とするかどうかはともかく、私が先方の責任者であれば、ごく当然な要求であるのに校正の証明を出さない(出せない)会社は、取引停止処分にしますね。先方(顧客)に満足してもらい、信頼されるような仕事をなさってください。まっとうな(校正の)仕事をしている限り、出せない(出してはまずい)事情はないと思いますがね。
PS:検査成績書等を「販売対象」としていない…は考え方が間違っています。

(ISO9001主任審査員)

Q赤血球と白血球の数

運動後に赤血球数増加、白血球数減少が起こるのはどうしてですか?教えてください!

Aベストアンサー

運動といっても色々ありますから一概には言えないと思います。
赤血球数は増えることが多いと思いますが、発汗による血液濃縮状態がほとんどでしょう。
激しい運動では白血球数が増加することも多いと思います。

Q計測機器の校正対象

 ISO9001、2000年版7.6要求に対しできるだけコストのかからない校正の対象機器設定を行ないたいのですが、次の様な場合どこまで構成対象としなければならないか迷っています。
 事例は顧客仕様からして計測器単体による計測が不可能の為、顧客が指定する限度サンプルとの相関により良否判定を行なう事となっています。
 その相関をとる最終工程での検査機器は複数の計測機器からなる複合機となっていて、複合機は数百台あり、構成する機器全てを国家規格とのトレースをとる為には数千台の校正を行なわなければならなくなり、コスト的に耐えられなくなってしまいます。
 ISO要求は校正と調整を行なう事となっていますが構成する計測器個々の構成が不可能な場合、複合機全体としての調整のみでも良いのかが解りません。
 校正対象と調整対象及びトレサビリティーなどISO要求7.6に対する論理的な正しい設定の仕方に付いて上記事例の扱いに付いて教えて頂けないでしょうか。
 あと別件になりますが、識別ラベルで以前より、校正対象外ラベルを貼るようになっていますが、貼らないものが校正対象外と識別できるので不要のように思えるのですが、何か必要な理由があるのでしょうか・・・併せて教えて頂けないでしょうか。
 宜しくお願い致します。

 ISO9001、2000年版7.6要求に対しできるだけコストのかからない校正の対象機器設定を行ないたいのですが、次の様な場合どこまで構成対象としなければならないか迷っています。
 事例は顧客仕様からして計測器単体による計測が不可能の為、顧客が指定する限度サンプルとの相関により良否判定を行なう事となっています。
 その相関をとる最終工程での検査機器は複数の計測機器からなる複合機となっていて、複合機は数百台あり、構成する機器全てを国家規格とのトレースをとる為には数千台の校正...続きを読む

Aベストアンサー

>見解の違いから指摘される事はどの様なものでしょうか又、それに対応する論理的解釈はどの様な事を備えておけば良いでしょうか。

担当官によっては何も言わない事もあれば、それで不良品の割合を
**%以下にできる根拠を示せって言われる事もあります。
統計的見地から理論的に説明できるような数値があると、第3者から見ても判りやすいので、
できれば理論武装しておくと良いでしょう。

説明できないからといって即認証取り消しになるわけではありませんので
慌てずしっかりした書類を作成して下さい。

機器の調整方法やサンプル数に変更がある場合は、ちゃんと変更履歴(理由と変更可能と判断した根拠)を
残すことをお忘れなく。

Q赤血球と白血球が・・・

白血球が低値で L36

赤血球が高値で H534です


あまり心配はない結果だとは思うのですが

白血球が低くて赤血球が高いのは どんなことなんでしょうか?

あと

r-GTPがいつも高くて H59です(これもどんな具合でしょう?)

Aベストアンサー

白血球数が3600とのことですが、元々少なめの方もいますし
風邪などのウイルス性疾患に感染することによっても少なくなるみたいです。
でも、3000を切るくらい少なくなるようでしたら
白血球数減少症の可能性も考えられるのではないでしょうか。

あなたは、男性ですか?
赤血球数は男女で正常値が異なるので男性でしたら、
多い方はそのくらいあるのではないでしょうか。
でも、600万を超えるほど多いようでしたら
赤血球増加症も考えられるのではないでしょうか。

どちらも、一度の結果だけでなく
定期的に検査し、値をみていくのが良いのではないかと思います。
白血球が低値で、赤血球が高値なのがあなたの正常値かもしれませんし。

r-GTPは、お酒をよく飲む方は高いですよね。
病気としては、肝胆道系の異常が反映されるみたいです。

結果に不安でしたら、詳しく病院で
検査してみるのが良いのではないでしょうか。


人気Q&Aランキング