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車運転しててマジで危なかったことってありますか?その時の状況とどう対処すればよかったか教えてください

A 回答 (8件)

>車運転しててマジで危なかったことってありますか?その時の状況とどう対処すればよかったか教えてください



マジで危なかったことは2回あります。

・ケース1
豪雨災害の際、避難のために通行中の山道で鉄砲水が直撃し、勢いで飛ばされ崖下に転落しそうになりました。ギリで落ちませんでしたが。その後、元いた場所は河川の堤防決壊による浸水、避難で走っていた道路は一部崩落、だったので、鉄砲水が出るような危険な道を通ってでも避難を強行すべきだった(ある意味正しかった)と思います。

・ケース2
左側の道路の見通しの悪い信号交差点(背の高い塀が道路ギリギリまで建っており、交差する左の道はまったく見えない)が青信号なのでそのまま通過しようとしていた時、何か嫌な予感がしたので交差点の手前で減速したところ、お年寄りが運転する原チャリが左の交差道路から信号無視をして交差点に進入してきました(もちろん、その原チャリからは私が減速している様子など見えるはずもない)。その時に限ってなぜか減速していたので衝突は避けられましたが、普通は衝突するしかなかったでしょう。青信号ごとに減速して進入なんて馬鹿なことは誰も実践できませんし。

これらの例も含め、実際「マジで危なかった」経験をした人はとっさに一か八かの判断をしなくてはならなかった場合が多いでしょう。「成功体験の論理的検証」もくそもない世界です、たまたまセーフだっただけですから。つまり、このような情報を集めたところで、あなたの今後のカーライフには何の役にも立たないと思います。逆に、「ヒヤリハット」の類は、何等かやるべきことを怠っていたことに起因することがほとんどだと思います。
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去年の事ですが、爺さんを轢きかけました



シチュエーション的に、場所は片道二車線の国道(60km/h制限)で
私が第一車線を走行していて、大型トラックが第二車線を走行していました
すると、大型トラック陰から、ひょっこりと爺さんが出て来ました
フルブレーキングで何とか接触もせず、爺さんも転倒せずに
済んだのが不幸中の幸い

私と爺さん共に大型トラックが死角となっていて
お互いが見えていなかったのが、原因です

何故、爺さんが片道二車線の国道を横断していたのかは
憶測でしか無いのですが、爺さんが歩いて来た方向には
パチンコ屋があり、その向かいにコンビニが有った訳で
恐らくパチンコ屋から出てきた爺さんが、向かいのコンビニに
向かおうとするも、信号のある交差点はそこから離れた位置に有り
回り道するのが面倒だと言う事で、国道を横断したのだと思います

ですが、交通量の少ない片道一車線の道路を横断するなら未だしも
交通量の多い、片道二車線の国道を中央分離帯を乗り越えてまで
横断するのは正気の沙汰じゃないです

例え横断禁止の場所だったとしても、横断中の歩行者を轢いたら
車両側が悪くなりますから、たまったもんじゃないですね

これでも、教習場や免許センターでKYを学んだつもりですが
あんな場所を横断する爺さんが居る事まで、予想出来ませんでした

対象方法としては、世の中には訳の分からない無謀な行動を
起こす人が居ると言う事を心がけてKYを磨くしか無いですね
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二部構成の二部です。



経験上、ヤバいと思った記憶は2回程度ですが、今から7,8年前の新青梅街道に雪が残った道を夏タイヤで走っていた時は、対向車に正面衝突すると思いました。
轍の雪はほとんど融けていましたが、車線間の雪が深くのこっていて、時速40km程度で走行中に左側の車線から右側の車線に移動した際に後輪が滑って対向車線側を向いてしまい、対向車と正面衝突すると思ったのですが、瞬間的にアクセルを緩めてハンドルを左に目いっぱい切っていたようで、対向車線に飛び出さず収拾できました。

若い時でマニュアルでABSが無い時代に雨が降っている時に時速40km以下で急ブレーキを踏んだ時は非常に良く滑りました。飛び出していた車も道にはみ出して止まっていたので、そのままいくと衝突でしたが、直前でブレーキを緩めたら道の右側に飛び出しそうになりましたが無事回避できています。

長年の運転でスピード違反は結構やりましたが、事故は追突されたのが一回だけです。それ依頼、バカから追突されないブレーキの踏み方も身に着けました。

無知でバカでド下手な運転する奴が増え、無灯火で右側通行の自転車も増えましたが、最近はそういうバカな奴らに意地悪しながら運転することに楽しみを覚えるようになりました。
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二部構成で回答します。



あなたの質問は、観客に感動を与えたアスリートに対して、その場面でどう判断しましたか?と聞いているのと同じです。
答えは何も考えていない、体が勝手に反応した・・・です。

なぜ、そうなるのか?
それは、科学的根拠に基づいた日ごろからの基本的な行動が身についているかどうかです。

それでは、身に着けるべき基本行動をいくつか。
・ブレーキペダルを緩めて発進することを身に着け、アクセルに踏みかえるのはワンテンポ遅れて安全を確認してから。

・走行中に前方で異変を確認したら、まずブレーキ!!
(バカはブレーキ踏まずに直前でハンドル操作するので、自滅する。)

・右カーブではセンターラインをオーバーしない運転を身に着ける。日本の道路の普通のカーブでアウトインアウトやるバカにならないこと。
(晴れた日に5ナンバーの普通車で、多摩湖堤の入口から武蔵大和駅までの下り坂のカーブで時速50kmでセンターラインをオーバーせずに下れない奴は運転ド下手と自覚すべし。なお、この道路の制限速度は時速30kmです。)

思いついたのは、この程度です。
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あなたの経験談を聞かせてとの趣旨では無意味なので書きません。


ケースバイケースで対処方法が変わってくるにも拘らず漠然と対処方法を教えてはムシは良すぎます。
経験を積むこと、KY運転、かもしれない運転を心掛けることでしか防衛手段はありません。

その場、その時で判断が出来なければ車の運転は止めるべきです。
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あまり広くない道を進行中、途中で右折して更に細い道へ入ろうとしていました。

対向車が少し近いけど急げば行けそう。そこで「今だ、行け!!」とアクセルをを踏み込んで右折。そしたら直前に横断中の自転車が。あわてて急ブレーキ。自転車も急ブレーキ。対向車も急ブレーキ。なんとか事故にはなりませんでしたが危ない所でした。
それからは「今だ、行け!!」は危険の印、と肝に命じ、常に余裕をもって運転するようにしています。
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30数年前の話です。


当時私はレオーネ4WD(直結4WD)に乗っていて、国道41号を走っていた。
 
路面は積雪が凍った凍結路です。60~70km/h位で走行中リヤタイヤが少し流れた。
このような時、人は大体逆ハンは切ります。但し戻し遅れを起こす。
普通にカーブを曲がる感覚で戻すから完全に戻し遅れて、テールは先程と反対に流れます。
又ハンドルを切って、戻し遅れ・・・これを数回繰り返して、振れ幅が左右に大きくなっていきます。
 
最後、道路のど真ん中で完全に横向きで停止しました。
早朝だったため、対向車もなく事故にはならずに済みました。
 
そこで凍結路では、テールが流れたら逆ハンを切ったらすぐ戻すという事を覚えて、再び60km/hで走り出しました。
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対処なんか出来ません。

普通に街中の道を走っていたら脇道からスマホに夢中になっていた女子高校生らしき自転車が飛び出してきました。私は、慌てて急ブレーキを踏んで止まりましたが、自転車の彼女は驚いて自転車が倒れました。助手席の窓を開けて「大丈夫?」と彼女に聞いたら、スマホに夢中で左右の確認もせずに飛び出した自分がヤバイと思ったのか、こちらを見ずに慌てて倒れた自転車を起こして乗って逃げて行きました。まったく怪我とかは無かった様ですが、私がゆっくりめに走っていたので接触せずに済みましたが、私がもっと速く走っていたら大事故になっていたかも知れません。
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