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●自動車の 「エンジンオイルフラッシング」とは、効果は どうなのでしょうか?  (自車は、10万kmオーバーの自動車です。)  宜しくお願い致します!

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A 回答 (11件中1~10件)

他の回答者も言われるようにきちんとメーカー推奨のオイル管理が出来ているならば、全く不要な作業です。


しかし、オイル交換に低価格のモノや、車検毎しか替えないと、1万キロ以上使用してしまう使い方されているとか、中古車を購入しこれまでのオイル管理が不明な場合には、一度やっても良いかと思います。
私のおすすめは、ディーゼルとガソリン兼用オイル(オイルグレードは指定のもの)に交換して3,000kmくらいで指定のオイルに交換する方法です。
ディーゼル対応のものは洗浄効果が強いが、フラッシング専用よりも優しいので急激な汚れ落としによる、オイルラインを詰まらせる危険性が低い。

理想は、そろそろオーバーホールして徹底的に分解と洗浄し、消耗部品は交換するのがベストですが、費用とその期間クルマが使えないのが痛い。

安価に洗浄するにはフラッシングがおすすめです。
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程度問題かもしれませんが、スラッジはきれいに落ちますよ。


ただ、当然ながらシリンダー内には影響しませんから、一番重要なマニホールドや燃焼室内は全く落ちません。
また、強力に落とすだけにガスケット類への攻撃性も強く、へたったガスケットは抜いてしまいます。つまり故障するという事。
ご利用は計画的に。w
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この回答へのお礼

Thank you

ありがとうございました!

お礼日時:2021/11/03 12:47

エンジン分解すると分かるのですが


エンジン内部の汚れなんてフラッシング程度では落ちません。
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この回答へのお礼

Thank you

そうですか?

お礼日時:2021/11/03 12:39

フラッシングオイルは残ってもエンジンに影響は無いように出来てます。


フラッシングオイルを入れて走行しても短距離なら影響は有りません。
但し5000キロごとに交換してる車にはほぼ不要です。
やけくそでどろどろのスラッジの付いたエンジンに軽油を入れてセルを回した事も有るけど。エンジンは掛けませんけど。
そんな車はフラッシングでは綺麗にはなりませんから。
エンジンは壊れなかったな。
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この回答へのお礼

Thank you

ありがとうございました!

お礼日時:2021/11/03 12:38

エンジンオイルは劣化したオイルが混入すると劣化したオイルの性能しか発揮できない、と聞いたことがあります、もちろん混入の量にもよりますが。


フラッシングオイルはオイルとしての効果は皆無、とすれば期待するほどの効果はどうでしょうね。
3L車で43万Km乗り回しましたが、5000Kmでオイル交換だけでした。
燃費も当初に比べて1Kmは落ちたのかな?、程度でした。
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この回答へのお礼

Thank you

あまり、変化がないのでしょうか?

お礼日時:2021/11/03 12:38

簡単に言うとトイレの配管にこびりついたドロドロの汚れみたいなものを流すトイレハイターみたいなものです。

エンジン内部に同様の燃えカスがこびりつくのでそれを洗い流す役目があります。
勿論潤滑面も流してしまうのですぐにオイルを注入して金属面を保護してやらないとシリンダー表面に傷が付きます。
今は何処のディーラーでも総合的にエンジン内部洗浄のメニューがありますのでそれをやれば不要です。
部品量販店でフラッシングを含んだオイル交換メニューがありますが短時間で仕上げるのであまり綺麗にはなりませんよ。
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この回答へのお礼

Thank you

ありがとうございました!

お礼日時:2021/11/03 12:37

基本的には効果がありません。


フラッシングオイルといっても性能の悪い安物オイルのようなもので、エンジンオイルというのは交換しても2~3割は残ると言われていますから、その後に入れた普通のエンジンオイルと混ざって悪影響を及ぼすかもしれません。
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この回答へのお礼

Thank you

ありがとうございました!

お礼日時:2021/11/03 10:12

フラッシングの効果自体は絶大です。


 がしかし。

※エンジンオイル自体に、汚れを溶かして分散して保持する添加剤が入っています。
 今までメーカー指定通りにオイル交換をしていたなら、フラッシングは不要です。

※フラッシングオイルは、汚れを強力に溶かす為に溶剤(正体は灯油)が含まれています。当然ですが、フラッシング『オイル』と銘打っていながら、潤滑性能はエンジンオイルよりも著しく劣ります。
 一方エンジンオイルは、交換時に内部に溜まって全量キッチリは抜けません。これはエンジン内部の構造に関することで、どうしても滞留するオイルが一定量あります。とするとフラッシングオイルを入れると、抜いてもエンジン内に残るということになります。
 潤滑性能が大幅に劣るフラッシングオイルがエンジン内に残っていて、そこに新しいオイルを入れても・・・どうでしょう?決して、エンジンに『いいこと』ではないでしょうね。

※殆どオイル交換せず、10万km走ってしまったなら。
 既に致命的です。汚れを強力に溶かすフラッシングオイルを入れると、エンジン内に溜まっていた大量の汚れがゴッソリ脱落し、細いオイル供給ラインを詰まらせることが往々にしてあります。当然ですが、潤滑不良でエンジンが壊れます。
 今までオイル交換せずに10万kmも走ったなら、そろそろ覚悟を決める必要があります。今後はヒンパンにオイル交換しつつ様子を見るしかなく、それでもやがてエンジンが壊れる可能性が高いです。
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この回答へのお礼

Thank you

しないよりは、しても構わないのでしょうか?

お礼日時:2021/11/03 10:11

フラッシングとはエンジン内部を洗浄する事です



別の例えで言うならば、瓶の牛乳を飲み干したとしても
瓶の中に牛乳の膜が残っていますが、それに水を入れて
シャカシャカとシェイクをし、水を入れ替えて
何度か同じ事を繰り返しやると、元の透明の瓶に戻りますよね?

フラッシングも同じことをやっていると思って頂ければよいです

では、それが必須かと言われれば、必ずしも必要とは言えません
一定距離や一定の期間で定期的にオイル交換を行って要るのであれば
不要の事です

例えば、オイル交換を忘れていて2万km以上もオイル交換をしていなかったとか
(私の妻がやらかしました)
中古車を購入した場合で全オーナーがどの様なオイルメンテナンスを
行っていたのかが判らない場合などは、フラッシングをしても
良いと思いますが、定期的にオイル交換が出来ているのであれば不要です

ガソリンスタンドなんかでフラッシングを勧められる場合がありますが
定期的にオイル交換をしているのであれば、断っても構いません
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この回答へのお礼

Thank you

ありがとうございました!

お礼日時:2021/11/03 10:10

オイルに、清浄分散剤が、入っているので、やってもいいけど、不必要。

2万キロも、交換していないのなら、効果あり。
それより、クレ モーターレブが、お勧めです。3L用2本で、2~3000円。
おかげで、我が家の、10万キロ ターボ車は、調子がいいですよ。
「●自動車の 「エンジンオイルフラッシング」の回答画像2
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この回答へのお礼

Thank you

クレ モーターレブとは、何でしょうか?

お礼日時:2021/11/03 10:09

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