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ゲームなどでなんだか強く設定されているような気がするギャンシリーズの機体ですが、ゲルググとの競争に勝ち、制式採用されていたらジオンは勝てたと思いますか?いろいろ意見待ってます。
ちなみに私はだめだと思います。近づく前に撃破されるような気がしますので。

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A 回答 (3件)

ギャンもゲルググも登場が遅すぎましたね。


せめてソロモンが堕ちる前に・・・
贅沢を言えばオデッサ陥落前に量産配備されていれば・・・というのかまず最初の意見です。

そして、ギャン自身は試験段階でMS同士の格闘を想定してできた機体ということですが、物量で勝る連邦相手では近づく前に撃破でしょうね。
GMほど生産性に優れた機体は存在しないでしょう。
ギャンも初運用時は連邦のド肝を抜いて戦果を挙げれるでしょうが、GM4~5機徒党で攻められては勝てないでしょう。
連邦もGMを投入するも、性能差とパイロット能力ではジオンのMSに1対1で勝てないと知っていました。だから必ず集団であたるように、指示していたと思います。
これはギャンに限らず、どんな最新兵器を投入したところで、いずれは連邦に押し返されることを意味しています。
ジオンが勝つには新兵器投入ではなく、もっと別の方法でないと無理です。その別の方法を実行するために新兵器投入は、効果が期待できそうです。
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格闘戦に特化した機体なんて競技用にしかならないんじゃ・・・。

広範囲な大規模戦闘でいちいちマ・クベさまが劇中で取っていたような戦法は使えませんしね。戦争となれば所詮物量の世界。もしもビグザムがエネルギー無限の裏技(何の話だ?)でも使えるのならば話は別ですが…。ガンダムとザク位の性能差がある量産機同士の戦闘で無い限り物量に勝る方が勝つでしょう。ガンダム(ファースト)世界では搭載されていたコンピューターの性能差がパイロットの錬度を大きく分けた(連邦のMSはガンダムからデータがフィードバックされたこのコンピュータのお陰で新兵でも熟練並の操縦ができ、対する公国は多くの学徒兵の参加と、機体が新しくなる度に変わる操縦システムのせいで熟練パイロットが生かされなかった等という後付設定を目にしたことがあります)事が物量=勝利に結びつかなかったという解釈もあります。そもそもミノフスキー粒子なる物が無ければMSなんてただのでかい歩兵。逆にこの粒子が更に強くなって電子視界能力が殆ど無くなれば、ギャンなんかにはうってつけの好条件となったのではないかと。侍とガンマンが喧嘩して侍が勝つような設定を作るのならば、ガンマンに欠点を作ればよいので物語次第で「或いはギャンならば勝てたかもしれんな…」と言う公国軍MS開発者達の溜息にも(いや、そんな溜息は実際には聞こえませんでしたが)頷けます。・・・以上、報告終わり!
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元々、ゲルググ自体が遅すぎた機体ですのでどうにも。


性能で大差ない機体が代わりに配備されたところで勝てなかったと思います。
まあ、中将閣下の言うように。
ゲルググくらいの数のビグザムを量産できてたら勝てたかもしれませんが(笑)
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