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コロナワクチンって永久効果ちゃうん?

gooドクター

A 回答 (15件中1~10件)

そもそもワクチンの目的とは



 そもそもインフルエンザワクチンは、最近の研究で、あまり“効かない”ということが明らかになっているという。 「インフルエンザワクチンに関する膨大な過去の研究を集め、メタ解析した論文が'20年に出ました。結論は“有効率59%”、“重症化を防ぐ効果はない”というものです」  メタ解析とは、過去に独立して行われた複数の研究のデータを収集・統合し、統計的方法を用いた解析。 「『コクラン』というイギリスの民間団体による論文集があります。この団体は薬品などのメーカーからは完全に離れており、忖度が一切なく、世界中の論文を集めてメタ解析のみ載せる。極めて信頼性が高いとされており、コクランが出した結論であり、総決算といっていい。ワクチンというのは、集団免疫を獲得することが大きな目的。有効率50%を切るようなワクチンは、その面であまり意味がないと国際的にいわれてきました。インフルエンザワクチンはそれに近いということです」  集団免疫とは、人口の一定割合以上の人が免疫を持つと、感染患者が出ても、ほかの人に感染しにくくなること。感染症が流行しなくなる状態だ。  現時点で日本の必要回数のコロナワクチン接種が完了した割合は68・4%と、“コロナワクチンをすでに打っている人”は多い。インフルエンザワクチンとの関連性とは。興味深い研究がある。 「論文は2つ。1つは“インフルエンザワクチンを打っていなかった人は、打っていた人よりコロナで重症化した割合が2・44倍高かった”というもの。もう1つは、インフルエンザワクチンを打った人、打たなかった人でコロナに感染した場合の症状の出具合を比較しています。“インフルエンザワクチンを打たなかった人は、打った人と比較して、重い症状が出る割合が1・1倍だった”としています。重症化の例を挙げると、血栓ができた、ICUに入らなくてはならないほどの症状が出たなどです。1つ目の論文ほど高い数値にはなっていませんが、同じような結論となっています」
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Covit-19はいつかは風邪扱いされる

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永久効果だと良いですね。


私も、もう、あのだるさや発熱は経験したくありません。
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チャウチャウ‼️(U´・ェ・)

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ちゃうよ!



永久だったら((((;゜Д゜)))恐いよ
効果の切れない薬って
かなり危険な物ですもんね
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新型コロナに対して抗体ができる体にするのが目的ですので


感染に関しては時間により効果は薄れます
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2回の接種完了から時間の経過とともに、徐々に効果は下がります。



藤田医科大学の研究によると、ファイザーワクチンでの抗体量は、3ヶ月で4分の1まで減少、また米ケース・ウエスタン・リザーブ大の研究チームも、同じくファイザーワクチンで、6ヶ月で5分の1以下まで減少(8割以上減少)した、と発表しています。

日本では8ヶ月で3回目の予定ですが、接種先進国のイスラエルでは、5ヶ月経過で3回目の接種、ワクチンパスポートの有効期限は6ヶ月だそうです。

でも、重症化抑止の効果は、6ヶ月経過しても91%から86%にしか低下しないそうで、ワクチンの効きにくい新たな変異株が出て来るまでは、重症化の効果は期待できるようです。
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いいえ。


新型コロナ用ワクチンにかかわらず、ワクチンと名のつくもので永久に効果が続くものは今まで一つも開発されていません。
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二回目接種から8ヶ月で抗体が少なくなるはしいです。


三回目の接種が必要になるでしょうね。
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歴史上 初めてのウィルスに 対してのワクチンです・・



効果が どのくらい続くのかは まだ 誰も知らない筈だが?
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