本日、息子(11歳)がおたふく風邪と診断させたのですが、
水泳はやらない方がよいのでしょうか?また、その判断基準(大会に出場できるのかの判断をしたいので)を教えてください。宜しくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

おたふく風邪は


腫れが引くまで
登校停止ではなかったでしたっけ?
水泳できると本人が言えばできますが
ウイルスによる感染(感染しない説もありますが)を嫌がる方もいますから
医師の判断を仰いだほうがよろしいかと思われます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

とても参考になるコメント、アドバイスを頂きありがとうございました。また、今後とも宜しくお願い致します。

お礼日時:2001/08/30 13:43

おたふく風邪は唾液や接触で感染します。

感染力はかなり強いと言われています。発症の一週間前から腫れが引くまでの発症後10日くらいの長期にわたって、人に感染させる可能性が強いそうです。
おたふく風邪のお子さんが、プールで泳いだらどうなるかはおわかりでしょう。
また、子供のおたふく風邪の合併症として無菌性髄膜炎があります。確立は約10%でかなりの高率だそうです。他の合併症として、膵臓炎、難聴などがあります。合併症を引き起こさないためにも安静にされた方がいいのではないでしょうか。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

とても参考になるコメント、アドバイスを頂きありがとうございました。また、今後とも宜しくお願い致します。

お礼日時:2001/08/30 13:45

先の方の回答にあるように、おたふくかぜは学校保健法施行規則で腫れがひくまで出校停止となっていると記憶しています。


どのような大会かわかりませんが学校や体育連盟主催の大会の場合出場はできないのでは?
個人的に主催されている大会の場合は良識に任されると思いますが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

とても参考になるコメント、アドバイスを頂きありがとうございました。また、今後とも宜しくお願い致します。

お礼日時:2001/08/30 13:44

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q子供が軽いおたふく風邪に感染しました。私自身おたふく風邪はやったことは

子供が軽いおたふく風邪に感染しました。私自身おたふく風邪はやったことはなく23年ほど前に予防接種を受けているんですが、感染の可能性はないでしょうか?

Aベストアンサー

可能性という話ならゼロとは言えないと思います。
でも予防接種を受けていれば、感染しても軽く済んでいると考えられますので、ご自身が気づかないだけですでにやっているかも知れませんよ。
非常に個人差があり、予防接種を受けていなくても軽い風邪と間違うくらいの症状で済んでしまう場合もあります。

Q会社員で社会保険に加入しています。流行り風邪で、3週間ほど風邪で休み、

会社員で社会保険に加入しています。流行り風邪で、3週間ほど風邪で休み、医療費が掛かりました。
この前TVで通院費、自己負担3割の金額がいくらかになると、それ以上は、保険機関が面倒みてくれると聞きましたが、その金額と手続き方法を教えてください。宜しくお願いします。確か年間5万か10万かだと思いました。また、その限度額は、個人か、扶養分もあわせてなのかも教えてください。

Aベストアンサー

もしかして「高額医療費制度」を指してるのではありませんか?
http://insurance.yahoo.co.jp/social/info/medical_major_04.html?sc_ext=siym_1001307
健康保険組合で対応はバラバラですのでご自身のご加入してる組合にご確認下さい。

Qアレルギー性鼻炎の疑いで水泳不可について

子どもが小学校の検診で「アレルギー性鼻炎の疑い」で耳鼻咽喉科を受診しました。
医師に学校提出書類に水泳不可と書かれて捺印されていました。
私の確認不足も有りますし、医者の説明も有りませんでした。
1時間後に書類を見て気付き、病院で説明を受けましたが、
その時にその医師と口論になりました。
医師会の方にはモンスターぺイシェントとして報告されていると思います。

それはさて置き、
アレルギー性鼻炎の疑いで説明も一切無く水泳不可はやり過ぎではないかと
思います。鼻炎の場合、中耳炎に成る可能性が有る事は理解していますし
アレルギー性鼻炎は治る事は無いがコントロールする事は出来ると思っています。
みなさんはどの様に思いますか?
その後どの様な対応をしますか?

Aベストアンサー

医師の説明不足は否めないですね。
なぜ、水泳不可なのか理由と、不可の期間をきちんと説明するべきではなかったでしょうか。
(たとえば、プールの水が鼻内に悪影響だからとか・・・治療にあと○日かかるから、そのあと決めますとかね・・、ただ一方的に禁止を言い渡すのは・・・・でしたね)

ただ、医師もむやみやたらに禁止したわけではないでしょうから、血液検査などを行わなくても、鼻腔内を見ての所見で鼻粘膜に何かしらの異常があったから、診断したのでしょう。

話は、横道にそれますが、私は医師の意見を無視して、完治するまで体育の授業は禁止といわれていたのにもかかわらず、中学時代は何とか我慢できましたが、高校になって単位の問題があるので、無視して体育の授業を受けていました。なおかつ運動部系の部活もやってました。
そしたら、20数年後に重大な障害をかかえる体になってしまいました。もう死ぬまでこのままです。

お子さんはこんな重大なことにはならないと思いますが、今医師の判断を無視して、将来取り返しのつかないことも発生する場合もあります。ですから、今が大切だからといわずに、今も大切だけど、将来も大切なんだと思って、お子さんのお鼻の治療に専念しませんか?(といって、私は医療関係者のまわし者ではありませんが、どちらかといえば患者関係者のまわしものですかね・・・(笑))

アレルギー性鼻炎だって、ほっとけば蓄膿症などの疾患を誘発し、手術となれば前歯と唇の間の粘膜を切開するような手術になるようです。

医師も職務上とはいえ診断することは他の職業の者にはできない専守事項だからといって、居丈高になるのはもっての他でしょうかね。世間知らずの方も多いようですから・・・・

医師の説明不足は否めないですね。
なぜ、水泳不可なのか理由と、不可の期間をきちんと説明するべきではなかったでしょうか。
(たとえば、プールの水が鼻内に悪影響だからとか・・・治療にあと○日かかるから、そのあと決めますとかね・・、ただ一方的に禁止を言い渡すのは・・・・でしたね)

ただ、医師もむやみやたらに禁止したわけではないでしょうから、血液検査などを行わなくても、鼻腔内を見ての所見で鼻粘膜に何かしらの異常があったから、診断したのでしょう。

話は、横道にそれますが、私は医師の意見...続きを読む

Q副作用の発見とその判断について

各種薬剤には主作用以外に必ず副作用があるものですが…
それらは添付文書に明示されているのにもかかわらず、一部の医療者は患者からの訴えを無視すること、自身の狭い経験から安易に否定することがままあります。
中には『この薬には副作用はない/この薬の副作用ではない』などと断言するものもいる始末。
いったいどういう考えでこういったことが横行するのか・・疑問です。
1)こうしたことがなぜおこるのか、その温床はなにか。
2)解決策は無いのか。
3)実際に経験をして医療者不信になったことはないか。
設問に関わらず自由なご意見を聞かせてください。

 本来は有害事象の発見報告義務があるにはあるのですが実際面で機能はしていません。それも一因だとは思いますが、それだけでもないような気がします。

※この質問の発端に関しては(今は削除されてしまいましたが…)過去の質問で管理者とのやり取りを行い解決をしたつもりです。範囲を一般的な部分に拡大して質問をしています。

Aベストアンサー

1)こうしたことがなぜおこるのか、その温床はなにか。

複合的要素があると思います。
1.まずKM1002さんが書かれているように、薬剤の副反応が生ずる問題に関して、risk managementに対する国内で統一した教育manualは無いと思います。
研修医の教育はその医局もしくはその大学独自で行なわれている以上、指導教授の性格、意思が強く反映するのは如何ともし難いと思います。指導された教室によっては、あまりその事に研修の力を入れていないところも当然あると思います。
内科系と外科系で違うと思いますが、少なくとも自分が研修を行なった範囲では、No.3のala-moanaさん( やはりハワイがお好きな様で )のお礼でshu_sさんが書かれているような、ある薬剤を教授の命令以下全般に使用するような事は全くありませんでした。( よく言えば自主的、悪く言えば自分勝手 ) 外科の方が徒弟制度が強いからでしょうか ?

2.医師になりたての頃に、指導医から自分で処方する薬剤の添付文書は薬局で必ず貰ってくる様に指導された事を思い出します。しかし時間が経つにつれて薬剤の副反応に出会う頻度が少ない事から、初心を忘れてだんだん疎かになってくるのでしょう。
例えは良くないかもしれませんが、車の運転で、スピードをだすと死亡事故の起こる頻度が高くなるのに、何故皆さんは法定スピードを守らないのでしょうか ? めったにネズミ捕りにはひっかからないし、自分には事故など起きないと思っているからでしょう。青葉マークの時は慎重だったのに。それと似ているような気がします。

3.日常診療を行なっていく上で、患者さん自身が自分で判断をされて服薬を調節している事に出会います。この中には本当の副反応と、明らかに誤解に基づくものがあると思います。後者があまりにも多いと、「一部の医療者は患者からの訴えを無視すること、自身の狭い経験から安易に否定することがままあります。」となってしまうのでしょうか ?

4.忙しい事( そう言えば、厚生労働省から,『医師については労働基準法の例外』という従来の規定から,『医師についても労働基準法の例外とはしない』という通達が出たようです・・・来年からは週休2日で9時5時生活か ? まさかね ? )はその背景にあるのでしょうが、副反応が生じたときの対応する人員も日本では極端に少ないと思います。日本では主治医が全部行なわなければなりません。専用の薬剤師を雇えるところなどこの日本の低医療費では不可能と思います。政府は、日本の医療費がGDP比で先進国中ほぼ最下位なのに更に医療費を下げたのですから。

2)解決策は無いのか。

教育をやり直すなり、個人の意識を上げれば少しは良いのでしょうが、それだけではまず無理と思います。
副反応を報告したら100万円の褒賞、しなかったら100万円の罰金にすれば明日にも報告はくるでしょう。それは極論ですが、医薬品副反応にどのくらい人的、経済的に資金を注入することが出来るかでしょう。「サービスは受けたいけれどお金は出しません。」なのでまず今の日本では無理と思います。

3)実際に経験をして医療者不信になったことはないか。

残念ながら居られるでしょう。

No.9のedogawaranpoさんの「1.該当薬のバックマージンの関係です。バックマージンの多い薬を優先的に使いますから。」のバックマージンってボールペンとメモ用紙のことですか ? 20年前ならともかく、今の日本の製薬業界でバックマージンを出す所があったら教えてほしい。製薬業界の自主規制 (実は談合ですが)は現在では完璧です。

1)こうしたことがなぜおこるのか、その温床はなにか。

複合的要素があると思います。
1.まずKM1002さんが書かれているように、薬剤の副反応が生ずる問題に関して、risk managementに対する国内で統一した教育manualは無いと思います。
研修医の教育はその医局もしくはその大学独自で行なわれている以上、指導教授の性格、意思が強く反映するのは如何ともし難いと思います。指導された教室によっては、あまりその事に研修の力を入れていないところも当然あると思います。
内科系と外科系で違うと思います...続きを読む

Q現代医療における死の判断

現代医療における死の判断は、どのようになされるのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。参考になるかどうかはわかりませんが・・・。
質問者さんが疑問となさっている死の判断っていうのは何をもって死とするのか?ということでしょうか?
一般的には呼吸の停止、心拍の停止ではないかと思いますが・・・。
余談ですが、移植などで脳死の判定が必要となる場合は脳死判定の基準に基づいて判断されますので、また内容が異なります。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報