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イザベラ・バードの朝鮮紀行を読むと
日本人、朝鮮人、シナ人を比較すると一番積極的に外出してよく歩く民族は朝鮮人だとバードは記録してました。
これは今現在の朝鮮人も同じようで、
外食費とか被服と履物にかける費用の家計消費国際比較統計データで韓日比較すると、
日本人は屋内のキッチン用品や調度品にはお金をかけてますが、韓国ほど外食や被服履物にはお金をかけてません。
要するに日本人は家にいる時間が朝鮮人よりも多い、ヒキコモリ傾向があると思います。
https://honkawa2.sakura.ne.jp/2270.html
ただ、にもかかわらず、ニートの国際比較統計データ見ると、日本人よりも朝鮮人の方がヒキコモリやニートの比率は高いです。
朝鮮人の方が積極的に外出して外に出るのに、日本人よりもヒキコモリニートが多いのは、何故でしょうか?

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    韓国観光したときに朝鮮人は日本人よりも夜遅くまで働いていて、朝もめちゃくちゃ早くから働いていました。
    なので、本当に韓国はニート多いのかな?と思いましたが、そもそもニート=家の中に引き籠もっていて外に出ない、というイメージが日本的なのかもしれませんね。

      補足日時:2021/11/16 06:29

A 回答 (2件)

アカデミー賞受賞作『パラサイト 半地下の家族』の一家4人は、父(失業中)・母(主婦)・息子(ニート)・娘(ニート)でした。

息子と娘は高校を出ましたが職もなく予備校に行くお金もなく、平日の昼間でも家に4人いるのです。
それでも引きこもりじゃないらしく、外出が嫌いではないようでした。まあ実話ではなく映画なんですけどね。

「ニートの国際比較統計データ」とおっしゃるのは、引きこもりとは限らないかも知れません。韓国のニートは、わりと外出するのかも。
うーん、我ながらアホっぽい回答だ……。
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「物を買う」ということは、


「外出している」「お金を持っている」ということです。

買い物をする人自体がニートではない可能性が高いです。
ニートはニート、働いている人は働いている人で統計が違うのではないでしょうか。

日本の働いている層は家財にお金をかけ、韓国の働いている層はよく外食や被服履物にお金をかけているのでしょう。

服飾に関して、
私が見えていないだけかもしれませんが、韓国は平均的に服装に気を遣っているように見えますが、日本人は結構両極端ですからね…。
制服の文化も影響しているかも知れません。
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