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これといった宗教も信じていない日本人は、
死んだらどこに行きますか。

A 回答 (17件中1~10件)

宗教によって行くところが違うとは思えないです……



無にかえるなら、宗教に関係なく無にかえるし、あの世があるならあの世にくいだけだと思います。

宗教は、現実に生きる人が少しでも生きやすくなるための考え方や方便にすぎない……と思っています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
確かに宗教ごとに違ったら、死後の世界がいくつも!なんてことになりますもんね。

お礼日時:2021/11/15 21:04

天国も地獄も死後にあるのではない。


死んだら「無」に帰るだけ。
本当の天国や地獄は現世にこそある。
半世紀生きてきて、つくづくそう思う。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2021/11/19 20:41

№12回答者です。

お礼のコメントありがとうございます。

肉体が朽ち果てても、生前の強い思念が電磁波となってこの世をさ迷うことがあるのが事実だとしたら、平安時代にさかんに怨霊がこの世をさ迷っていたのは事実だということになります。この時代はテレビやスマホがなかったので、空間は電磁波によって汚染されていなかった可能性が高く、怨霊の出現を感じる人たちは今よりも多かったのではないかと思います。

脳はそこにあるものが見えず無いものが見え、また、そこにある音が聞こえず無い音が聞こえる、ということをしでかすことがありますが、これが怨霊や遠く離れたところから死ぬ間際に会いにきたりする事象の正体です。

私は父親と母親の死の間際に不思議な音を聞いています。また、ホームからの飛び込み自殺を2分30秒前に予感したことがありますが、実際は予感したわけではなく、これらのことを合理的に説明できる事象が、脳から発せられた極々微少な極超長波の電磁波と偶然受信してしまう出来事です。

最近、親父が死ぬ3時間ぐらい前に親父が横たわるベッドのそばで言い争いをした兄とそのときのことを話しました。
その時は延命措置を断った直後で、兄は奇跡が起きて生き返ると言ってきかず、私は間もなく死ぬと言い張っていましたが、その時、私は親父がなにか大きな声を発したように感じ、二人ともだまりこんでしまいました。その時のことを兄に聞いたら、親父の唇が動いて、「世の中はお前たちが知らないような事が起きる。」と言ったように感じたと言っていました。しかし、死ぬ間際の親父には迷惑な話だったと思います。
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この回答へのお礼

飛び込み自殺を予感……。すごいですね!
確かに電磁波と考えれば説明がつくのかもしれませんね。

お礼日時:2021/11/16 19:59

検死場

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

お礼日時:2021/11/16 17:10

これといった宗教も信じていない日本人は、


 ↑
日本人の多くは神道の信者ですよ。
文科省の調査によれば、約一億人と
いいます。

神道てのは、自然や先祖を敬う心が
あれば、それだけで信者になって
しまいます。
信者という自覚さえ不要の宗教です。

宗教というと、キリスト教のような
創唱宗教ばかりを念頭に置くので、
日本人が無宗教なんて誤解するのです。




死んだらどこに行きますか。
 ↑
神道には天国地獄はありません。

黄泉の国があるだけです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
「神道」聞いたことはあったのですが、そういうことなんですね!

お礼日時:2021/11/16 15:54

天国です‼️ご先祖様を敬っていたらの話‼️(^ω^)

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この回答へのお礼

やってみます

回答ありがとうございます!
天国に行きたいです

お礼日時:2021/11/16 15:58

宗教を信じる信じないに関わらず、人が死んだらどこにも行きません。

消えて無くなるだけです。
死体を土に埋めたら土に還り、火葬にしたら灰になってしまいます。

問題は死ぬ直前の人の心がどうなるかです。
思考は脳内での電流変化そのものですので、強い思念が極々微少な電磁波として放出されることがあり、これがさ迷うことはありうると思います。

どのようにさ迷うか考えました。
一つは星の輝きのような宇宙空間への放出です。もしも宇宙空間へ放出されると地球がその電磁波と遭遇した時にその人の心を感じる可能性ありますが、宇宙が膨張しているとすると地球から放出された電磁波と地球が未来のどこかで遭遇する可能性はないと思います。

数十ヘルツの極超長波のため宇宙空間へ放出される可能性は低く、ほとんどは地球表面を周回することになると思います。ここから、死んだ人の心が生きている人の心に影響を与える可能性はあると思いますが、減衰してどこかで消えて無くなる可能性高く時間が過ぎるとそれもなくなると思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

お礼日時:2021/11/16 15:56

な事、深く考えないから無宗教なんです



「死」を目前にした時 
すべてが空しくなるでしょう
底知れぬ恐怖感に襲われるでしょう

トルストイは
「宗教のみが死の恐怖を打ち消す」と
言っていますね

「死」の対極に「生」があります
「死」を学ばなければ 「生」きる事が分かりません
「死」を軽く見る事は 「生」を軽く見る事です
「死」と「生」を学ぶ事は 人間を学ぶ事なんです
人間を学ぶ事は 自分を知る事なんです
自分を知る事は 「何のため」を知る事なんです

内村鑑三は 
「死のあるところ宗教はあらねばならぬ」と
言っています
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
宗教の存在は大きいのですね。

お礼日時:2021/11/16 15:55

一見宗教を信じていないように見えますが、祝い事は神社。

悲しいことは仏門と仕訳されているだけなので、高齢になれば、自然とお寺に近づいていきます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
そうなんですね。

お礼日時:2021/11/16 06:56

懐かしい場所で大地や緑や空になるのかな…♪

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

お礼日時:2021/11/16 06:56

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