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EV 電気自動車の次は 自動車の動力は何ですか。

薪自動車とか 原子力自動車とか ガソリンの代替油とか 

ブレイクスルーは ありますか。

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    先日の NHKの EVシフトの 番組を見て 不安になりました。

      補足日時:2021/11/22 07:13

A 回答 (15件中1~10件)

車輪と言うかタイヤで走る道路が平坦であれば当分EVだと思われますけど地殻変動で道がデコボコになり二本足歩行の乗り物が将来の自動車になると思いますよ。

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人力(?_?)‼️ε=ε=┏(・_・)┛

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水素を燃料として使う燃料電池によるEV。

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水素です。

水素自動車(燃料電池自動車)は、水素と酸素を反応させて電気を作りながら走行するので排出するのは「H₂O/水(水蒸気)」だけ、CO₂などは全く排出しない。
 水素自動車は、「給油」では無く、「給水素」して走る。給油する程度の短時間でタンクに給水素する事が出来る。TOYOTAのMIRAIは、一充填で750~850kmも走行できる。
https://toyota.jp/mirai/grade/?padid=from_mirai_ …
 TOYOTAの本命は水素自動車(燃料電池自動車)だ。これが普及するまでの繋ぎにハイブリッド自動車を販売している。全個体電池自動車の開発には力を入れているが、重い蓄電池を搭載して長い時間を掛けて充電して、充電が完了したら走行を開始する「従来型電気自動車」には力を入れていない。
 従来型電気自動車は、非常に重いバッテリー(蓄電池)を搭載して走るのでエネルギー的に不利で,充電に長い時間が掛かり,長距離走行も苦手だ。
 中国は、国を挙げて従来型電気自動車の普及を進めているが、アホですか。国際的な流れは「水素自動車/水素社会」なのだ。
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …
 特に欧州は、水素社会へ熱心に取り組んでいる。
https://www.nikkei.com/article/DGXKZO63984160X10 …

 TOYOTAの水素自動車の都バスが何十台も都内を営業運転している。
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_informat …
 水素自動車の大型トラックもある。
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2012 …
 水素の供給体制の整備も進んでいる。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO69444050W1A …

 宇宙では、何に遮られる事も吸収される事も無く、太陽の光が100%、365日24時間、太陽電池パネルに降り注ぐ。地球-月のラグランジュ点L₄,L₅や地球周回軌道上に宇宙太陽光発電所を建設し、太陽電池で作ったクリーンで無尽蔵で安価な電力をマイクロ波に変換して地球に送信し、地球でこのマイクロ波を受信し電力に戻して利用する。
 この電力で地球の水を電気分解し、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車を走らせる。宇宙に降り注ぐ太陽の光で全ての自動車が走る「水素社会」が到来する。
 宇宙太陽光発電所を建設する為の人と資材の輸送は、下記のブログで説明している「宇宙塔マスドライバー」が最適だ。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

 月や火星には豊富な水がある。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO44158040U …
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146771.html
https://astropics.bookbright.co.jp/korolev-crater
 この水とこれを太陽電池の電力で電気分解して得られる酸素と我々や家畜などが吐き出すCO₂で食料生産プラントで月や火星やラグランジュ点のスペースコロニーで365日24時間体制で米/小麦/大麦/大豆/コーン/野菜/果物/海藻などを栽培し、牛/豚/鶏/魚介類などを飼育/養殖すれば、地球と同様の豊かな食生活が可能だ。

 2045年には、コンピューターの知能が全人類の知能の総力を超える/世界中の人間が束になつて挑んでも敵わなくなる「シンギュラリティ/技術的特異点」を迎え、超知能/超知性の人工知能AIが誕生する?
 人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理する?
https://www.afpbb.com/articles/-/3356995
 テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になる?
 超知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働き、人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らない?
 超知能AIに政治/経済/教育/医療/福祉など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にその施策を実行して行くしか戦争を回避し平和を実現する手段は無い?
 我々は、仕事を超知能/超知性の人工知能AIとこれと連動して動く人型ロボット達に奪われ、彼らに養われて生きて行く様になる?
 地球の隅々まで広がり、地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ、最後のフロンティア「宇宙」に向かうだろう。それは、「好奇心と拡散性」が人類の性(さが)だからだ。
 我々は、祝福され、「産めよ増えよ地に宇宙に満ちよ!」と命じられているのです。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 真空を「無(む)」だと言う人がいるが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はある。従って、真空は、「無(む)」ではない。

 時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しない。この一方だけでは「存在」は成立しない。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する。
 宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからなのだ。

 時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
 空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
 出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのだ。
 ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧く。

「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。

 この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来る。
 それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも? 多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼ぶ。

 母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になる。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無い。

 創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。神が天地創造を開始した時には、既に時間も空間も存在していたのです。
 では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていない。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると宇宙と神は、同じだ。
「EV 電気自動車の 次は」の回答画像12
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水で動く車!



これしかないよ
(  ̄▽ ̄)にっこり

水不足が心配される未来だけど
海水で動くエンジンなんか作れたら

すごい発明にはなりますもんね

昔から噂だけはある
水で動く車

バイクはあったとか!なかったとか?
( ̄~ ̄;)
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風力

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月面車や宇宙船で使った原子力電池というのがありますが、事故を起こしたら押せえするので、まあ、使えないでしょうね。

ソ連では僻地の発電用に使ったそうですが、メンテナンスちゃんとしないので死の土地に。

夢みたいな話として、小規模常温核融合というのがありますが、常温核融合自体がようわからん状況です、

調小型原子炉というのは作るのは可能ですが、放射線遮蔽材だけで1トン超えるので実用的ではありません。事故が起きたら怖いしね。

上記いずれの場合も、燃料交換、再処理などで地上支援施設が大変だと思います。
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とりあえず、EVの普及率がまだ低く、ある程度普及してきてから、次は巡航距離が長くなる工夫(電比が伸びる)が各社で競争化するでしょうから、ここから30年から40年程度はEVがシェアを広げてゆくでしょうね。


並走して燃料電池も・・。
電力不足をどう補うかが問題。
内燃機関を持つ車が減ると、それらの部品製造メーカーが姿を消しますので、再び内燃機関を持つ代替油車両はあり得ないと思います。
原子力は許認可制ですから個人の車両への使用ができないでしょうし、使用済み核燃料の問題も・・。
再生可能エネルギーも活用されるのかも・・。
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中国、欧州で、電気自動車が、普及しているのに、日本は、大丈夫か!という、番組でしたが、オーストラリア首相の、コロナは、中国発祥発言に、対抗して、オーストラリア産石炭を、輸入禁止にしたら、火力発電所が停止して、計画停電している、中国。

75%が、原発の、原発大国フランスは、ヨーロッパ中に、送電して、ぼろ儲けをたくらむ。ついでに、火力中心の、電気で作った日本車は、締め出しの、一石二鳥。
という事は、中国のEVは、石炭で、フランスルノーのEVは、原子力発電所の電気で、動いている。
という事は、石炭自動車、原子力自動車です。
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結局、電池は重量や充電時間が問題よね。



水素も内燃系にすると、熱効率そこまでよくない。さらに結局天然ガス等の化石燃料から作るなら(カーボンニュートラルなんて威張ってるけど)そういうわけでもない。

燃料電池は、現時点では少し大がかかりだけど、可能性はある。

給電方法がうまく確立させたうえでの、キャパシター系の電気自動車とかは可能性ありそうな気はするけど、給電側の整備の費用がかかりすぎるかな。公共交通機関としてはありかもしれない。

カーボンニュートラルを目指すなら、そういう発電とそれによって得られた、エネルギーの貯蓄を推進するのが一番ということ。太陽光などから、電気を作り出し、それを水の電気分解で水素として取っておくというのは一つの方法だとは思うけど、結局、どこまで価格を下げられるかが一般的に使われるかどうかの判断基準になってくる。
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