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23坪くらいの平家を、ローコスト住宅で新築するのと、同じくらいの広さの築40年くらいの中古物件をフルリノベーションするのとどちらがいいか、価格的なことや家の寿命的な事から考えてどうなのか、ざっくりでもいいので話を聞かせてほしいです。業者さんに聞くと自分に有利な事しか話してくれなそうで心配で、色んな人からの意見を聞きたいです。予算は.いろんな手数料とかも含む全てで1800万前後で見ています。ある営業さんは軽く「全然建てられますよ」というし、あるお店では難色を示す感じで言われて、誰を信じていいかわからなくなってしまいました•••

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A 回答 (10件)

リフォームするならスケルトンリフォームです。

基礎が良ければ新築並み。今の新築は2001年耐震なので頑丈さが違います。

>軽く「全然建てられますよ」と
リフォームは素人騙しでき利益率が大きい。儲かるのです。見かけだけを良くしてアラが出るのは先のこと。

>難色を示す
品質に責任が持てない。どんな問題が隠れているか分からない。

10年くらい前、東京23区近所の建売の価格。どちらも地盤強化。
大手業者販売の発注価格1800万円(100㎡)・・問題ないと思います。モルタル壁は立派な仕事でした。
良く分からない業者1200万円(80㎡)・・見ていて手抜が分かる雑な仕事。上から外壁、壁紙貼ればわかりません。

まずよそ様の建築現場を数多く見れば勉強になります。
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安く建てられると宣伝しているところに見積もりを出させると、全く違っていたりすることは良くある。


ざっとでも見積もりを出させてみては?
土地の値段は入っているのでしょうか?入っていて1800万は信じがたいのですが。
良識、常識のある方なら、絶対に反対することを一つ。
中古物件を見ていると再建築不可物件というのが出てきます。ものすごく安く出ています。かなり古い物が多いですが、なぜか新しい物もあります。接道条件を満たしてなかったりです。ただしリフォームはできます。いろいろと条件はありますが。
これの一つのメリットは、建物にかかる固定資産税が最低まで下がっていて、上がらないことです。
リフォームしても結局売れないので、引っ越しはできなくなりますが
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土地の面積や土地代が分からないんですが、それを含めてということなのか、既に築40年の中古物件を入手していて、そのリフォームか解体新築かということでしょうか。


①土地を含めてであれば、土地が広い方を選択したい。上物はいずれ中古になるが土地は中古にならない。
②土地入手好きであれば、23坪の新築平家を、ローコスト住宅で。同じ広さなら間取りの自由度が違うし、見えない不安(地盤調査など)もない。
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40歳のじいさんばあさんが、どんなに化粧をしても整形をしても、産まれたばかりの新生児の身体にはならない。


比較して優劣がわかるものじゃない。

カネの問題だけなら予算で考えるしかない。
中古住宅なら立地条件があるよね。
同じく新築でも、希望するエリアに空き地が無ければどうしようもない。

建物は自動車などの工業製品とは違い、土地に定着しているからね。
まず土地ありき、だよ。

20歳の人が化粧と整形を重ねた60歳の年寄りと結婚してはいけない、とは言わない。
ただ、モノとして比較の対象ではない。
その中古住宅が(立地条件含めて)どうしても忘れられない、なら、検討を始める。
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古屋は どんなメンテがなされて居たかが肝心です 専門家に鑑定してもらうこと 序に 査定もお願いする

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私の経験から、初めてのマイホーム


中古は嫁さんが反対し邪魔をする。
妥協しても、新築並みに修繕した家じゃないと中々買わない。

しっかりした中古の家のリフォームは面白いので
楽しいのだが、奥様が嫌う方が多いご時世です。

しかし、別荘、隠居する世代は家を
リフォームが当たり前にブームです。
週末は気の合う仲間と一緒に工事です。

別荘地は中古がお得です。
修繕工事1000万とか使っても資産価値が出ます。
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うちは 北側に面する柱と壁を残して改装しました。

今までに立っていた土地に目いっぱい建てられました。少し増築もできました。
4LDK以前は3LDKでした。
親の家を更地にして新しく立て直しました。建平率があり今までのように建てられません
後ろに崖があり 7メーター削られ
前面の道からは5メーター中に入れと言われて下に3部屋あったのに 一部屋も取れませんでした。一階はLDK 二階に寝室が一つです
経費も同じ税金も同じでした。
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それは、年齢や年収、持ち金、何のために持ち家するかによります。


築40年の物件の良さは、すでに街並みがあり、電気、ガス、水道が整備されてます。
新築は、土地の傾斜、杭打ちから測定し始まりますので、30代までに建てた方がいいです。
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建て替え



フルリフォーム・リノベーションは築40年なら耐震も込みでしょう。
床・内壁・天井・外壁・屋根の総入れ換替えに建具も住設品も入れ換え。
そこに耐震補強と断熱も追加。
新築として足らないのは基礎と構造体くらい。
それらの分が解体・廃材と再施工手間に差し代わります。
平屋でも3桁では厳しくなる。
本当のローコストの平屋は今23坪なら今の市場動向でもまた3桁万円。

同じだけ掛かるリフォームに、上下水配管リフレッシュはプラス必要。
間取変更も当然プラス必要。

フルリフォームにならないならやめる所がある分建て替えより安くなっていく。
(まあ平屋でもし屋根が陶磁器瓦なら鋼板屋根に替えれば耐震補強なんて外壁下地だけで賄えますけどね)
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中古物件の状態しだいですが、ちゃんとしていれば、再利用お勧め。

フルでなく、部分的に手を入れる程度で。
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