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これが世にいう、日教組洗脳というやつですか?
日教組は敗戦後にGHQが作り、そこに洗脳を志願する赤い人達が押し寄せた。朝日新聞は、GHQの言論統制以降、やはり赤が大量に入り込んできて、ああなった。

A 回答 (4件)

CHQは日本弱体化政策として、戦前から居た共産主義者・社会主義者を利用したと言う事でしょう。

(朝鮮戦争辺りからは邪魔者扱いされます)
朝日新聞は、戦前からその様な人が沢山いました。スパイゾルゲ事件で捕まり死刑となった尾崎秀実は、朝日新聞社の記者で共産主義者です。
また、戦前の言論界はマルクス主義やリベラリストが、先端で進歩的エリートと目され、知識人として流行の様な風潮がありました。
【参考資料:大東亜戦争とスターリンの謀略 三田村 武夫(著)】
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GHQも、もちろんですが、外地で戦っていた日本兵は、戦後



ソ連等に送られれ、徹底的に「赤い洗脳」をされました。

その「赤い思想」を受け入れなければ、日本に帰してもらえなかったため、

唯々諾々とその赤い思想を受け入れたのです。

そして、日本に帰国。

赤い思想を植え付けられた元兵隊たちは、教師、マスコミ、

法曹界等に就職し日本を赤くする立場に立ったのです。

その時、赤い思想に侵された元兵隊たちは、朝日新聞にも入社しました。

日本を赤化するのは、ソ連などによるものも大きかったのです。

70年も前から、日本は、共産国家から、目をつけられていたのですね。
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大雑把にいうと、そういうことです。

戦前にだって学校があって教師がいました。ではなぜ戦前に教職員組合は無かったのでしょうか。農民には農民組合が、労働者には労働組合が1920年頃には生まれていたのに。そういう疑問を持つことができれば日教組の秘密も理解できましょう。
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そんな訳はない。

バカウヨの洗脳ってやつです。
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