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実際の気温の日ごとのアップダウンは棒グラフで表すとかなりジグザグなのに、
予報の気温の日ごとのアップダウンは棒グラフで表すとなだらかなことが多いのはなぜですか。 12℃と予想された実際の気温は16℃で、
次の日で11℃と予想された実際の気温は7℃で、
予報では1℃差しかなかったのに、実際は9℃差にもなることがありました。
週間天気予報の気温の予想は実際には大きく外れてこうなることがあることを考慮していません。

A 回答 (2件)

予報は観測データと過去のデータなどをもとにした「予測」ですから外れることは当然あります。


先の予測ほど信頼度(確度)は低くなります。現在の技術的な限界というしかないでしょう。

・週間予報
 https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/kurashi/sh …
 向こう1週間の1日ごとの予報。
 4日目以降の降水確率については信頼度(A/B/C)も表示。

・天気予報
 https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/kurashi/yo …
 今日・明日・明後日までの6時間ごとの予報。
 週間予報より高精度。

ちなみに、
1年間の日ごとの気温をグラフにするとギザギザですが、
平年値(過去30年間の平均値)のグラフは滑らかになります。
「実際の気温の日ごとのアップダウンは棒グラ」の回答画像2
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そうだね。

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