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堀江安兵衛と桐野利秋の大ファンです。
ふたり共、歴史を動かした訳じゃないですけど、安兵衛は大平の世に「高田の馬場の決闘、」忠臣蔵の武道の一番手、桐野は陸軍少将の地位を捨て西郷に殉じています。(親友で有り盟友でも有る大久保とたもとを分かち、弟の従道は新政府に残ったにも関わらず)、ハッキリ言ってアホです。大局は見れなく自己保身を考えたら長生きできたと思います。
しかし、その男として一途な生き方が「カッコいい」と思います。皆さんは、どう思われますか?

A 回答 (2件)

いいですね。



ああいう愚直な人間は
大好きです。

真似するのは難しいですが。


己の生命に執着する人間に
ろくな奴はいない。


江戸時代。
天下太平になって、武士はその
アイデンティティーに苦しみました。

百姓は米を作り、職人は鍬を造る。
商人はモノを動かし、それぞれ
世の為に貢献している。

しかし、武士は何なんだ。
武士の存在価値如何。

そこで次のような考え方が
出て来ました。
山鹿素行です。

義の為なら平然と命を捨てる。
こんなこと、町人百姓には
出来ないだろう。

彼らの模範になるのが武士の生きる
道だ。

そういうことで、大石内蔵助は
忠臣蔵をやったわけです。

大石内蔵助は、山鹿素行の弟子
でした。
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好きなら


堀江安兵衛→堀部安兵衛の間違いですよね。

土方歳三のように自分の正義を貫き通すのも良いかもね。
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