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「ただ」と「しかし」の違いがイマイチ分かりません。具体的に教えてください。

A 回答 (9件)

ただ・・・・、ですね、そっくりそのままといいたいが、一部相違がある場合に使われる。


しかし、俗にいう逆接、です、一応それもありうる、が、逆のこういう場合も・・・・逆ではなくとも、期待に反するこんな方向も・・・・。
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#7ですが、若干修正です。



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a. 「ただ」⇒後に続く内容について、「添加・追加」の内容であると話者が認識している場合。

・あのレストランは料理がおいしい。ただ、値段は高い。

おいしいという点に加えて、値段が高いという情報を単純に付け加えているニュアンス。


a. 「ただ」⇒後に続く内容について、「添加・注釈」の内容であると話者が認識している場合。

・あのレストランは料理がおいしい。ただ、値段は高い。

おいしいという点はたしかだが、値段が高いということも一応気に留めておいてください、というニュアンス。
bほど「逆接(反対)」の要素は含んでいない。
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a. 「ただ」⇒後に続く内容について、「添加・追加」の内容であると話者が認識している場合。



・あのレストランは料理がおいしい。ただ、値段は高い。

おいしいという点に加えて、値段が高いという情報を単純に付け加えているニュアンス。

b. 「しかし」⇒後に続く内容について、「逆接(反対)」の内容であると話者が認識している場合。

・あのレストランは料理がおいしい。しかし、値段は高い。

「おいしいという点で評価は高いが、値段が高いという点で評価は低い」というニュアンス。
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「ただ」


(天気予報)
明日はおおむね、晴れでしょう。ただ、地域によってはにわか雨が来る可能性があります。(晴れ、所によってはにわか雨)
「しかし」
明日は晴れです。しかし、風は強くなります。(晴だけど風は強い)
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しかしは前文を否定するので後文がいいたいこと


ただは前文を補足するので前文自体がいいたいこと
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「ただ」の意味合いは、「前述のことがらに対し、その条件や例外などをしめす」というものになります。


あることがらについて述べた後で、そのことがらについての条件や例外などを述べる際、接続詞として間に投入されます。具体的には、「入場自由。ただし、6歳未満は保護者同伴のこと」「明日の試合には出られる。ただし、無理は禁物だ」のように使われます。

「しかし」の意味合いはいくつかありますが、主に使われるのは、「前に述べたことや、相手の判断と対立する内容を話す時に用いる」という用法です。具体的には、「話はわかった。しかし、納得はできない」「予報では今日も雨だ。しかし、予定は中止できない」のように使われます。
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ただではなく、「ただし」であれば、これは追加的な説明を加える場合などに使う言葉です。



しかしは、すでに述べたことと両立し難いようなことを、「この場合には両立する」とする場合に使ったり、すでに述べたことに対してある観点からは相反するようなことを続けて述べるのに使う言葉です。
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「ただ」は、無料。


「しかし」は、上から読んでも下から読んでも「山本山」。

ただは、少し否定。
しかしは、全否定なのかな。
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ただ …前文の部分否定、例外を述べる。


しかし …前文とは相反することを述べる。
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