『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

私は占いを十年ほど学んでおります。
以前より、射覆について興味がありました。現在は射覆のことが語られる事もあまりなく、資料もあまり多くないように思います。
なんでも江戸時代には興行化までされたという話を聞いたのですが、その実像が今一つわかりません。
占い師の訓練として行われた以外に、興行として行われたとすれば、その参加者や戦歴などの記録が残っているのでは?と期待するのですが。
詳しい方いらっしゃいましたら教えていただけないでしょうか。
内容が特殊なだけに、一ヶ月ほど気長にお待ちしております。

A 回答 (1件)

古くは安倍清明と芦屋道満との射覆対決は有名です.江戸時代には占い師どうしがおたがいの懐中の金額の当てあいをして勝ったほうが相手のお

金を全部貰うという事がよくあったそうですしかし興行の方はおそらくサクラを使った呼び込みだったのではと私はそのように聞き及んでます詳しくなくてすみません・・・
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
なるほど、興行は占い師が真剣勝負でやりあう場ではなく、むしろ、ヤラセで当ててみせて見物客を喜ばせるといったものだった可能性もあるのですね。
江戸時代も、歌舞伎の興行などですと、わりと興行記録が残されていたりしますが、こういった小さい見世物小屋的な感じのところで行われていたヤラセものだとすると詳細な記録も残されていないのかもしれませんね。

お礼日時:2005/03/14 22:53

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