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なぜ「いつでも起こり得る」→~できる
になるのかが分かりません。
逆から考えて
遊ぶことができる→遊ぶことがいつでも起こり得る
になり、おかしな英文になると思うのですが
どなたかわかる方おしえてくれませんか?
※写真はPolaris1から引用しています。

「なぜ「いつでも起こり得る」→~できる に」の質問画像
教えて!goo グレード

A 回答 (3件)

主語が人間や生物の場合は、通常「~できる」ですが、主語が事柄やItの場合には、「~できる」というより、「~でありうる・~である可能性がある」と訳したほうが自然に聞こえます。

例えば、

It can happen to anybody. それは、誰にでも起こりうることだ。
It is so cold. It can snow anytime. すごく寒いな。今にも雪が降りそうだ。
これと同じような理屈から、主語が人であっても、MayやMightと同じような意味で、「~でありうる・~である可能性がある」と訳すことができます。
例えば、
Stop teasing the dog, you can get bitten! その犬をからかうのをやめなさい!噛まれるかもしれないわよ!
Slow down! You can get a speeding ticket!
スピード落として!スピード違反のチケットもらうことになるから!
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遊ぶことができる


遊べる
この二つの相違が理解できない人には理解しがたいでしょうね。
日本語文法でも、助動詞「れる。られる」の説明は常に「受け身・自発・可能」がセットでしか説明ありません。
中でも自発、と可能・
可能、は何らかの手段を使えば・・・可能
自発、は、なにの手段を使うまでもなく実現(起こる)。
結果の様子はどちらもも同じなんです
遊ぶことができる→遊ぶという明確な意思を持ち、必要な手段を用いて可能ならしめる。
遊べる→可能の表現でも使われるが、明確な意思に基づく行動は不要で実現する。
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④推量「ありえる」が、意味として狙われる、出題されると言いたかったのでしょう。

それを説明する為に貴方が添付した画像の下部の3行が書かれていると思います。
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