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コーラスをしていたら相手に合わせる技術が身につくのですか?
むしろ楽器を習っていて音程が取れる人が合わせ上手に思います。

A 回答 (2件)

相手に合わせる「コーラスの」技術は身につきます。


楽団もコーラスもチームプレイなので、シンクロさせる技能は重要です。(あえてバラバラした手触り感を出したいなら別ですが。)「集団行動」っていうスポーツ演技あるじゃないですか。あれは繰り返しチームで合わせ練習することで、シンクロ術が上がってくる。合唱や合奏もそれと同じ原理だと思っていいと思います。

楽器を習っていて音程が取れるというのは個人技術のことで、ソリストに求められる技能は、合唱・合奏で求められる特有の技能とは大きく異なります。

その「楽器を習っていて音程が取れる人」が合わせ上手なのは、元々楽団経験などがあり合奏慣れしているか、元から奏者としての容量がいいか、でしょう。楽器だから歌唱だからの違いでも、音程が取れる取れないとかの問題でもないです。
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この回答へのお礼

なるほど確かにそうですね。吹奏楽なども音程と更にはお互いの音を聞いてシンクロさせる技能と言うか歩み寄りみたいなのが必要ですね。

お礼日時:2021/12/03 19:21

声の方が子供の頃から出していて慣れているから、音程の把握もしやすい、というのが定説だと思ったけど?

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