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溶ける が科学変化ではなく物理変化である理由を教えてください。

たとえば、砂糖が水に溶けるとか

教えて!goo グレード

A 回答 (5件)

化学変化とは簡単に言えば「物質の種類が変わる事」と言っていいでしょうが、砂糖が水に溶けても砂糖は砂糖のままで水は水のままです。

なので溶質が溶媒に溶けるのは化学変化ではなくて物理変化となります。
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化学反応を起こさずに溶媒の分子/原子の中に媒質の分子/原子が混入して行き、媒質の物質が透明化して目に見え無いならば、「物理変化」です。

砂糖が水に溶けるのは、物理変化です。
 化学反応を起こして、塩化水素ガス(HCl)が水(H₂O)に「溶ける」のは、「化学変化」です。溶けた結果として、「塩酸」が生成されます。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%A9%E9%85%B8
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ん~


科学変化ではあるんじゃないかな・・・・
化学変化ではないけども

溶媒も溶質も物質としての組成が変わったり
化学的な特性が変化したりしてないからね
『砂糖が水に溶けてもやっぱり甘い』

目に見える結晶が個々の分子レベルに分離して目に見えるサイズじゃ無くなるとか、そういう変化なんでねぇ


例えば、エタノールが酸化してアルデヒドになったら
どんだけ飲んでも酔うどころか気持ち悪くなるからね
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化学変化とは別の物質になる変化。


砂糖が水に溶けても砂糖(ショ糖)はブドウ糖になったりする
わけではないので、化学変化ではありません。
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「科学」だ「物理」だ「化学」だと区別する意味が分かりません。

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この回答へのお礼

科学変化か物理変化かを問う問題があるんですよ

お礼日時:2021/12/04 23:53

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