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ももくり三年かき八年ってよく言いますけど確かまだその続きがあって「?」のおおばか「?」年っていう続きがあったような気がするのですが知りませんか?

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A 回答 (8件)

香川県の小豆島にある、壷井栄文学碑にはこう書かれています。



「桃栗三年 柿八年 柚子の大馬鹿十八年」

意味は昔、母に「木を植えて実がなるまでに、桃は三年、柿は八年、柚子は十八年もかかるんだ」と教えてもらいました。

参考URL:http://www.niji.or.jp/home/saikusa/tuboi.htm
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茨城県北部出身ですが


「ウドのおおばか18年」でした。

本当にウドが18年なのかは知りませんが(^^)
どうも、「ウド」は少数派のようです。
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「蜜柑のばかやろ20年」。


ちなみに替え歌があって、「ラ・フランスのばかやろ18年(洋梨の広告で…)」
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桃栗三年柿八年、柚は九年になりかかる


(金田一晴彦編 学習研究社国語大辞典より)

九年「で」じゃなくて「に」というようになっている
のが辞典の参考事例としてあげられていました。

地方によっていろいろあるんですね。
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kenntyaさんと同じく「時をかける・・・」では「もも~くりさ~んねん、かきは~ち~ね~ん♪ ゆ~ずはくねんでなりさ~が~るぅ、なしの~ばかめは~じゅうは~ち~ね~ん」(桃栗三年 柿八年 柚子は九年でなりさがる、梨の馬鹿めは十八年)とうたっていましたね。


正しいのかどうかはちょっと解らないんですが・・・
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時をかける少女の中では、「梨の馬鹿めは、十と八年」と歌っていましたが、私の実家の方では、梨又はびわと二種類の物があります

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こんばんは。


各地によって続きが少しずつ違うようです。
大まかにいうと大馬鹿は「梨」か「柚子」に分かれるようです。
その途中もいろいろあるようです。

詳しくは下のページをどうぞ!

参考URL:http://www.imasy.or.jp/~yamve/timetravelers/colu …
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「梅は酸い酸い十三年」「柚は九年の花盛り」「枇杷は九年でなりかねる」


等を付けたりするそうですね。
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