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仕事でのツール開発でMicrosoft Visual Studio Codeを使用したいと考えています。
社内の担当部署に問い合わせたところ、
「クラウド連携可能なソフトウェアと見受けられるため使用不可」
との回答を頂きました。

クラウド連携なんて知識も無いので、
意図してクラウド利用登録手続きをした上でないと連携できないんじゃないの?
みたいな感覚しかなく、担当者部署の回答もぼんやりした印象だったので、再度お願いする余地がありそうな気がしています。
「クラウドに関与することなく使用できる!」
と言える根拠になるような情報があれば教えて下さい。

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A 回答 (4件)

あなたがどんなツールを作って、会社にどんな効果があるのか、そのためになぜVSCodeが必要なのか、を説明できればいいのではないでしょうか?



例えば極端な話、それってメモ帳でもできますよね?とか、なぜ他のエディタじゃダメなんですか?とか。
担当者は開発事情を知らないわけですから、先に述べた通りの簡単な話しか理解できません。

プログラムの生産性向上および品質の担保が他のエディタより優れている。
Microsoft謹製であるにも関わらず、営利目的でも無償で利用することができる。
クラウド関係の機能自体は、契約がないので利用もできないし、そもそも必要性がない。

個人的にはそれをするなら、GitもしくはSVN、node.jsとかも使わせろ、まで発展しちゃいますね。
より良い生産性向上と、正確な資産管理が必要になるため。
作ったら作りっぱなしじゃありませんからね。
忘れた頃に利用や改修が必要になったり、その頃に、正しく、どの資産が最新のものなのか、なぜそんな変更を行ったのか、すべて正確に把握できないといけませんからね。

リポジトリとしてAzure ReposやGithubとか使わせろ、などとなりますが、それがクラウドだからNGだというなります。
ならば、どっかの社内サーバーにGitもしくはSVNのサーバー立たせさせろ、そして定期バックアップも取らせろ、それぞれミラーリングしてる社内サーバーで行わせろ、となりますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
頂いた回答の内容も参考にして、担当部署へ再度お願いしてみました。
結果、使用の承認をいただくことができました。
とても助かりました。

お礼日時:2021/12/16 19:59

単発の実験データ処理用のツールで、仕事が終われば消してしまうものとかだったら(たぶん)良いですが、年をまたいで使用するいわゆる「資産」となるツールはヤバいです。



勝手に外部資源を使いに行くケースもあり、突然対価請求される恐れがあります。

こんなところで聞くよりも、社内規定に従うべきです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
言われたまんまに従えば良いということでしょうか。
それは最もですし、反抗するつもりもありません。

質問投稿の際に「再度お願いする」という考えで行動している旨は書いておりましたが、
そのための事由の補強の仕方について質問しました。

結果として承認に至っております。

お礼日時:2021/12/16 19:57

外部に漏れる(漏らす)とか思い浮かんだのでは?


まずVisual Studio Codeがどう言う物かプレゼンされて見ては。
無論使用者が望んだ理由ってのが重要でしょう。
必要として追加したツールのバージョンアップアクセスもありますしね。
そこに疑念があるのか?

いっそスタアロで開発すると言うか。
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この回答へのお礼

Visual Studio Code自体はちょっと触った程度なので、プレゼンするほどの知識もないのです。
プログラミングする上で高機能と言ったところで、担当部署に人間がプログラミングに無関心なら理解は得られなさそうですし。
担当部署でプログラミングに詳しい人でもいるなら、社内使用で推奨するエディタでも提案してきくれてもいいでしょうに。

まだ納得させるいい言い回しが思いつかないでいます。

お礼日時:2021/12/10 23:35

担当者の方は、Web版のVSCodeでも見て、インターネットだ!NGだ!と思ったのでは。



当たり前ですけど、クラウドを利用したアプリ開発やデプロイは、契約がなければできませんよ。
VSCode自体はただの高性能なテキストエディタです。

クラウド連携可能なものがすべてNGだとしたら、VisualStudioも不可になりますね。
クラウドだからなんだというのでしょうね。
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この回答へのお礼

今確認しました。Web版もあるのですね。

https://azure.microsoft.com/ja-jp/products/visua …
ここを見ると、
・エディターから直接クラウド アプリをビルド、実行、デバッグするためのローカル エミュレーターと拡張機能を提供・1 つのエディターで、コードからクラウドまで
・デプロイ前にローカルでクラウド アプリを開発する
・クラウドへの自動デプロイを設定する
など、「クラウド」という文字が踊っているので、担当者が「クラウド利用前提のソフトウェアだ」と思ったのかな、と想像しています。
(もっとしっかりした根拠を元に「利用不可」とされたのかは不明です)

私の知識では
「クラウドアプリを開発するつもりも連携するつもりもありません」
くらいしか言えないし、それだけだと覆すには弱すぎると思うので、
良い言い回しがあれば教えて頂きたいです。

お礼日時:2021/12/10 23:16

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