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なぜ、戦争の話をするときに
「二度と過ちは繰り返さない!」
と言うのでしょうか?(過ちって何?)

それも戦時中に犠牲になられた戦没者に対して、誓うこともあります。
「私達は、二度と過ちを繰り返さないので、どうか…誓います!」と…

戦争という過ちを繰り返さないということは、いったい どういうことなのでしょうか?

私の考えは、戦争という過ちを繰り返さない!ということは、世界の全人類に過ちを繰り返してはいけない!
人類の平和の為の道を過ってはいけない!と伝え続けることなのでしょう。
でも、現実的ではない!夢のまた夢の話

今(現在)、この瞬間も世界中で、紛争など起こっている!
過去の大戦で犠牲になられた多くの犠牲者に「私達は、戦争という過ちを決して繰り返さない!ここに誓います!」と宣言してみても、世界中の人々には、伝わっていないのが、現実です。

人類は、戦争を繰り返し 繰り返し 今現在まで生きてきたので、簡単には止めることはできない!人類の生き方なのでしょう。
人類は、この地球が、やがて本当にヤバい状態になって、人類だけじゃない!
現在この地球上に生きる全ての生命が、人類のせいで死の惑星になってから、やっと気づくことです。
こんなことにっても地球は大丈夫!
今の地球上に生きる全ての生命が滅んでも、何億光年後に再び生命の惑星となることでしょう。
その時代には、人類の面影はなく、もしかしたら恐竜や宇宙人が平和に暮らす地球になっているのかもしれませんね!

教えて!goo グレード

A 回答 (8件)

それでも、叫び続けなければなりません。


たとえ、絶対に無理なことであっても、叫び続けなければなりません。

感染症対策に似ています。
感染はもはや防げませんが、ピークを遅らせること、ピークの山をなるべく低くすることが大事なんです。そのうちに対策方法も向上するでしょうし、助かる命も増えるでしょう。
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なぜ、戦争の話をするときに


「二度と過ちは繰り返さない!」
と言うのでしょうか?(過ちって何?)
 ↑
これは、憲法9条とタイアップした
ものです。
そう言うことにより、戦争を起こさない
ようにしよう、という意味でしょう。




戦争という過ちを繰り返さないということは、
いったい どういうことなのでしょうか?
 ↑
米国はそんなこと言いませんね。
日本が負けたから、そう言っているのです。
あの戦争は間違いだった。
日本人は間違っていた。
悪いことばかりしてきた。
だから、反省します。
軍隊など持ちません。



私の考えは、戦争という過ちを繰り返さない!ということは、
世界の全人類に過ちを繰り返してはいけない!
人類の平和の為の道を過ってはいけない!と伝え続けることなのでしょう。
でも、現実的ではない!夢のまた夢の話
 ↑
戦勝国はそんなこと言いません。
あれは正義の戦争だった。
必要があれば何度でもやる。
何しろ正義なんだから。
事実、米国はその後も戦争を繰り返して
います。



今(現在)、この瞬間も世界中で、紛争など起こっている!
過去の大戦で犠牲になられた多くの犠牲者に「私達は、戦争という過ちを決して繰り返さない!ここに誓います!」と宣言してみても、世界中の人々には、伝わっていないのが、現実です。
 ↑
当たり前です。
過ちを云々なんてのは、日本特有の
自虐史観によるものだからです。




その時代には、人類の面影はなく、もしかしたら恐竜や
宇宙人が平和に暮らす地球になっているのかもしれませんね!
 ↑
どうですかね。
戦争は競争原理のもとで成り立っています。
恐竜だって競争原理で生存して
います。

人類がここまで繁殖出来たのは
戦争があったから、と言う言い方も
可能です。

原始以来、人は常に競い合い、凌ぎ合い、いのちを賭けて戦った。
その闘争本能と生存本能のせめぎあいの中で、人は知能を磨き
力を養い、心と体を鍛え、
一面で道徳律を築き上げた。
その結果、文明が築かれ
文化が創られた。
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私は、この言葉は、戦敗国だから言わされている気がしてなりません。



アメリカの言い分ではパールハーバーで仕掛けたのは、日本。
日本が過ちを犯したのだ、と洗脳しているような気がするのです。
(本当はアメリカが戦争に追い込んた……そうするしかないように仕向けられたのだと、私は思っています。)

また、私たちの中では「戦争=過ち」となっていますが、本当は、日本に戦争させないためにそういう教育を施したのだと思います。


その証拠にというか、アメリカは戦争を「過ち」とは、言ってないでしょう。多分。
だから、そのあとのいろいろな戦いがあったのだと思います。

>世界中の人々には、伝わっていないのが、現実です。
 伝えるための言葉じゃなく、日本に戦争させないための言葉ですから。

 世界中の人々は戦争を過ちだとは思っていないと思います。
 「ジ・ハード(聖戦)」という言葉もあります。
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過ちとは負ける戦争をしたこと。

 もし今度戦争をするなら、絶対に勝てる戦争でなければならない。 でも今の世の中、日本が必ず勝つと言う戦争はあり得無いから、二度と戦争をしないと言うことに尽きる。
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戦争がどれほど悲惨なことか知らないとでも?


戦争の開戦当時は、殆どの人が戦争が始まったことを歓喜で迎えたのだ。
しかし、戦争によってむごたらしい現実を体験した多くの人は、戦争を礼賛していた自分たちの行為を恥じて、戦争はいかに悲惨なことかを知ってもらいたいが為に戦争を体験していない人々に言っているのだが、馬鹿にはそうした思いが全く伝わらないと言うことを、いみじくもこの質問者が教えてくれている。
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多分、「私たちは(戦争という)過ちを繰り返してはいけない!」


だと思います。

過ちとは、戦争のこと。
多くの犠牲しか生まない「愚かな行為」という立場からの表現です。
戦争を戦った事を誇りに思う人々であれば、「過ち」という言葉を選択しません。


「私たちは(戦争という)過ちを繰り返してはいけない!」
これは、言葉を発する人の決意表明であると同時に、聞く人への訴えかけです。


個人の決意、訴えかけなので、賛同されるかどうかはその言葉を受け取る人次第です。

自由とは勝ち取る事と考える人もいます。
勝ちしか知らない者は、戦いとは誇り高いものと考えるでしょう。
格闘技や、対戦スポーツとも近いものがあるかも知れませんね。

戦争を「過ち」と捉える人は、やはり自分が辛い思いをしたり、身近で酷い目に遭う人を見た人、悲惨な経験の話を聞き、同調した人が多いでしょう。


自由は勝ち取るもの。
野心をもってそう考える者がいる限りは、いざこざが無くなることはないと思います。


北朝鮮の話が出ましたが、
私も昔考えた事があるのですが、昔の日本全体というよりは、日本の旧陸軍の思想に似ているように感じます。
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今の北朝鮮の指導者盲信は昔の日本だよね。

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そうでも言わなきゃ


「歴史から学ぶ」
ことにならないじゃん。

本能のままに生きるなら虫にだって植物にだってできる。
そういうものに堕ちたいなら「成り行きのままに」で構わない。

が、理性を持ち合わせる人間としての矜持を保ちたいなら、学び反省し改善しを試みるのは当然のことである。
たとえ微々たる歩みでも何万回失敗しようとも。
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