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実際に、アメリカと中国が
戦争したら、どちらが勝つでしょうか?
戦力とか戦略でも、図り知れないから
やってみないとわからないですか?

詳しい方教えてください。

まず、あなたならアメリカを
どう攻めるか?
また、アメリカなら勝つ為に
どう攻めるか?

みなさんの、考えを教えてください。

教えて!goo グレード

A 回答 (13件中1~10件)

>経済は、中国とすればよいから!



巨大な人口がありつつ、自国生産品を世界に輸出できる中国という国に、日本経済が成り立つほど輸出するのは無理です。
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この回答へのお礼

そうかな?
甘いな?

お礼日時:2021/12/12 17:55

>中国や日本が持つ 全てのアメリカ国債を売ってしまえば、アメリカは破綻する。



確かにその通りですが、そうすると日本も中国も最大の輸出相手を失うことになります。中国は10億以上の国内人口で何とかできるかもしれませんが、日本は完全に破たんしますよ。
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この回答へのお礼

経済は、中国とすれば
よいから!
これからアメリカ経済は
アメリカすらなくなるかもしれない!
あの、アングロサクソン民族は?
日本とって、中国と関係を深めるべきだ
アメリカ国債を日本と中国で全て
うられたら、アメリカは戦争しかない
だろう?
脅しと人殺し民族は 長年の恨みを
アメリカを潰せ!

お礼日時:2021/12/12 17:51

>日本はアメリカについても これからの経済的な面でみたら中国に着くのが 良いのではないか?



そういう考え方の人は結構いますが、私はそうは思いません。なぜなら「中華人民共和国(以下共産党中国)は自由主義経済ではないから」です。

たとえば、共産党中国には外資はそのまま会社を設立できません。日本やアメリカなど自由主義国は一部の例外(航空会社の外資規制など)を除けば、自由に外資の会社を置けます。

外資の会社とは、たとえば「アメリカ合衆国で登記したソニーの子会社の株式は全部日本のソニーが保有している」と言うような意味です。

共産党中国ではこれが許可されず、必ず「51%以上の株を保有すると中国の会社との共同会社」になるのです。

だから中国に会社を設立し高度な技術やノウハウを使って製品作りなどをして、有事で会社を撤退させるときに51%株式をもっている中国側の会社が「どうぞ撤退してください。こちらが残りの49%の株を引き継ぎますし、ノウハウも技術もそのまま利用します」ということになるわけです。

このようなことが起きると、適正な競争が行われませんし、コロナのような場合に会社を強制的に潰すことができる(51%持っている中国の会社が命令に従えば、株主総会の多数決で潰すほうに可決できます)共産党が国家を運営しているのですから、自由主義の恩恵を受けられない、デメリットも多数あります。

なので「経済的な面でみたら中国に着く」のは経済的な面から見てもリスクはかなり大きく、それを日本政府が認めるとは思えません。
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この回答へのお礼

アメリカ経済を 破綻させればよい!
中国や日本が持つ 全てのアメリカ国債を
売ってしまえば、アメリカは破綻する。

お礼日時:2021/12/12 17:43

アメリカと中国との間に有る 都合の良い島だから。

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質問者は小学生なのか?


戦争はゲームじゃ無い。
たくさんの人が殺し合うのだ。
しかも、今は核戦争の時代だ。
双方が核ミサイルを撃ち合ったら、放射能汚染が広まって地球上から生物がいなくなってしまう。
頭が幼稚すぎて、この意味が理解できないのだろうが、困ったものだとしか言い様が無い。
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この回答へのお礼

戦争になれば、核を撃ちまくりだろ!
だから 2回も世界大戦があったわけだ
よね?

お礼日時:2021/12/12 17:47

>戦力とか戦略でも、図り知れないからやってみないとわからないですか?



というか、何を目的にする戦争なのか分からないと戦略も勝敗も回答しようがありません。

基本的に「相手国の本土を占領する戦争」は中国にしてもアメリカにしても「できない」です。これが出来るのは「国境で接している国同士」かせいぜい「台湾のように海峡が狭く、大陸国家と島国国家の差が何十倍もある時」ぐらいです。

で#1さんの回答に対して、質問者様は「日本が中国に飲み込まれ 日本は
逆に中国に側につきアメリカと戦う」と書かれていますが、それはあり得ません。

なぜなら日本と言う国は「日本」と言う国号を付けた時から「中国に飲み込まれないで独立を維持する覚悟」をしたからです。なので不幸にしてのみこまれることがあったとすれば、それは日本国ではないし天皇も退位されているでしょう。


なので、中国やアメリカが考える戦争とは次のようなものになります。
①台湾を中華人民共和国が併合するための戦争
②南シナ海に中華人民共和国が覇権を敷くための戦争
③太平洋のアメリカ合衆国の覇権を維持するための戦争
です。

今、もっとも「あり得る」とされているのが①で、②は事実上すでに戦争状態です。③は①と②が成立すると、アメリカも本気で覇権を考えるか、日本と同盟を強化するか、のどちらかしかありません。

①については軍事力の差からみてアメリカが勝ちます。これはいつの時代でもほぼ同じです。
 なぜなら、中華人民共和国の「台湾占領」と言う目的を達するために必要な戦略は「台湾海峡を渡って兵員を台湾に送り、台湾島全部を占領すること」であるのに対して、アメリカが阻止すべきなのは「台湾島全部を占領できるほどの兵力を輸送させないこと」だからです。

いくら中国が台湾の何倍もの兵力があるとしても、海を渡るには船か飛行機しかなく、兵員を送らないと占領出来ないのですから、アメリカは輸送船や輸送機を破壊すればよく、効率や軍事的技術力から言ってアメリカの戦術のほうが圧倒的に負担が低いからです。

ただし、ここに「政治的な問題」が加わると、話しが異なってきます。これは日本も含めて注意すべき問題です。

それは「中華人民共和国が電撃的に占領作戦を開始し、アメリカ(や日本などの自由主義国側)が政治的に対応することを躊躇している間に、圧倒的な武力と兵力で台湾を占拠する」と言うような事が起きる可能性があること、です。

つまり「中国軍の輸送船を撃沈する指示がアメリカ本国から出ないので、目の前で台湾が占領されるのを見ているだけで、結局占領されてしまう」ということが起きる可能性がある、ということです。

この場合、対応するのは台湾軍だけなので、圧倒的な差で負ける可能性が高いです。

この時、アメリカが出なくても日本が台湾と一緒に阻止する軍事作戦を開始すれば日米同盟でアメリカ軍を引き込める、という考え方もできるので、日本が速やかに行動できるかどうかで話が変わってきます。

この点を踏まえると、安倍元首相が12/1に「台湾有事は日本有事」と発言したことの意味が理解できるようになります。

いずれにしても、アメリカと中国がお互いの本土を狙うような戦争は起きません。もっと局所的な有事の場合、南シナ海はすでに戦争状態だと言っていいし、台湾は上記で説明した通りです。
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この回答へのお礼

しかし。日本はアメリカに
ついても これからの経済的な面で
みたら中国に着くのが 良いのでは
ないか?

お礼日時:2021/12/12 17:30

日本を盾にした方が勝ち 


昔も今も 1番被害を受けるのは日本です。
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この回答へのお礼

その根拠は?

お礼日時:2021/12/12 17:31

まぁ、いざ開戦となれば、二国間で済まないでしょうから、欧州勢と豪州


そして日本は当然アメリカに加勢。 中国につくのは…実際あるかな~
ロシアと同調してるように見せてますけど、無理だと思うわ。
実戦のキャリア差でアメリカの勝ちだと思います。 間違いなし!
我が天皇が「おやめなさい」と言う一言で終息しない分けでもない、気がする。
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この回答へのお礼

いや、日本は中国に着くのも
あり得るよ!
原爆落とされた恨みあるし
アメリカ経済も落ち目だし
中国に経済的についた方が
利益があるとおもう?

もし、自衛隊が日本にある
アメリカの基地を総攻撃したら
どのくらいで、制圧できるか?

お礼日時:2021/12/12 17:13

西田先生方式で


https://nico.ms/sm15632912
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この回答へのお礼

だから、その根拠は?

お礼日時:2021/12/12 17:14

何の戦争ですか?



物理的な衝突だけが戦争ぢゃ無いと思いますよッ!
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この回答へのお礼

その根拠は?

お礼日時:2021/12/12 17:14

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