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日本車と輸入車の違いは、かゆいところに手が届く車作りをしているか、いないかの違いだけではないでしょうか?

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A 回答 (9件)

故障の頻度が全く違うと言う話を良く聞きます。

日本車は、滅多に故障しない。それに対して、日本車で無い車は、頻繁に故障すると言うのが全世界的な認識で日本車の品質への絶対的な信頼になっていると言います。なので、特に開発途上国では、故障されると困るので安くて故障し難い日本車の中古車の人気は絶大だそうです。
 また、日本国内で日本車が故障しても直ぐに部品が入手出来て直ぐに修理が完了するのに対して、輸入車は、中々、部品が手に入らず、修理が完了する迄、非常に待たされると言われます。
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>かゆいところに手が届く車作りをしているか、いないかの違いだけではないでしょうか?



 極論すると『かゆいところに手が届く』かどうか以前の問題で、最も目立つのは壊れる/壊れないの違いです。

※などと言っても。
 日本車と輸入車を1台づつ持って来て比較したら、必ず輸入車の方が壊れる、というほど輸入車のレベルがひどいワケではありません。
 特定の1台を比較したら、日本車の方が壊れることもあります。

※しかし。
 1万台当り、10万台当りなど、大きな集合内での故障率でいったら、輸入車は日本車には敵いません。高価なメルセデスでも、軽自動車に敵いません。

 そういう輸入車を、それでも欲しいと思うヒトがいるのは、買うヒトが『気に入る』からです。決して、『かゆいところに手が届く』という様な、クルマがヒトに寄り添っているかどうかではありません。ヒトがそのクルマ特有の強い個性をスキになるからで、それこそが日本車に無い輸入車の魅力です。
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日本は、四季があり、夏は、炎天下の渋滞で、ノロノロ運転、冬は、融雪剤の雪道、梅雨時は、何日も雨に打たれて、湿度100%の、お国柄。


自然環境が厳しいので、いやでも、いいクルマが出来ますよ。輸入車は、日本の自然環境に、対応していないから、天井が垂れ下がるのです。
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そうですね、ここ30年、


トヨタよりもメルセデスの方が、
遙かにかゆいところに手が届く車作りをしていますね。
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輸入車はすぐ壊れるって聞きます


かのメルセデスやBMWだってすぐだとか
違いはそっちじゃないですかね
痒い所的な観点なら、日本車=万人ウケする「大衆車」
GTRだのLFAだのみたいなスポーツカー(もどき)だってそこらのマダムが乗り回せる大衆車
フェラーリやランボルギーニみたいな「クセ」が無い
かたや輸入車=好きな人が乗る「趣味のクルマ」ってイメージです
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日本車は、かゆい所がないのですよ。



どっちかと言えば、外車の方が、かゆい所に手が届くように作ってるかも。
性能重視で、そういうパーツを使ってるので交換頻度が早いからね。
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おっと、スバルの悪口はそこまでだ!

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日本車はユーザーが不便だと感じた事を改善しながら造られていますから、主様がおっしゃる通りです。

対して、大多数の外国車は、主に作り手のコンセプトで造られて、不便なところも個性だとされます。スーパーカーブームの時に有ったガルウイングのスポーツカーなどはその典型でしょう。
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はい。



外国には「孫の手」無いんですかねッ?
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