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DVDとBlu-rayの違いは、何ですか?また、AVは、なぜ圧倒的にDVDが多くて、Blu-rayが少ないのでしょうか?教えて下さい。

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A 回答 (7件)

画質と音質の優劣の差、それと劣化速度の違いですわ。



AVにブルーレイが少ないのは、抜く事に高画質・高音質は必要ないからですわ。
わざわざコストの高いブルーレイにしたところで、オカズとしての価値は大して変わらないし、抜ける回数と射精量が増える訳でもないからですわ。

だと私は思いますわ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。大変参考になりました。

お礼日時:2021/12/16 21:05

製作費が安いからでは。

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容量差に関しては既に出ているので


普及度合いの差に関して

・そこまで高画質を要求する人は多くない
・高品質の日本製品では買い替え需要が生まれるまで時間が掛かる
↑つまり皆前に買ったDVD製品が使えるのに、つえて買い換えようとは思わない

・物理的なメディアから通信回線に主力が移った

つまり円盤を買ったり借りたりする手間を省いて、そこそこの画質でいつでも好きなときに映像を愉しむという行動形態に置き換わった

ウチもDVDプレーヤーやレコーダーはもう何年も眠ったまま
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他の方の回答とは違う目線で回答します。


DVDとブルーレイは、映像データの違いが大きいです。
ブルーレイの方が映像データが大きいので、どうしても容量が大きくなります。
その分、高画質ってわけですね。
DVD1枚とブルーレイ1枚って、同じ大きさだけど、密度が違います。
DVDに使用されるレーザーダイオードは、波長が660nmで赤色です。
赤色のレーザーポインターを見た事があると思うのですが
あのレーザーがDVDやCDに使われる波長です。
光線がやや大きいので、ディスクに書き込めるデータ量が少ない。
ブルーレイは波長が405nmで色がブルーレイと言われるように
色は紫色になります。
光線がとても細いので、ディスクに書き込めるデータ量が多く出来ます。

AVでDVDが多い理由としては、おそらくそこまでの高画質を求めていないだろうし、見る人達がブルーレイレコーダーを持っていなかったら
売れませんよね。
DVDレコーダーを持ってる人の方が多いと思うし
ブルーレイレコーダーあれば、DVDも見れるしね。

ちなみにだけど、ブルーレイレコーダーには、ブルーレイ用のレーザーダイオードとDVD用のレーザーダイオードが搭載されているので
消耗品である、レーザーダイオード(ブルーレイダイオード)が死んでも
DVDは見れる。
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DVDはハイビジョン映像(720×480)まで、ブルーレイはフルハイビジョン(1920×1080)まで対応しています


最近は4K対応の4K ULTRA HD Blu-rayってのもあります
音もブルーレイのほうが高規格に対応しています
高品質、高規格、これがブルーレイの特徴です

DVDの方が作品が多いのは、単純に使用されている歴史が長く過去作品が多い、つまり本体普及率が高いからだと思います
テレビに備え付けの再生機器を持っていなくても、DVDならPCで見れるって人も多かったりしますからね
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販売側のコストの問題と、ユーザーのニーズがないことではないでしょうか?


BDはその成り立ちからもPCとの相性が悪く、市販の音楽ソフトなども再生出来ないものが多いです。
最近は4Kの動画もありますが、髪の毛一本一本まで見えてすごいのですが、画質が「細かく」なるほど、きれいなモノはよりキレイに見え、そうでないものはより正確に「キレイでなく」見えてしまいます。素材を選んでしまう媒体なので、汎用には向かないのだと思います。
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主に容量の差。

DVDは4.7GB、Blu-rayは25GBまたは50GB(DVDの約5倍)
映画一本DVDの4.7GBに入るからBlu-rayに入れるのは(高画質にしなくてもいいので)もったいない。
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