プロレス技で一番きく技は何だと思いますか?
僕はパワーボムとコブラツイストだと思います。

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A 回答 (32件中1~10件)

パイルドライバーです。

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場外への雪崩式のツームストンパイルドライバー、



ブラックタイガーがエル・サムライに仕掛けた荒技!

解説をしていたライガーが危なすぎて解説中にキレてました。
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ツームストンパイルドライバー



アメリカではあまりに危険すぎるという理由から
使用禁止になってるって聞いたことがあります。
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全盛期の「スタン・ハンセン」の、(ウエスタン・ラリアート)


「ハンセン」の、(ラリアート)以外は、痛め技!
決め技として使えていたのは「ハンセン」のみ。
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ジャンボ鶴田さんのファンでしたので、だいぶ偏りますが。


天龍選手が失神したほどの急角度のパワーボムが1番かと。川田選手にかましていったキチンシンクもものすごく痛そうだったので2番。菊池選手がものすごい体制になっていたボストンクラブが3番目ということで。

逆の質問ならば、輪島選手のゴールデンアームボンバーで。
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力道山がハワイでルーテーズと対戦した時、いきなりシュートを仕掛けてきた力道山に怒った、ルーテーズが使った技、テーズ式パイルドライバー。

力道山が、試合続行不可能に追いやられた、恐怖技。
ドイツでローラン・ボックからジョージ・ゴーディエンコがギブアップを奪った、ダブルリストロック。
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力道山の空手チョップが最強らしいです。

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ストリートファイターに出てきたスクリューパイルドライバーがかなり強いと思います。

たぶん死にます。
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投げ技 小橋のハーフネルソン、森嶋のバックドロップ


打撃技 三沢の120%エルボー 森嶋のモリシーハンマー
精神的 永源遙のツバ吐き
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やはり小橋建太のダイヤモンドヘッドではないでしょうか。


1回しか出していませんが、不完全で決まり金丸が失神しました。
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Qプロレスの技で思いだせない技がある

プロレスの技で、リング内ローブ際を相手を捉えた状態で転がる技があった記憶があるのですが、技名が思い出せません。教えてください。たしか三沢選手が使っていた記憶があるのですが

Aベストアンサー

「ローリング・クレイドル」のことでしょうか?

Qグラウンドコブラツイストという技は

グラウンドコブラツイスト、という技は、相手にどういうダメージを与える技なんでしょうか。見ていると、どうもどこの関節も決まっていないように見えますし、フォールを狙うにも、あまり効果的でないように思えます。以前SAWの麻生さんが、ビデオの中でこの技を使っておられましたが、それでもちょっと分かりませんでした。ご存知の方がおられましたら、教えてください。

Aベストアンサー

どこに、どのようなダメージを、と言うと、
「脇腹に」「訳のわからない痛みというダメージ」を与える技です。
特定の関節の特定の靱帯を伸ばす技ではありません。

具体的に言うと、
まず直立し、
上半身だけ真横に「極限まで」捻り、
最後にちょっとだけ体を後ろに反らす、
と、ひねった方向の脇が痛いですよね。
思わずギブアップしたくなりますよね。
それがコブラツイストの痛みです。

フォールという概念については詳しくないのですが、
グラウンドコブラを極めるには手順が多すぎるが故に、
難易度が高くなっているのではないでしょうか。

ちなみに組技のスパーリング(プロレスではない)で半分ふざけながら格下の相手にかけると案外極まります。
(私は強くないので、ふざけた先輩に極められたことが複数回あります)
いわゆる"ガチンコ"でも決まる技です。

また、ホイラー・グレイシーという軽量級の寝技の神様と、同じ階級で、しかも寝技だけで戦い(2003年ADDC)、
ホイラーに参ったと言わせた男・エディー・ブラボーの得意技に「ツイスター」という技がありますが、
痛めつけている場所はコブラツイストと同じ場所だと思います。

参考URLの動画の最後の一分くらいからをご覧下さい。

参考URL:http://onthemat.com/video.php?videoid=173

どこに、どのようなダメージを、と言うと、
「脇腹に」「訳のわからない痛みというダメージ」を与える技です。
特定の関節の特定の靱帯を伸ばす技ではありません。

具体的に言うと、
まず直立し、
上半身だけ真横に「極限まで」捻り、
最後にちょっとだけ体を後ろに反らす、
と、ひねった方向の脇が痛いですよね。
思わずギブアップしたくなりますよね。
それがコブラツイストの痛みです。

フォールという概念については詳しくないのですが、
グラウンドコブラを極めるには手順が多すぎるが故に、
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Qコブラツイストについて

コブラツイストの正しいかけ方を教えてください。足を相手の腰にフックするということは共通しているとおもうのですが、両手を相手の首にかけるパターンとかけないパターンがありますよね。かけないほうはどこを攻めるのですか?あと、相手の股関節を開かせたほうが安定すると思うのですが、そうするにはどうしますか?
あと、よりこの技を効かせるにはどうしたらいいですか?
この技でギブアップは取れないですよね?
ヨロシクお願いします。

Aベストアンサー

小学生、中学生の頃よく友だちとかけていました。この技のポイントは自分がバランスを取るだけでなく、相手が倒れないよう、すなわち相手が動けないように足をフックし、上半身を絞り上げる必要があります。そのためには自分の両手は組んだ方が相手は動けないでしょう。手を離すのは自分と相手とのバランスが保たれている場合だと思います。その際には、肘で相手の脇腹をえぐる天龍の技が効きます。たとえ、倒れた場合でもそのままグラウンドコブラへ移行するということもできます。ちなみにかけた友だちからは1回としてギブアップを取ったことはありません。

Q総合格闘技で使えるプロレス技

僕は総合格闘技をやっているのですが総合格闘技でルール上使えるプロレス技って何がありますか?さそり固めや逆えび固めなど固め技は大丈夫ですか?

Aベストアンサー

ひとくちに総合格闘技と言ってもルールに細かい違いがありますね。
頭突き、ひじ打ち、バスター、拳以外の加撃、手指の関節技、グランドパンチ、グランド状態への相手への蹴り、試合する団体の禁止事項を読んで何が反則か理解してください。

ちなみに、様々な総合の試合で見たプロレス(でも使われる)技は
グランドコブラ、ローリングクレイドル(回る前に腰が極まってタップ)、パイルドライバー、ドラゴンスリーパー、キャプチャード、ジャーマンスープレックス、バックドロップ、ヘッドシザース(洗濯バサミ)等があります。

Q総合格闘技にプロレス技は通用しますか?

プライドやその他総合格闘技の観戦を楽しんでいますが、例えばグランドの展開になったとき、相手が起き上がれる上体でなく、こちらがスタンドになって相手の上になって攻撃していたら、プロレス技の視点から考えると、4の字固め、さそり固め、エビ固め?立ち技で組んだ時はヘッドロック、コブラツイスト、卍固め、延髄切り等が使えそうな感じと思いますが、実際に総合格闘技をされている方はどうなんでしょうか?それらの技で一本取れるところを見てみたいのですが、実際にはプロレス技は使うのは可能なのでしょうか?そして、万が一技がきまれば、一本とれるのでしょうか?

Aベストアンサー

総合格闘技の試合でも、片方がうつ伏せの状態になり、もう片方がその上にマウントする形はあります。
それはバックマウントといい、かなり有利な体勢です。
まあ、マウントポジションから逃げる方法の一つとして宇野薫などはその形に自分から持って行ったりしますげどね。
ですから、キャメルクラッチの形の近くまでは行く事は出来ます。

しかし、普通その状態からは、皆キャメルクラッチではなく裸締めやチョークに行きます。
なぜなら、その方が確実に一本を取れるからです。

真剣勝負の場で、獲物を見て舌なめずりは三流のする事。
出来るだけ早く決めてしまわなければ、もしかしたら次の瞬間にやられているのは自分かも知れないのです。

プロレス技は全て、観客を魅せるための技ですのでどうしても実用性よりも華麗に派手になっていきがちです。
ですから、普通の選手達はそのような技は使わず、皆実用性の高いチョーク、アームバー、アームロック、ヒールフックなどを使い、プロレス技などは使わないのです。

ただ、試合の中で時々それに似た形を見かける事は確かにあります。
ただ、バスターの場合におけるような特殊な時以外、その多くは実力差の開いた選手同士の闘いの時に、強い選手の方がプロレス好きである場合に起こるのです。

最後に一番最近見た、総合格闘技の場での一番不思議なプロレス技は、修斗ライト級の試合でギルバート・メレンデスという選手が植松直哉という選手に片方の腕を足で極められながら、持ち上げて抱え挙げ、頭からまっ逆さまに落としました。

その姿はまさにDRAGON GATEのCIMAの必殺技、シュバインその物でした。
ギルバート・メレンデスがシュバインを知っている可能性はほとんど無いと思います。
しかし、流れの中からであれば、また体重差や腕力の差がある対戦であれば、このような偶然のプロレス技を目にする事も可能なのです。

総合格闘技の試合でも、片方がうつ伏せの状態になり、もう片方がその上にマウントする形はあります。
それはバックマウントといい、かなり有利な体勢です。
まあ、マウントポジションから逃げる方法の一つとして宇野薫などはその形に自分から持って行ったりしますげどね。
ですから、キャメルクラッチの形の近くまでは行く事は出来ます。

しかし、普通その状態からは、皆キャメルクラッチではなく裸締めやチョークに行きます。
なぜなら、その方が確実に一本を取れるからです。

真剣勝負の場で、獲物を...続きを読む


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