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地デジアンテナについて。
地デジアンテナについてご相談です。
新築工事で現在アンテナ工事中ですが、我が家は隣家の影響で電波が入り辛いらしく、添付画像のように取り付けられています。かなり目立つのはもちろん、ちょっとした風でもけっこう揺れているため、ハウスメーカーに他に方法がないか聞いたところ、現状この施行以外やりようがないとのことです。
高さはバルコニーから3~4メートルぐらいあり、台風時は折れてしまうのではと心配です。ハウスメーカー側はメーカー推奨の施行をしているので大丈夫とのこと。。ケーブル契約も考えましたがランニングコストの面から対象外です。
皆様アドバイスお願い致します。

「地デジアンテナについて」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    皆様、早々の御回答ありがとうございます。
    ちなみにインターネット、光回線は引く予定です。
    光テレビなるものを初めて知ったのですが、月々のランニングコストがどの程度かかるのかにもよります。新居引越にあたり現在のOCNひかりマンションタイプから、楽天ひかり戸建に契約変更予定です。
    平面アンテナのメーカーに確認したところ、やはりこのような施行は推奨できないとのこと、工務店にその旨を確認したら、推奨ではないがやむを得ない施行法とのこと。単に屋根に登ったりするのが面倒だったのではと勘ぐってしまいました。。

      補足日時:2021/12/14 18:18
教えて!goo グレード

A 回答 (10件)

普通に考えてあり得ない施行方法でしょうね。



多分、壁面に金具を付けるサイドベースというやり方のはずですが、
平面アンテナをあの様に伸ばして取付ければ、てこの原理で強風時には取付け部に大きな力が掛るのは中学生でも分かりますよね。

アンテナを高い位置に付けなければ受信できないようであれば、
屋根の上に八木アンテナを付けるのが常識です。
少し譲って八木アンテナをサイドベースで付ける。

多分、業者が屋根に登るのが面倒だったか、その技術が無いか、のどちらかでしょう。

神奈川のアンテナ業者さんですが、色々参考になるブログです。
https://blog.goo.ne.jp/sankejp

見るだけでも勉強になると思いますよ。
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平面アンテナ(外壁に取り付ける)を長いポールに付けるというのは異常でしょう。

台風など強い風で壊れると思います。工務店は相手が素人だと嘘を平気で付きます。強風で壊れたら寿命だと逃げます。
八木アンテナ(魚の骨、平面アンテナより高性能)に交換するのが最善でしょう。
電波は必ずしも電波塔の方向から来るというわけではありません。どこかいい場所を探すことも考えましょう。電波状況がとんでもなく悪い我が家はヘンテナ(アルミ箔が本体、基盤は厚さ4mm、縦50cm×横20cmの段ボールかベニヤ板、自作、製作費は家にあるものなのでゼロ円)を押入れの壁に取り付けています。不細工なアンテナが立っていないので家がカッコイイです。
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①平面アンテナを選択すること自体が問題ではないかと思います。

一般的には、八木アンテナの方が受診性能が高いと思われます。また、本来、平面アンテナは建物壁面などに取り付けるものだと思われます。
②アンテナポールの取付位置ですが、建物最上部付近(写真では左側窓の上あたり)の壁面から出して2mくらいなら揺れも少ないと思います。
軒天の長さが障害になるかもしれませんが。
③「屋根に登ったりするのが面倒」はあったかもしれません。足場撤去前に施工しないといけません。今から変更するのは、配線もあって大変かもしれませんが。
「地デジアンテナについて」の回答画像8
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取り付け金具から見ても4mはダメでしょう。


即刻やり直してもらった方が良いです。
この金具は2mまでが限界です。
ポールを38mm位にして取り付け金具を替えれば何とかなるけど。
小窓の上に取り付ける金具も売ってますのでその方が見栄えも良いです。
現在の処には角度が良いならBSアンテナを付けましょう。
アンテナは交換する時のことも考えて設置した方が良いですよ。
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平面アンテナですね。


これでは風をまともに受けますから魚の骨の様な八木アンテナにした方が良いかと思います。
そしてアンテナ直下にブースターを設置する。(ゲインはマックスにはしない事)
後はマストが振られないようにステー線を張った方が良いでしょうね。
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これは「平面アンテナ」といいます。



平面アンテナ(画像)
https://www.google.com/search?q=%E5%9C%B0%E3%83% …

ふつう「平面アンテナ」は、雨がかからない屋根の下とか、壁とか、ベランダのフェンスなどへ取り付けをしますが、屋根の上の雨がかかる所へ設置してもいい様です。

ただ、質問からは、障碍物(障害物)などでテレビ電波が見通しにならないとのことで、「平面アンテナ」をテレビ電波が見通しになる様に高くしたのですね。

その「平面アンテナ」が風で揺れるなら、その対策です。
① 支線を張って揺れない様にする。
② 八木アンテナに取り換える(やっぱり、支線も必要)
③ CATV(有線テレビ)のエリアなら、CATVを契約加入する。
④ インターネット回線が光回線なら、オプションの「ひかりテレビ」のサービスエリアを確認してから加入契約をする。

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質問にはない様ですが、将来、BS/CSの受信はどうしますか?

前記の①と②なら、建物の南西の空に向けて、お椀型の「パラボラアンテナ」の取り付けも考えることが必要です。

前記の③と④なら、BS/CSのテレビ放送も受信が出来ます。(受信のための機器のレンタル/買い取りが必要かもしれません)
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デザインアンテナは、従来の魚の骨のようなアンテナと違って長い (高い) ポールに取り付けて使用することは想定されていません。


魚の骨と違って風圧を受けますので、ちょっと強い風が吹けば倒れてしまいます。
外壁や屋根の破風板などに直接取り付けるものなのです。

取付環境によってはポールを使わざるを得ない場合もありますが、1m 以内とするものです。

その写真で正面に写っているのはお隣さん、左半分がご自宅なのですね。
私なら、小窓が見えますがその上部、屋根の棟の直下に取り付けます。
その方が今の長いポールの先より高い位置になるはずです。

壁面への取付部材はアンテナに同梱されているはずです。
ただ、電波の到来方向が屋根とほぼ直角に近いようですので、壁面から少し突き出さないといけないかもしれません。
その場合の取付部材は別売りになります。

2 階の天井裏はどこの家でも入れるようになっていますから、今からでも伝染がにょろにょろ見えたりすることはなく、見栄え良く工事し直すことは可能と思いますよ。
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パネル状のアンテナだから風の影響を受けやすいのかもしれない、八木式アンテナにすれば、あれは棒の組み合わせだから、これより風への耐性は増す可能性はある



それが嫌なら、三角屋根の頭頂部、家の最高部に工事して付けてもらうしかないと思います、高所作業になるので、工事代金はそれなりにかかると思いますけどね
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新しいうちにポールの補強をしておきましょう。

劣化するとポールが曲がったり折れたりします。ホントは昔ながらのアンテナ(UHFアンテナ)のほうが見栄えも感度も良いのですが。

屋根の隅からつっかえ棒?をする。
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これ今流行のデザインアンテナですよね。

根元がしっかりしてれば折れませんよ。あとはひかり引かないのですか?光テレビの地デジならば700円くらいかなと。アンテナはデザインアンテナでなく普通の地デジアンテナを屋根の上に乗せるやり方もありますが見栄えはこのデザインアンテナよりは落ちますね。
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