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とんねるずって今のかまいたち、みたいにすごかったんですか?昔のオリラジみたいにすごかったんですか?例がおかしいか…

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A 回答 (6件)

かまいたちは比較にならない。

かまいたちはあくまでただの人気芸人。
オリラジはしょうもないリズムネタで一発当てただけ。ご意見番みたいになったのは、人気落ちておとなしくなってからずーーっと後。

とんねるずは反抗期の若者の代弁者というか、当時は不良っぽい男がウケたから、クラスの不良と面白いムードメーカーのいいとこ取りみたいな存在で、お笑い番組というよりも若者向け番組で支持を得てました。
その点では常に「お笑い芸人」であった(松本は今でもそれを貫いてる)ダウンタウンとは真逆だったかもしれません。
とんねるずは今は見る影も無いくらい面白くもないし、全く攻めてもなくて、ただのおじさん2人だけど。


でも自分は今となってはとんねるずは嫌いです。かまいたちは好きだけど。
時代は変わりましたから、横柄な芸人より、非暴力的でお行儀いい芸人の方がウケるんでしょうね。
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すごいというか、当時としては、彼らは若者感アリアリのコンビだったですからね。

素人に毛の生えた程度のコンビ感で、珍しいコンビだったから、若者に大ウケだったんですよね。当時の学生たちにとっては仲間感が感じられて、バカばっかりやってましたよね。それがウケたんでしょう。やり過ぎて、超高額のなTVカメラに乗って、ぶっ倒してしまって、石橋まじ焦ってるなんて場面は有名で、今でもときどき流れるハプニング映像です。

今なら、若者ウケするコンビは多いけれど、当時は彼らぐらいだったでしょうね。いい立ち位置を見つけたからこそ売れたんでしょう。
かまいたち、オリラジどころじゃなかったでしょう。っていうか。当時は彼らみたいな若者だけに照準を合わせてたコンビが一組もいなかったですからね。

とんねるずが売れたちょっと前にブレイクした漫才ブーム。B&Bとかツービートとか。彼らはみんな大人向けのお笑いだったでしょ?とんねるずは若者だけにターゲットを充ててた感がありますね。
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名義は何度か変えていますが(例えば野猿とか)紅白に歌手として4度出場しています。


またオリコンチャート1位の曲が「とんねるず」名義で3曲、10位以内が18曲
「野猿」名義でチャート10位以内が10曲
DJ OZMAとのコラボ「矢島美容室」名義でもオリコンチャート3位を記録しています。

ようするに「お笑い」の延長での歌手活動でも売れに売れまくりました。
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凄かったですよ。

ダウンタウンぐらいですね。
比較するなら、ダウンタウン(下品系)
ナインティナイン(お下劣系)
とんねるず(爽やか系)
ウッチャンナンチャン(優踏生系)
です。
まぁ、やってたことは全盛期は皆下品極まりない芸ですが、保毛尾田保毛男とか好きでしたね。
検索したらありますよ。
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ぜんぜんれべち

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番組も週に何本も持っていて凄かったんですよ。

AKB48のプロデューサーでもある秋元康が企画に参加してたりしてね。
滑稽な事をして笑われる芸人から、言葉や企画で笑わせるコメディアンって流れを作った先駆者でもあります。
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