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主夫(兼業主夫、専業主夫)を増やす方法は何かありますか?
調べてみたところ主夫は増えてはいるそうですがまだまだ主婦ほどはいないようで・・・。
専業主婦希望の女性は結構いるようなので少なくとも主婦の割合までは主夫は増やした方が良さそうです。
(主婦になりたがる女性を、家事と仕事うまく分担出来て良いと評価するのか、それとも
、贅沢だとか男性に稼いでもらうことを前提としていて向上心が無くて情けないと評価するのか、ネットの主婦叩きは殆ど偏見だと思いますが、人によって意見はことなるとは思いますが)

やはり政府が音頭を取らないと駄目なのでしょうか

偏りのある調査には見えますが
10~30代男性の6割が「専業主夫になりたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c39007363e1db2 …

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A 回答 (8件)

育休の男性取得割合を努力目標から義務化に変更すれば可能だと思います。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
2022年4月に義務化するそうですね。

お礼日時:2021/12/22 19:35

誰が専業主夫と結婚したいんですか?



専業主婦と専業主夫は全然違いますよ。違うどころか真逆です。

専業主婦は、女を支配下に入れたい男かつ働きたくない女、お互いに利益があるんですね。専業主夫はただ楽したい男。それを誰が貰うんですか?
ほとんどの女性がお断りですよ。

日本人女性のほとんどが日本人男性に「お金」を求めているのに対し、日本人男性のほとんどが日本人女性のほとんどにお金を要求していないから「専業主婦」は成り立つわけです、
その金銭的な能力のない男性を誰も必要もしないんです。

よって、そんな男性が増えたら滅びます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なるほど。男性の家事への意識はレベルが低いしそのような男性を女性が求めていないから、男性が家庭に入る価値は無いという話ですね。
実際に世の中には主夫はいますが妻の役に立っていないという例はあまり聞き覚えが無いのですが、主夫の割合が少ないという事が男性があまり役に立たない事を示しているのでしょうか。

>日本人女性のほとんどが日本人男性に「お金」を求めているのに対し、日本人男性のほとんどが日本人女性のほとんどにお金を要求していないから「専業主婦」は成り立つわけです、
>その金銭的な能力のない男性を誰も必要もしないんです。

これは男女平等の観点から言えば重要な問題に感じます。
仕事と家事に性別は関係ないわけですから、男性が女性にお金を求めて、女性が男性に対して家事を求めてもそれはおかしなことではないわけですよね。

逆に言ったら男性も女性もこれまでのやり方を改めたら日本が滅びずに主夫も主婦も同じくらいに増えていくことが出来る・・かな?
男性も家事に対してプロ意識みたいなものをきちんと持たないと駄目ですよね。

お礼日時:2021/12/17 21:12

政府は扶養者制度をなくそうとしていますので専業は問題外でしょうね、男性の家事参加については世のお母さんが揃って子供をそう教育すれば

20年後にはパラダイムシフトがおきます
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
専業はこれからはもう枠がありませんか。経済的な観点で言うと確かに難しそうですね。
男女平等が進むのが遅すぎましたね。兼業の枠は残ると思いますから、これからも家庭や学校で頑張っていただきたいです。

お礼日時:2021/12/17 21:14

> 主夫(兼業主夫、専業主夫)を増やす方法は何かありますか?



限界や問題はあるとは思いますが、方法は無くもないです。
簡単に言えば、逆転の発想で、「男女の性的価値を逆転」するだけの話です。

やや極端だけど、判りやすい具体例は、高齢の独居女性であれば、家事などをしてくれる男のニーズは高いでしょ?
その女性側に所得や資産があれば、男の専業主夫化の実現性も高まります。

すなわち、男女が逆の「年の差結婚」「格差結婚」などを促進すれば、一応、成立はします。

ちなみに、「10~30代男性の6割が専業主夫になりたい」と言う傾向が、どういう社会現象を引き起こしているかと言うと、未婚率の上昇なのですが。
男の未婚率は、女性の未婚率よりかなり高いです。

女性側は、結婚対象を40~50歳代に引き上げたりして、未婚率を抑えてますが、寿命が延びてますので、男が40~50歳代でも、子供が成人するくらいまでの面倒は見れる時代ですから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2021/12/17 11:53

専業主夫を増やすには、2段階の意識改革が必要です。


①専業主婦という女性の役割は特権的地位であることを社会が認識すること
②専業主婦という特権的地位を男女平等にするように社会が動くこと
です。

まず「専業主婦」とはなにか?です。
これは「夫の給料を全額管理することも含め家計管理の権利と家事・育児という家族の生活に責任をもつマネージャー」です。

で、重要なのは「欧米には日本と同じ意味の専業主婦はほぼ存在しない」と言う点です。それは欧米には「夫の給料を全額管理できる権利をもつ妻は存在しない」と言う意味で、この点が日本と欧米の男女平等を大きく分けているのです。

もちろん欧米にも「ハウスワイフ」は居ます。しかし欧米は女性解放まで女性達に財産権・契約権などを与えていなかったので、日本のように妻が家計を一括管理するという事はできなかったし、夫の給料を預かるなんて法律違反ですらあったのです。

だから欧米では伝統的に「仕事も家計も夫が担うもの」であり、ハウスワイフは「夫に養われている妻が、夫の指示で家事・育児をやるもの」でした。ちなみに上流階級になると家政婦や乳母が家事・育児を担うので妻がやるのは社交のみ、そしていずれにしても女性は子供の養育とか将来について口を出す権限を有していませんでした。

この前提で女性解放が行われれば、当然に「女性も働いて共働きになる」ということになるわけで、だから欧米では共働きで家政婦を使うようになるわけです。そもそも「家事」は「誰にやらせてもいい雑用」でしかないからです。

日本は違います。日本は律令制の時代から財産権・契約権などは男女平等で、その代り武士の時代などは女性は武力に劣っているので、男女が役割分担をして「男は外・女は内」となったのです。

だから夫の稼ぎは「家庭を守る責任をもつ妻が管理して当然」ということになり、専業主婦は「家庭を守り、育児に専念でき、必要なお金は夫が稼いでくれる」から日本は専業主婦のほうが共働きよりも幸福度が高くなるわけです。

以上の説明から日本で専業主夫を増やすには「主婦である女性達の権力を取り上げ、男女平等にする」必要がある、わけです。

欧米の場合、専業主夫になるのは簡単です。つまり「妻の稼ぎに依存し、妻の指示に従って家事育児を行う」ようにすればいいだけ、ハウスワイフの条件を男性が担えばよい、わけです。男女平等で「仕事をする権利」があるなら「男女平等に仕事から降りる権利」もある、と考えるのですが、その代りそれは「仕事して家計を維持している側に従う」という内容が伴うのです。

日本の問題は、共働きになっても女性達が家計を握る権利を手放さないことにあります。共働きで共同家計管理にならないのに、専業主夫が家計を管理できるわけがありません。また家事のやり方・育児のやり方についても「専業主夫(主婦)」なら専業の側がやり方を決める権利を有するはずですが、日本の女性達は非常にこれに抵抗します。

なぜなら家事・育児・家計権は「古来から日本女性に与えられた権利」だと日本人が思い込んでいるからです。

ということで、最初の2段階の解決法が必要になります。
①は日本女性が無意識に肯定している「家事・育児・家計の権利は女のもの」という特権意識がある、ということを社会全体が認識しきょうゆうすること

共有ができれば、専業主夫のためにそれを男女平等にする必要がある、と言う議論ができるようになるので、その解決方法にしたがって専業主夫をふやしていけばいい、ということになります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2021/12/17 11:52

専業主夫なんか増えたら日本は滅ぶと思います。



そもそも誰が専業主夫と結婚したいの?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
日本は滅ぶのですか?何故でしょうか。
昔は専業主婦は多かったのに日本は滅びていませんし、専業主婦希望の女性も結婚も出来ていますよね。
やっぱり兼業主夫を増やした方が良いでしょうか。

お礼日時:2021/12/17 11:49

そもそも主婦、主夫という考え方がもう古いと思います


今の時代、女性も働くのが当たり前の社会になりました
そんなそんな中で女性にだけ家事などを強いるのは現代社会において非常識なわけで
ゆえにどちらも兼業主婦、兼業主夫同士で居るのが当たり前の社会なんですね

増やす方法?それは古い考えを持った世代が減っていけば徐々に推移して増えていくと思いますよ
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2021/12/17 11:47

主夫(兼業主夫、専業主夫)を増やす方法は何かありますか?


  ↑
男から、「男らしさ」を奪えば
良いです。
今、女性がやっているように、男らしさ
なんて言ったら、バッシングする。
男のくせに、も同じ。

以下のような職業を女子にも
させ、割り合いを男女同じにする。

荒海での漁労、
熱風の溶鉱炉作業、
深山ダム建設労働、
機械工場で汗と油にまみれる重労働、
凶悪犯人との格闘、
猛火に飛び込む消防活動
死と隣り合わせのレスキュー、
数十㎏の重量物を一日中担ぐ土建、
糞尿や汚染物質にまみれるゴミ処理業、
最前戦での殺し合い
海上140㍍での力仕事
極寒での命がけの仕事、
とび職
地上数十㍍での高圧電線工事
死亡率が最も高い木樵



調べてみたところ主夫は増えてはいるそうです
 ↑
女性でも、専業主婦の方が働いている
女性よりも、幸福度が高い、という結果が
出ています。




やはり政府が音頭を取らないと駄目なのでしょうか
 ↑
放送大学「社会学入門」でやっていました。

男らしさがバッシングされないのは
男らしさを奪った場合のインパクトが
半端じゃないからだ。

男だから、稼げ、家族に責任を持って
働け。

そういう男らしさが無くなったら
大変なことになる。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
過酷な労働はともかく女性警察官や女性自衛官は普通に受け入れられていますしレスリングの吉田沙保里氏は人気ですね。
命がけの仕事は技術開発とかで危険性を下げる方が先かも。

お礼日時:2021/12/17 11:46

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