ジャンボジェットなどの旅客機のトイレの汚物はどうしてるんでしょう。まさか空中散布とか?知っている方教えてください。

A 回答 (3件)

某航空業に勤めている親戚のオネェ様(地上勤)に訊いたのですが、


中和剤だか乾燥剤だかを混ぜて(脱水までして?)、空中散布らしいです。

まあ、降り注ぐダイオキシンよりはましですか。
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便乗質問で失礼しますが、やはり空中散布なので流すと


「シュゴー!」と、すごい勢いで流れていくのでしょうか?
ちなみに洗面台の水も。

でもやはり汚水タンクがあるはずですよね?
分類して、一部だけ流してるとか??
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まさか空中散布は無いでしょう。


タンクに溜めて空港で下ろしているはずです。
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今日でジャンボジェット機が引退するというニュースを
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Aベストアンサー

その通りです。
1番の理由は燃費の悪さです。
最新の双発機(乗客はジャンボの6割くらい)の燃費の2倍以上です。
300人くらいの路線ならば双発機を1機飛ばした方が断然に安いし、
500人でもジャンボ1機よりも双発機を2機飛ばした方がいいからです。

2番目の理由は老朽化です。
長時間のフライト中に乗客に与えるリラクゼーションが最新鋭機に対して
見劣りするようになってきました。

3番目の理由は乗員の多さです。最新の双発機は2人での運行が可能ですが、
ジャンボは3人以上が必要でコストが高いのです。

しかしながら、ジャンボは事故や故障が非常に少なく、安全で安価な航空輸の
道を拓いた素晴らしい機体です。海外旅行を一般人のレベルに引き寄せたという
大きな功績は飛行機の殿堂に残るべきものです。

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お願いします

Aベストアンサー

平成21年(1月~12月)の数値です。

国内線  8348万8千人
国際線  1538万8千人

平成21年(暦年)航空輸送統計速報
http://www.mlit.go.jp/k-toukei/search/pdf/11/11200900cb0000.pdf

更に詳しい統計(月別・航空会社別等)は、こちらからお探し下さい。
http://www.mlit.go.jp/k-toukei/koukuu/koukuu.html

参考URL:http://www.mlit.go.jp/index.html

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空中で捨てられた航空機燃料の行方について
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”着陸できる重さに制限があるとのことですが、同じ滑走路の長さで離陸はできるけど着陸はできないという事態が起こりうるということですか?”

その通りです。国内線などでは比較的燃料も少ないので燃料投機しなくてもよいこともあるようですが、長距離の国際線ではものすごい量の燃料を積みますから、離陸はできるけど降りられない、ということが起こります。



”なぜそうなってしまうのでしょう。着陸してからの制動力の問題でしょうか。それとも着陸装置の強度の問題なのでしょうか。”

着陸装置の強度だと思います。旅客機、だいたい時速250km位で降ります。また、機体に何らかの異常があるときは更に高い速度で降りるしかないこともあります。この速さですから、うまく操作しても脚に負担がかかります。また、(許容範囲だとしても)多少の衝撃が加わります。重いとその力も強くなりますね。更に翼の上にスポーラーと言うものを立てて車輪を滑走路に強く押しつけ、ブレーキを掛けます。
一方、離陸は滑走路の荒れなどで多少の衝撃があるにしても、着陸ほどではないようです。

航空機メーカは、着陸は○○のときは□□tまで、といった制約を細かく規定してます。また、△△のときの着陸速度は××、といった制約もでたりします。原則、パイロットはそれを守って着陸します。

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その通りです。国内線などでは比較的燃料も少ないので燃料投機しなくてもよいこともあるようですが、長距離の国際線ではものすごい量の燃料を積みますから、離陸はできるけど降りられない、ということが起こります。



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Aベストアンサー

>左前方のドアだけを使用するのだろう?
>国内に限らず海外でも同じだと思います

昔の、コンベアというレシプロ機は前方右側に出入り口がありました。
プロペラ機には、プロペラが危険なので翼の後方の左側に出入り口のある機が多いようです。 
ダグラスのジェット旅客機は、前方左と後方中央とに出入り口が2つある機もあります。
ジャンボなど大型の航空機では前方左に2か所の出入り口があります。

皆さんの言われている通り、航空機の運用、呼称などは、船からの引き継ぎです。 それらのほとんどが、左が基準です。 

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>左前方のドアだけを使用するのだろう?
>国内に限らず海外でも同じだと思います

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プロペラ機には、プロペラが危険なので翼の後方の左側に出入り口のある機が多いようです。 
ダグラスのジェット旅客機は、前方左と後方中央とに出入り口が2つある機もあります。
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ふと疑問に思ったのですが、
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暇なときでいいのでよろしくお願いします

Aベストアンサー

客船の場合には、船内に医者が常駐していますよね。

飛鳥やクイーンエリザベスII などの世界航路に出る客船には簡単な出術まで出来る病院があります。  当然、医師も看護婦も常勤しています。

これは一度港を出ると、次の目的地まで数日から数週間という長い時間を要する事と、収容人員が乗客と乗組員を合わせると二千人を超える大型客船も数多くあるため、他の交通機関と比べ航海中に病人が発生する確率が高く、またヘリコプターなどで陸上の病院に移送しても手遅れになる場合があるからです。

つい最近までは、遠洋航海に出る漁船に乗り組む船医もいたほどです。

それに比べると、旅客機の場合は次の目的地まで要する時間はいくら長くてもせいぜい半日が限度です。  それ以上伸ばそうとしても、燃料補給の問題がありますので、適当な空港に寄港する必要があります。

仮に機内で急病人が出ても数時間で次の目的地に到着できるし、またどうしてもダメな場合は、緊急連絡で一番近い空港に臨時着陸して病院に移送する事もできます。

船の場合と違って 「手遅れ」 になる可能性が比較的少ないんですね。

と言うわけで 「コストをかけて医師の常勤をする必要がない」 というのが正解だと思います。

客船の場合には、船内に医者が常駐していますよね。

飛鳥やクイーンエリザベスII などの世界航路に出る客船には簡単な出術まで出来る病院があります。  当然、医師も看護婦も常勤しています。

これは一度港を出ると、次の目的地まで数日から数週間という長い時間を要する事と、収容人員が乗客と乗組員を合わせると二千人を超える大型客船も数多くあるため、他の交通機関と比べ航海中に病人が発生する確率が高く、またヘリコプターなどで陸上の病院に移送しても手遅れになる場合があるからです。

つい最...続きを読む


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