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一生続けられる食生活を模索しています。

私は身長144センチに対し体重が88キロもあり、限界まで太っています。

お風呂でおしりが洗えないほどお腹がつっかえています。

脂肪肝です。

このままでは生命の危機を感じています。

そこで食生活を改善しようと思いPFCバランスを考えたり、油を変えたりしました。

1番問題なのはお金です。

一生続けられる食生活にしなければいけないのに高いオイルを買い揃えてしまいました。

1番の問題は朝食のパン。コーヒー派なので朝はパンです。全粒粉のパンは高価です。

訳あって一生おそらくは生活保護の可能性が高いです。

生活保護費でやりくりして、良質なオイルや全粒粉のパンが継続できるとは思えません。

どうすればいいですか?

教えて!goo グレード

A 回答 (6件)

一生続けられる食生活を模索って・・・。


まずは単に、炭水化物(パンご飯麺)を減らせばいいと思いますが。

No.4さんの説は昭和の時代のものですよ。
いまだにそんなこと言っている人がいるんだ。。。

人間は肉食に近い雑食動物です。
歯が草食動物に近いのは、手がとても器用で
いろいろな道具を作って使えるため。
で、鋭く 尖った歯は必要なくなったからにすぎない。
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肉食は気性が荒くなるというのも、都市伝説ですね。


なんの関係もありません。

そもそも、草食動物は気性が穏やで、肉食動物は気性が荒いというのが、ただの思い込みに過ぎません。

肉食動物が攻撃的になるのは、縄張り争いや、防衛(怯え)、そして狩りの時だけです。満腹なら目の前を動物が通っても見向きもしません。彼らは人間に近い威嚇の表情を持ち、殺傷能力の高い牙と爪を持ってるから、攻撃的なイメージが付いたのでしょう。

一方、草食動物は本当に気性が荒い。彼らは食欲や生存のためではなく、怒りや悪意による攻撃をしかけます。中でもサイ、象、カバ、イノシシなどは非常に攻撃的で、捕食対象ではない相手に対して、どこまでも追いかけて執拗に攻撃します。相手が倒れたり絶命していても攻撃をやめません。イノシシなど、倒れた人相手に何度も突いてきますよ。

象などは自分の強さを誇示するかのように、モノにも当たり散らします。象が人間を襲う映像は非常に凄惨です。ヤギ、羊、キリンも穏やかなイメージがありますが、非常に気性の荒い動物です。仲間同士で、弱い者いじめすることもあります。

下記の動画を見れば、草食動物がいかに気性が荒いかよくわかると思います。閲覧注意です。


http://re-file.com/42/2084/

http://re-file.com/42/2090/

http://re-file.com/44/2891/

一方、ライオンや虎などの肉食動物がは、怒りや恨みで攻撃してくることは滅多にありません。例えば闘牛も、気性が荒い牛だから成立します。ライオンを戦わせても、力関係がハッキリした時点で勝負をやめてしまい、必要以上に同種で争う事はありません。

というか、動物の気性の荒さはその生物固有の、生まれ持ったものです。食べるものを変えるだけで、ライオンが象のような性格になったり、牛が狼のような性格になったりしません。当たり前ですが。

人間も、ベジタリアンは性格が穏やかということはありません。
昨今、一部のヴィーガンは非常に気性が荒く、レストランや食肉業界への攻撃を度々繰り返す事例があります。仮に食べる食物で性格が違うとしたら、草食なほうが気性が荒くなるんじゃないかという例もいくらでも出てきます。

非情にくだらない話です。

僧侶の心が穏やかなのは、肉を食べないためではありません。
感情のコントロールは、日々の瞑想や修行などによるものです。また、昔の僧侶が本当に肉を食べなかったのかは疑問です。殺生の事実に触れず、既に精肉や調理されたものを提供された場合などは普通に食べていたという説も有力です。

気性の違いがなぜ起こるのか、変なこじつけばかりやってないで、脳の仕組みについて勉強すべきでしょうね。
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独創的で、面白い回答がありますね。


面白いので、意見を述べさせてください。

まず、歯型による区別はなんの根拠もありません。
人間の門歯から犬歯にかけては、肉を切り裂くことができる鋭い造りになっています。
野菜や海藻などは主としたエネルギー源にはなり得ません。魚しか食べなかったなら人間は海辺周辺でしか繁栄しませんが、平野や山地にも行動範囲を拡大していったのは、それ以外のたんぱく源も常食できたからです。

そもそもヒトは昔は狩猟・採集で生活しており、穀物を食べるようになったのは農耕が始まったかなり後です。
穀物食は人間が発明したものであり、それまで穀物を食べていた大型動物は存在しません。

動物が、どんな食物が適しているかを示すのは、歯型ではありません。実際にその食物を消化し、エネルギーを得られるか否かで考えるべき。つまり消化器官で、歯は入り口に過ぎません。

全ての生物が歯をもつわけではありません。しかしどんな生物も必ず「腸」を持っています。ナマコのように、腸だけの生物もいます。人間も、子宮の中で育ち一番最初に形成されるのは腸です。脳でも心臓でも肺でもありません。したがって、腸から伸びた消化器官が、その生物の本体と言えるかもしれません。

さて、人間の胃はタンパク質を分解するペプシンという酵素を分泌できるため、肉や魚であれば1時間で消化し、速やかに吸収できます。しかし野菜や穀物は、胃を通過するまでに4時間以上かかります。
植物の細胞壁を分解するような酵素は分泌できず、胃酸でジワジワ溶かす必要があるためです。
ごはんやうどんでさえ、、肉の4倍も消化に時間がかかります。まして、葉野菜や海藻においてはほとんど消化できず、ノンカロリーの「食物繊維」として排泄してしまいます。

草食動物も植物を分解する酵素は出せませんが、彼らは植物からエネルギーを取り出すために特別な消化器官を持っています。例えば、牛、ヤギ、羊などは胃を4つ持っています。馬は胃が1つしかありませんが、代わりにとても長い腸を持っています。彼らは、消化しにくい植物を反芻し、人間とは違う腸内環境を持ち、細菌の助けを借りることで、発酵させてエネルギーを取り出す仕組みを持っています。

人間には胃も1つしかありませんし、長い腸もありません。肉食動物に近いの消化器官を持っています。そのため、草を食べてもエネルギーを取り出すことができません。象の真似をして葉っぱをたくさん食べても、ウマのように飼葉を食べても、消化できずに痩せて死にます。
表面的な歯形を見て、それだけで植物を食べるのに適しているなんて話は、幼稚な発想です。

そもそも、両目の位置が前方にある時点で草食動物ではありません。他の動物を「狩る側」です。

歯をむき出す威嚇の表情を含め、人間の感情表現はチンパンジーだけでなくネコ科の肉食動物とも類似点が多い。人間は、他の肉食動物の表情から、多少は気分を読み取ることができます。しかし、ウマや象の顔を見ても、何考えてるかわからないでしょ。人間は草食動物の仲間ではないからです。
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過去に、一度だけダイエット指導をした事があります。


100.5kg➔54kg
人間は、何を食べるようになっているのか?
それは、32本の歯形をみれば解ります。

歯型に従った食生活であれば、
癌などのような生活習慣病になる事はありません。

人間の歯型は、32本生えるうちの、
20本(62.5%)が、臼歯(穀物を食べる歯型)、
8本(25%)が、門歯(野菜・海藻を食べる歯型)、
4本(12.5%)が、犬歯(魚を食べる歯型)です。

●人間には、肉食の鋭く 尖った歯がありません。
 人間は、肉食ではありません。

肉食動物は、気が荒く、
他の動物に危害を加え、非常に➔短命です。

草食動物は、気が穏やかで、
他の動物に危害を加える事がなく、非常に➔長命です。

このように毎日、食べる食物によって性格や寿命が違うように、
食べる食物によって、病気にも 健康にもなるのです。

精進料理を食べる禅宗のお坊さんは、
心が穏やかで、肌がキレイで、非常に長生きをしています。
人生50年と言われていた時でさえ、
永平寺のお坊さんは、80歳90歳と長生きをしているのです。
精進とは、米+青+進→お米と青菜を食べて生きていくとの意味です。
一度、永平寺などに行って、自分の目で 確かめて下さい。

人間の体は、自分が口から食べる 食物だけで作られています。
人間が 頭で考えた学問で判断するよりも、
毎日の 大切な 便りが、
自分の食べた食物が、良いのか悪いのかを 教えてくれています。

昔から、乳児の健康状態は ➔大便を見て判断していましたし、
動物園の動物の健康状態は ➔大便を見て判断しています。
飼育係は、毎日、動物にエサを与え、毎日、動物の大便の掃除をします。
少しでも、いつもと違った大便の時には、
すぐに獣医に報告をし、すぐに獣医は処置をします。
だから、動物が大きな病気になる事がありません。

*良い食生活であれば、
 大便に悪臭(腐敗臭)がなくて、
 便器や 紙が汚れないスムーズな排便になります。

*悪い食生活であれば、
 大便に悪臭(腐敗臭)があって、
 便器や 紙が汚れて、便通異常が起きるのです。

犬や猫を見れば、
大便の後に紙で拭きませんが、肛門はキレイです。
人間の場合も、同じようにキレイなのです。

戦前には、癌や心臓病は、ほとんどありませんでした。
その頃の食事は、丼飯に味噌汁と漬物でした。
まさに、32本の歯形が教える食生活をしていたのです。
戦前の写真を見れば、肥満体の人間などいませんでした。
ネット上でも、戦前の写真が見られますので、見て下さい。


昔の料理は、煮る・焼くが基本でした。
今は、油で揚げる・油で炒めるが多いのです。

蛋白質は4Kcal/g、
糖質は4Kcal/g、
脂質は9Kcal/gです。

このカロリーを考えれば解るように、
昔の調理法である、煮る・焼くを基本にするか、
油で揚げる・油で炒めるを基本にするかで、大きく変ります。


小麦など、麦は体を冷やしますし、体をユルメます。
ユルメるという事は、表現を変えれば、太るという事です。
米は、春から夏の暖かい気候を吸収して秋に実ります。
麦は、秋から冬の冷たい気候を吸収して春に実ります。

外国人が、麦を食べたり、珈琲を飲むのは、
肉を食べて、体が熱くなる為に、体を冷やす食物を食べているのです。
外国人の顔が、赤ら顔ですので、解ると思います。


戦前の食生活であった、丼飯に味噌汁と漬物です。
一人の人間が、一年間に食べる米の量は、
毎食、米を食べていても、1俵(60kg)か2俵(120kg)です。
農家の人が、農協へ出荷している価格は、
1俵(60kg)あたり1万円です。
直接、農家の人から米を買う事ができれば、
1年分の米の値段は、2倍の値段を支払っても、
2万円~4万円なのです。

後は、味噌と海藻類です。
漬物は、自分で野菜の塩漬けを作れば良いのです。

冷静に、自分の頭で考えて見て下さい。
食費に、お金をかけなければダイエットできて、健康になれるのです。

私のfacebook 岡山関羽を見て頂ければ、
色々な情報を掲載しています。
解らない事があれば、質問下されば、お教え致します。
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他の方への回答でも紹介した内容ですが、以下は僕が25年以上試行錯誤して、辿り着いた食材です。



■タンパク質・脂質
・納豆1パック 約80Kcal(40円)
・たまご5個 約400Kcal(100円)
・鯖缶1個 約200Kcal(158円)
1日あたりのコストは約310円。

■炭水化物
オートミール
https://amzn.to/3ElWDe6
1食あたり30~50g、110~180Kcal
1日あたりのコストは約100~160円

■ビタミンC・食物繊維
キャベツ 1個約200円計算で×週2玉で400円
冷凍ブロッコリー 1袋198円×週3袋で600円
1日あたりのコストは約140円

以上で1日のコストは610円。1ヶ月1,830円になります。
さらに、調理用にオリーブオイル、調味料にマヨネーズ等を追加。オートミールの味付けにお茶漬けやお吸い物やスープ、飽きた時のためにレトルトカレーなど食べても、1ヶ月2万円前後におさまるでしょう。

間食用にプロテインを追加すると2万3,00円ぐらいか。百均などで安い鯖缶を買えば、さらに安くなります。

調味料や油も含めて計算すると、1日で
タンパク質は約70g
糖質は約60~80g
脂質は約60~70g
食物繊維は20g以上
総カロリーは1300~1500Kcal未満

という感じになると思います。ビタミン・ミネラルは省きますが、ほぼ網羅しています。このカロリーやPFCバランスで気に入らないなら、微調整してください。

オメガ3のEPA・DHAも安い鯖缶で十分摂れます。亜麻仁油もエゴマ油も要りません。油はオリーブオイルで十分です。MCTオイルなど要りません。というか、普通の油で痩せない人がMCTオイルに変えたら痩せるなんて事はありません。MCTのバターコーヒーなど要りません。
オリーブオイルのほうが安価で、かつ歴史が長く、健康に良いという論文が無数にあります(しいて言えば、大容量を買うと使い切る前に酸化するため、小さなボトルでこまめに買ってください)。

発酵食品を摂るのも大事です。納豆1パックでそれをカバーしています。

全粒粉パンなど要りません。オートミールで十分です。水をひたひたにかけて2~3分レンチンすればゴハンのようにふっくら炊き上がります。お吸い物の素、お茶漬けの素、スープなど足せば、炊き込みご飯のようになります。低糖質・低カロリーですが、かなり腹持ちが良い。

コーヒーと合わないというのなら、朝食は卵3個とブロッコリーとコーヒーだけにして、主食は摂らないこと。朝はタンパク質だけにして、主食を食べないほうが、1日を落として食欲が安定し痩せるという論文があります。
どうしても朝炭水化物を食べたいなら豆乳かヨーグルトをかければコーヒーの邪魔にはならないでしょう。

飽きるので、味付けは自分で工夫してください。

僕は完全なド素人ですが、トレーニングやボディメイクが趣味で、かなり長い間どういったものを食べればいいか研究し続けています。殆どの食材のカロリーとタンパク質量は、計算しなくても頭に入っています。伝統的なカロリー計算も、地中海式も、糖質制限も、MEC食も、ケトジェニックダイエットも、金森式も、一通りガチでやっています。論文や本も色々読んでいます。栄養に詳しい医師やトレーナーとも交流して、意見交換しています。

全粒粉パンもブランパンも、いくつものメーカーのものを試しています。ホームベーカリーでブランパンを自作してコストを下げる試みもやってます。
糖質制限麺も、こんにゃく麺も、全粒粉パスタも、様々試しています。全粒粉を買って麺や餃子の皮を自作してみたこともあります。

脂質も、MCTオイル、ココナッツオイル、ギー、グラスフェッドバター、牛脂、亜麻仁油、エゴマ油、ほぼ全て試しています。マヨネーズもMCTオイルで自作したこともあります。

甘味も、ラカント、エリスリトール、パルスイート、ステビア、全て購入して、低糖質・低カロリースイーツなどもいろいろ作ってみてます。

で、長きにわたる試行錯誤の結果、たどり付いたのが上に紹介した食材です。

今となれば、人気の健康食品に飛びつくのは無駄だったと考えています。いや、それを知るために遠回りして正解だったとは思いますが。

確かに、単体で見ると良いものはたくさんあります。ローソンのブランパンも良いです。全粒粉パスタも良い。
しかし実際に続けてみると、調理時間、入手の安定性、コスト、味のバリエーションなどの点で、持続可能性に乏しいものが多い。

物事を習慣化するために最も大切なのは、頭を使わないで仕組化できるかどうか。一見便利でも、生活に落とし込めない新しい情報やツールは、むしろ使えば浸かるほど芋づる式に生活が不便になっていきます。

あれこれ目移りせず、選択肢や品数を増やさないというのも、習慣化するためには大切。食材の選択肢が多くなる程、選択ストレス増え、継続は困難になります。

上に書いた食材は、日本中どこでも買えて、コストも手間も最小限です。あと、慣れれば美味いです。どうやったら飽きずに上手く食えるかは、調味料次第。そこだけは探求が必要です。

実際のところ、僕はダイエット中ではありませんし、トレーニングもしてるので、さらにプロテイン+豆乳、1日100g程度のブルーベリー、キムチ、そのほか間食もいろいろしますが、ベースは上に書いた内容です。また毎日はキツいのでこのメニューは週3~5日程度。外食もします。

でも質問者さんが、安くて理想的なPFCバランス、一生続けられる健康的なメニューを知りたいという事なら、上の内容でベストに近いはず。
今後より良いメニューが見つかる可能性もありますが、僕も基本的にはこのメニューで一生続けていくだろうと思います。

ちなみに鯖缶とオートミールは常温で1年以上保存可能で、保存食にもなります。オートミールは、最悪ただ水をかければ食べられますしね。なるべく買いだめしておけば災害時などに困りません。そういう意味でも、スキのないメニューです。

参考になれば幸いです。
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食事の量と回数を減らせば


食費がだいぶ軽減されるでしょう。
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