なぜ、退屈になると眠くなるのでしょうか?

「眠り」が生きていく上で重要であることはなんとなく分かります。
ですが、退屈になる事と、眠る事はどういう関連があるのでしょうか?

「退屈になると体がどのように反応して…」という話ではなくて、
「退屈」と「眠り」の直接的関係です。
なんかうまく言えませんが、
眠る事が退屈に対して、どんな影響をしているかということです。

書いているうちにひとつ思ったのは、
眠る事によってその場の状況を拒絶している「回避行動」なんでしょうかね。
でも、回避行動なら、じっとしていられなくなるとか、
色々あってもよさそうですが、誰でも必ず、眠たくなりますよね。
「退屈」以外にも逃げたくなる状況はたくさんあると思いますが、
眠たくなるのは「退屈」のときだけですよね?

そういうわけで、何かわかることがあったら教えてください。
予想、想像、意見、何でも良いです。宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

 昔テレビで見たか本で読んだかのうろ覚えの知識なのですが(すみません)、人間の体は(脳の構造)本来睡眠の状態が通常で、刺激があることで起きているものとのことです。



 推測でしかありませんが「退屈」と思うものは脳の中で刺激となり得ていないのではないでしょうか?

 大脳生理学?を知ってる人からの回答が入ると、私も嬉しいです。
(私もこの質問の回答を楽しみにしているもので・・・)

 「眠り」というか人間の体自体が不思議なものですよね。
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難しく考えるといろいろです。

アルファー波がどうのこうのなど。
眠りは人間に取って必要なことです。

本当に睡眠不足になると退屈,忙しい関係なしに眠ります。
仮に今貴方がこのような質問を書いている時は退屈ですか?

寝不足が続くとパソコンでキーボードを打っていても眠くなります。
退屈とはどのような状態か、何もすることが無いと言うのが一般的でしょう。

何もする事が無いのでの無くて、何をして良いか分からない、これが退屈では
ないですか。

年齢を重ねると眠ることにも体力が必要かなと考えることがありますよ。
退屈、眠くなるこれは若さの特権かも知れません。
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