今年に入って株で、20万円ぐらい益がでて、税金で2万円前後持っていかれているのですが…。このような場合、税金を還付してもらうことは出来るのでしょうか??またどの程度戻ってくるのでしょうか?
現在、学生で特定口座にて、株の売買を行っております。バイトは年でおそらく30~40万だと思います。学生での2万円はかなり大きな額なので還付できれば、来年にでも確定申告して還付を受けたいのですが。
ご回答の方よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

給与所得は「給与収入-給与所得控除(最低65万円)=給与所得」で計算されます。


バイト代が40万円程度なら、給与所得は0ですから、給与から源泉税が控除されていれば確定申告をすれば源泉税が還付されます。

又、株式の譲渡益は譲渡所得となり、貴方の場合は、給与所得0+譲渡所得20万円で、合計所得は20万円です。
基礎控除が38万円有りますから、所得税は課税されません。

この場合は、確定申告をすれば、特定口座の源泉有で控除された源泉税2万円も還付されます。

このように還付になる場合は、確定申告の期間に関係なく、5年間まで遡って確定申告が出来ますから、来年まで待つ必要がなく、今からでも税務署へ行き確定申告が出来ます。

確定申告には、給与の源泉徴収票と、証券会社からの株式譲渡の明細書、印鑑と、還付金を振込んでもらう銀行の通帳を持参します。

この回答への補足

ご返答有難うございます。度々申し訳ないのですが、65万円までは0計算で、38万円の基礎控除があり、譲渡益は38万円までなら、税金の還付を受けることが出来ると理解してもよろしいでしょうか?
また、扶養控除から外れる心配はないのでしょうか?扶養控除が外れるのは103万円以上だったとおもうのですが。

補足日時:2005/03/17 15:20
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アルバイトの収入は給与所得で、バイト収入と株式譲渡益以外の収入はなし、特定口座の源泉徴収ありで源泉徴収されているとの前提でお答えします。



所得税の計算では、給与所得には必要経費として給与所得控除が最低65万円認められているため、バイトよりの給与所得は年間30~40万であればゼロという計算になります。
その上で株式譲渡益が38万円以内であれば、基礎控除として38万円を差し引けば、課税総所得はゼロという計算結果になります。従って、来年確定申告すれば源泉税の還付を受けられます。

上記の大前提は、バイト収入が給与所得であることです。バイトの種類により、例えば個人で契約している家庭教師などの収入では給与所得とはなりませんので、課税総所得の計算が違ってしまいます。
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 No.1の方同様、学生の場合どうなるかは不明です。



 ただ、既に税金を持っていかれている、ということは源泉徴収あり、にされていると思います。
 20万円以下は申告不要、というのはあくまでも申告「しなくても」罪には問われない、という話ですので、給与所得者のような通常の場合、それより利益が少なくても一度払ってしまった税金は還付できません。
 もしそうしたことが嫌だ、ということであれば、せめて源泉徴収無し、にされておけば、確定申告の手間は出るものの払わなくて良いケースも出てきます。
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学生の場合、どうなるかわかりませんが、基本的に20万程度であれば申告不要。


というより、今年の申告はおわりました。
特定ありでなければまったく問題ありません。
ありの場合は来年払い戻し申告してください。
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Q源泉徴収税額は所得税の計算をした後の金額?

源泉徴収票に記載されている「源泉徴収税額」と言うのは、
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この場合、結局私所得税を、46,600-1,260の45,340円払ったのでしょうか?
それとも源泉徴収票に記載されているとおり、
正しい所得税は46,600なのでしょうか?

Aベストアンサー

給与や賞与で源泉徴収される所得税額は、
源泉徴収税額表により決められています。
平成25年になると変わりますが、平成24年分はこちら。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2011/01.htm

これは「このぐらいの給料なら1ヶ月あたりの所得税はだいたいこのぐらいだろう」と
仮払いするように定められた金額です。
年末調整では所得が給与のみで、いくつかの所得控除を考慮した場合の所得税額を計算しています。
これまで仮払いしてきた所得税額の合計が年末調整で計算された税額より多ければ
12月給与で還付され、少なければ12月給与から更に天引きされます。
源泉徴収票に記載されている源泉徴収税額は、
「今年はこれだけの所得税を支払っていますよ」という証拠書類だと考えてください。
したがって年末調整での還付後の金額になります。

毎月の給与明細や源泉徴収票があるなら、
国税庁のHPを見ながら所得税の検算をしてみれば、
どういう仕組みなのかよくわかりますよ。
暇な時にでもどうぞ。


ちなみに12月分給与も税額表に基づいて源泉徴収されていますよ。
「12月分給与からは源泉徴収しなくてよい」という特例はありませんから。
給与明細の書式の都合で、
12月分源泉徴収額-所得税還付金=-1,260円
となっているようですけどね。

給与や賞与で源泉徴収される所得税額は、
源泉徴収税額表により決められています。
平成25年になると変わりますが、平成24年分はこちら。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2011/01.htm

これは「このぐらいの給料なら1ヶ月あたりの所得税はだいたいこのぐらいだろう」と
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Q株の売却益が年トータル20万以下の人は免税ですよね?

株の勉強をしていたサイトが古かったのでこんがらがってしまいました。

>「特定口座」での源泉徴収は、毎月行われますが、納税の必要のある月(利益の出ている月)のみ納税し、損失を出した月があった場合、その分については還付されませんので、それを取り戻したい場合には、自分で確定申告を行う必要があります。
※その後の制度改正で還付について、確定申告は不要となりました。
また、他の特例措置を利用する場合にも確定申告をしなければなりません。

http://www.jetsnet.co.jp/nyumon/kbnyu/bn/kabunyu_72.html 

とありますが、要するに数年前までは特定口座(源泉徴収あり)で税金の過払いになった場合、自分で確定申告しなければお金は返ってこなかったが、今は何もしなくても税金の過払いは起こらないということですよね?

今は税率10%ですので例えば年間トータル3回売買したとして

1回目プラス40万 2回目マイナス50万 3回目プラス31万 の場合トータル21万円の利益になるので、21万×0.1=21,000円

3回目がプラス30万だった場合トータル20万円の利益になるので0円

数年前は確定申告しなければ 71万×0.1=71,000円 取られていたということですか?

また、21万×0.1=21,000円 のとき手数料は省いていますが仮にそれぞれの手数料が1000円だとすると税金を払う前の純利益は 
21万-3000=207,000だから 207,000×0.1=20,700円 という具合になるのでしょうか?

株の勉強をしていたサイトが古かったのでこんがらがってしまいました。

>「特定口座」での源泉徴収は、毎月行われますが、納税の必要のある月(利益の出ている月)のみ納税し、損失を出した月があった場合、その分については還付されませんので、それを取り戻したい場合には、自分で確定申告を行う必要があります。
※その後の制度改正で還付について、確定申告は不要となりました。
また、他の特例措置を利用する場合にも確定申告をしなければなりません。

http://www.jetsnet.co.jp/nyumon/kbnyu/bn/kab...続きを読む

Aベストアンサー

#1さんの回答のとおりなのですけど、少し補足します。

特定口座(源泉徴収あり)の場合は、月毎ではなく売買毎に損益額を計算して、源泉徴収または還付します。
ご質問の例の場合
1回目プラス40万→4万円を源泉徴収
2回目マイナス50万(通算マイナス10万)→通算でマイナスになったので1回目で徴収した4万円を還付
3回目プラス31万(通算プラス21万)→通算でプラスになったので2万1000源泉徴収
となります。
なお、複数の口座を持っていて片方がプラス、もう片方がマイナスの場合は自動的に相殺されませんので確定申告が必要です。

ちなみに、特定口座ができる前は、申告分離課税(=今と同じ)と源泉分離課税が選択できましたが、源泉分離課税は、損益に関係なく売却代金の何%かを源泉徴収するものでした。

2つめのご質問ですが、手数料は利益から控除されます。
(利益から手数料を引いた残りが課税対象です)

参考URL:http://www.mof.go.jp/jouhou/syuzei/siryou/kinyu/kabu02.htm

Q所得税額と源泉徴収税額は同じですか?

所得税額と源泉徴収税額は同じですか?

Aベストアンサー

ほぼ同じですが、状況によって違ってきます。

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給与額帯ごとの概算金額です。

年末調整時に、個々人の状況により各種の控除を引いて所得税を正確に再計算します。

通常は、概算の金額のほうが多いため、年末調整後に戻ってくることが多いです。

Q1株益、1株営業CF、1株株主資本の考え方。

四季報を見ていますと、売上、営業利益、経常利益、などは順調に上がっているのに、1株益や1株営業CF、1株株主資本などは年度によって増えていたり減っていたり、場合によっては年々減っている企業があります。
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ご教授願います。
また、こういったことを勉強する上で、お勧めの本がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

株式分割や新株発行などで、株式総数が変わっていたりします。
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Q源泉徴収税額と月々の給料から引かれる所得税

源泉徴収税額は月々の給料から引かれる所得税とは違うのでしょうか。

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ご質問の意図が少しわかりかねますが、毎月の給与明細から天引きされる所得税額の合計が、源泉徴収票に記載される源泉徴収税額と同額になるかというとならない確立が99%以上です。
これは「給与から天引きされた所得税の一年間の合計額」と「一年間の総給与額にかかる所得税額(年税額ともいう)」が違うからです。
毎月引かれてる所得税は「仮払いの所得税」で、源泉徴収票に記載されてる「源泉徴収税額」は一年間の給与収入にかかる年税額です。
例えて云えば、積立金をして年額36000円になって、旅行にいき、35000円かかったとします。
毎月の所得税額は「3,000円」です。
源泉徴収税額は「35,000円」です。
差額の1,000円は、年末調整で還付されるわけです。

旅行後に、幹事さんが「一人1,000円ずつお返しします」という清算をします。
税金の清算をするのが年末調整で企業がやってくれるのです。

Qみなし取得額で計算すると株式譲渡益が20万円未満なら申告不要?

2004年分の所得税の確定申告について質問です:

株式の売買による利益がサラリーマン給与所得以外にあり(配当所得は申告しない)、確定申告の要否について悩んでいます。

一部銘柄に、取得日・取得額の記録が手元に残っていないものがあり、2001/10/01の終値で見做し買価を設定すると、利益が20万円をきる計算になるため、サラリーマンの雑所得の申告不要上限である20万円より低い数値になります。

1. 20万円を切るという事を証明するために、申告しないといけないのでしょうか?また、申告不要でもした方が良いのでしょうか?
(本当に20万円を切っているのがわかっていれば、胸を張って申告不要にできるのですが)

2. 取得時期が「わからない」という事を証明する事は無理だと思うのですが、みなし取得価格の適用は簡単に認めてもらえるでしょうか?

Aベストアンサー

1.については、
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1222988
↑これの#2の回答はいかがでしょう。

2.について
みなし価格は一般口座であっても「平成22年末までの売却に限り」選択できることとなっております。
特定口座でみなしを使えるのは昨年末までにタンス株預入れ手続をする際に限りということでした。一般口座はみなし価格使えますよ。
http://www.nikko.co.jp/SEC/service/anshin/jiten_17.html

>株式譲渡から発生するキャピタルゲインによる利益は、給与とは分離して計算するのだと思っていましたが
↑株式売却益の税金計算は他の所得とは分離して計算します。
#2garnetscreinさんご指摘の話は以下のURLがご参考になるのでは。

http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/biztech/lifestyle/358746
http://www.nikko.co.jp/SEC/service/anshin/qa_06.html

URLにもあるとおり申告したほうが良いか否か、総合的に判断ください。

1.については、
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1222988
↑これの#2の回答はいかがでしょう。

2.について
みなし価格は一般口座であっても「平成22年末までの売却に限り」選択できることとなっております。
特定口座でみなしを使えるのは昨年末までにタンス株預入れ手続をする際に限りということでした。一般口座はみなし価格使えますよ。
http://www.nikko.co.jp/SEC/service/anshin/jiten_17.html

>株式譲渡から発生するキャピタルゲインによる利益は、給与とは分離して計算するの...続きを読む

Q源泉徴収税額と天引き所得税額の差

給与所得者です。H16年度の源泉徴収票に記載されている源泉徴収税額と
H16年1~12月分給与(賞与を含む)から天引きされている所得税額が合致しません。
(天引きされている所得税のほうが合計で4万円ほど多くなっています)
これは何故でしょうか?
また、この差額は住宅ローン控除で還付される金額に影響するでしょうか?

Aベストアンサー

計算例をあげて説明します。
源泉徴収票の源泉徴収額   166,800 A
年調定率控除額         41,720 B
合計(A+B,100円未満切上)  208,600 C

1月から11月給料から天引税額  99,950
賞与から天引税額         86,754
合計                186,704 D

年調過不足計算額
 D-{C-B(100円未満切捨)}
 186,704-166,800(208,600-41,720)=-19,904
12月給料明細の所得税 -19,904 となっています。

上記の計算の通り年調定率控除額が全額還付金額とはなりません。

Q株譲渡益にかかる税金

こんにちは。私は来月から、無職(今月いっぱいまでは大学生)で、現在父の扶養家族です。ほんの遊び程度で株式ネット投資をやっているのですが、税制が変わり、仕組みがいまいちわかりません。もし本年度の純利益を100万円だとすると、どのような形で税金を払えばいいのでしょうか?教えてください!(まったく税金のことがわからないので、専門用語無添加でお願いします!)

Aベストアンサー

今年になって売却していないなら
→証券会社で特定口座の源泉徴収ありにすれば税金の事を考えなくて済みます。

特定口座にしていなくて既に売却益が出ているなら来年の2月15日
~3月15日(休日を考慮していません)の間に税務所へ申告します。
手続きは税務署にパンフレットなどが置いてありますのでそれを参考に
したり職員に聞けば良いと思います。(期間中は混雑するので事前に
聞くと良い)

申告時に必要なものは証券会社が発行した「取引報告書」(売買の計
算書です)を全て保管して置きます。

Q医療費控除について 差引き所得税額>源泉徴収税額

医療費控除についてお知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回ってしまいます。 こんなことが、あるの?(計算間違い?)

医療費控除:お知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回るのですが・・

給与収入額:10,273,250円
給与所得金額:8,059,587円
所得控除の額の合計額:1,656,836円
源泉徴収税額:791,300円

医療費控除は計算上 71,742円
課税される所得金額:6,402,000円
差引所得税額:852,900円

ここまで計算して出しました。
それで、申告書(第1表)の33、34の申告納税額は
852,900円から源泉徴収額の791,300円を引くと、61,600円になります。
すると、プラスの金額になるので、33番の納める税金に記入するようになったのですが、これは正しいでしょうか?

税務署で頂いた医療費控除の申告例を見ると、源泉徴収額を引いてマイナスになり、34番の還付される税金欄に記載されてました。
ネットでやり方を調べてもマイナスになるのが普通っぽく書かれていたので・・・。

プラスになったってことは計算が間違えているのでしょうか?
それとも、お金が還付されるどころか、61,600円支払う必要があるのでしょうか?

どなたかお知恵を貸してください!宜しくお願いいたします。

医療費控除についてお知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回ってしまいます。 こんなことが、あるの?(計算間違い?)

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給与収入額:10,273,250円
給与所得金額:8,059,587円
所得控除の額の合計額:1,656,836円
源泉徴収税額:791,300円

医療費控除は計算上 71,742円
課税される所得金額:6,402,000円
差引所得税額:852,900円

ここまで計算して出しました。
それで、申告書(第1表)の33、...続きを読む

Aベストアンサー

源泉徴収票が正しく年末調整されているとすると、控除額が38万円程度少なく計算されている可能性があります。

源泉徴収票に記載がある扶養控除や社会保険料控除が確定申告書から抜けていないか確認してください。

Q株の売却益にかかる税金

T&Dホールディングズの株を本日売却しました。
株は今回が初めてのど素人なので教えてください。

証券会社から、「今回の売却で利益が出ましたので10%の税金がかかります」と言われました。
へえーと思ってんですが、あとでよく考えると、この税率の分母が何なのかと疑問を持ちました。
売却した金額の総額の10%なのか、利益部分に対しての10%なのかわかりません(たぶん利益幅に対してでしょうね)。

しかし今回の場合、私は太陽生命保険に加入していたのがたまたま、太陽生命の株式上場に伴い株を受け取っただけです。そしてそこから更に、太陽生命は大同生命との経営統合に伴いT&Dホールディングズに変更となり、所有株式の銘柄や株数も変更となりました。

つまり、この場合の売却益がいくらなのかわかりません。

(1)太陽生命が上場した初日はたしか7万円くらいの株価でした。そこから本日売却した価格の差額が売却益なのか
(2)太陽生命が名称変更となったT&Dホールディングズが初上場した時の株価(たしか私の保有株数では22万円くらい)と、本日売却した価格の差額が売却益なのか

教えてください。

T&Dホールディングズの株を本日売却しました。
株は今回が初めてのど素人なので教えてください。

証券会社から、「今回の売却で利益が出ましたので10%の税金がかかります」と言われました。
へえーと思ってんですが、あとでよく考えると、この税率の分母が何なのかと疑問を持ちました。
売却した金額の総額の10%なのか、利益部分に対しての10%なのかわかりません(たぶん利益幅に対してでしょうね)。

しかし今回の場合、私は太陽生命保険に加入していたのがたまたま、太陽生命の株式上場に伴い株を受...続きを読む

Aベストアンサー

>無料でもらった
これがいつごろもらったものでしょうか?
特定口座に入れられてる場合、いくらで入っているのか?(太陽生命のみなし価格で計算)

特定口座を使ってない場合、多分、旧額面5万円になると思います。
ただでもらったとはいえ、譲渡にかかる譲渡税がかかってると思うのですが(普通は)、どういった契約でただでもらえたのか解りません。
長く入っている加入者だから、その利息としてもらったものなのか?ということです。
このあたりはさすがに太陽生命(T&D)に聞いてもらわないと解りませんね。
そうしていただいたほうが、明細発行もしてもらえると思いますので良いかと思いますけど。


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