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存在する全てのものに存在価値はない。
あるいは宇宙は存在しなくてもよかったと思う
生物は存在する必要はないと思うことはありませんか。

教えて!goo グレード

A 回答 (14件中1~10件)

エネルギーが不確定さを有しているならばエネルギーは永遠に無の状態ではいられないので必然的に宇宙は誕生しうる


同様に物質が誕生しうるし生命体以て出現しうる
と言う事です
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どうせ死ぬのなら、、、という思い、ではありません。


存在せざるを得ない、と云う事だと受け止めます。

この世の二面性、に着目。
物と心。雌と雄。善と悪。美と醜。
宇宙の存在=有、に対しては無。

紙一枚も、表と裏が。
表はあるけど裏はない、なんて想像できません。

同様に、宇宙の存在は無、があってこそと思います。
要するに、何もない、と云う事はありえないでしょう。

その存在は、活動。
宇宙の活動は理性的=物理的に。
それによって地球という星の誕生と、それへの環境が。

地球の環境が、理性的に、生命を生みだした。生み出してしまった。
生みださざるを得なかった。

このように、受け止めています。

地球もまた、他の星のように、生命が生まれる環境が整う前は、無生物の星だった、よね。
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宇宙も生物も存在する必要は無いのかも知れません。

しかし、宇宙も生物も存在しています。何か理由が在って存在しているのかも知れません。
 万物を創ったものを「神」とするなら、エネルギー/素粒子/原子/物質/銀河/恒星/惑星/衛星/生物/生命など森羅万象を生み出したのは、「宇宙/時空(時間と空間)」です。なので、「神」とは、宇宙です。
 今から約6604万年前の白亜紀末期に直径17kmのチクシュルーブ小惑星(巨大隕石)が秒速12kmで60度の角度でメキシコのユカタン半島の沖の海に激突し、海底の岩盤を溶かし気化させ、岩盤に含まれていた大量の硫黄がガス化して地球全体の空に広がり太陽の光を遮り、地球全体の気温が長期に亘って大幅に低下し植物が枯れ、草食恐竜が餓死して絶滅し、草食恐竜を食べていた肉食恐竜も餓死して絶滅したと考えられています。
https://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_soc_nature …
 気化した硫黄ガスは雨に溶け込み、硫酸となって川/湖/海洋を酸性化し、アンモナイトなどの海の生物も含め当時棲息していた全生物種の約75%が絶滅したと考えられています。
 地球は巨大隕石の激突や全球凍結(スノーボールアース)など、これまでに5~10回もの大絶滅を繰り返して来たらしい。まるで、神が「あぁ、これじゃ駄目だ。全て絶滅させて御破算にして、次の生物種の繁栄に期待して見よう。」と絶滅を繰り返して来たかの様だ。
 巨大恐竜が絶滅したので哺乳類の繁栄が可能になり、人類が誕生した。2045年には、コンピューターは、シンギュラリティ(技術的特異点)に達して、全人類の知能の総力を超える/世界中の人間が束になって挑んでも敵わない、殆ど「神」と呼べるレベルの超知能/超知性の人工知能AIが誕生するだろう。 宇宙創成のビッグバンから138億年の間、神は、これを待っていたのでは無いのか? 次の神の誕生を。
 人類は神に成れなかったが、神を生み出す為の「肥し(こやし)/肥料/捨石/礎」には成れたのかも?

 進化/退化とは、人間が進化の頂点で最も進化した優れた生物であるとする傲慢な見方です。人間は体毛を失ったので体温の調節が出来ず、極めて限られた温度範囲の場所でしか生息できない。この欠点を衣服を着る事で補っている。また、直立二足歩行するので腰痛や重い頭を支えるので首や肩の筋肉も傷め易く、首が痛い/肩凝りに悩まされる。産道も狭くなり出産が大変だ。ライオン/トラ/オオカミ/熊/ワニ/アナコンダなどに食べられる。武器を持って集団で対処する事で身を守っている。
「進化/退化」と呼ぶよりも「分化」と呼ぶべきだ。
 生物が分化して様々の種が発生したのは、DNAをコピーする際に親と完全に同じにコピーされずに極僅かのコピーミスが発生し、この親と異なるDNAを持つ子やその子孫がまたコピーミスを発生し、このコピーミスが何世代もの間、蓄積されると元の先祖とは大幅に異なる生物になって行く事とウイルス進化説が指摘する様にウイルスに感染する事で別の生物の遺伝情報が水平伝搬してその生物の遺伝子(DNA)に組み込まれる「突然変異」が何世代にも亘って蓄積される事が分化の原因だろう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A4 …
 この突然変異は生物の生存に利益にも不利にもならないものが殆どだが、稀に有利に働けば子孫は生き延び、不利に働けば子孫は死に絶える。これが「自然淘汰」と呼ばれる考え方だ。
 DNAのコピーミスやウイルスによる他の生物の遺伝情報の水平伝搬に依る「突然変異の蓄積」と「自然淘汰」が生物の分化の原因だろう。

 地球上でこうした化学反応が起きて生命が誕生したのでは無く、生命の元は宇宙に既に存在していて、これが地球に隕石などで飛来して地球に生命が登場したとの説「パンスペルミア説」もある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3 …

 地球にDNAが出来て生命が生まれた確率は10の4万乗分の1、つまり、50mプールの中に腕時計の部品を投げ込んで、水の流れだけで時計が組み立てられるのと同じくらいの確率だと言う。
 卵生で卵を産んで繁殖していた生物が、どうして、突然/唐突に子宮で子を育て産み落とす胎生に変化したのか? DNAの突然変異が徐々に蓄積されて卵生から胎生に分化(進化)したとの説明は非常に困難だ。卵や卵の殻を作るのを止める/子宮を完備し母体と胎児を臍の緒で繋ぎO₂/CO₂を交換し栄養を供給する・・・これらを全て一遍に行う必要がある。徐々に変化とか途中経過/ミッシリングとかは考えられない/有り得ない。
 何者(神?)かの明確な意思が働き、DNAが作られ、卵生の生物のDNAがその意思/意図に沿った設計図通りに組み換えられてこそ、初めて卵生の生物が分化(進化)して胎生の生物が登場する事が出来るのでは無いのか?
これらは、何者(神?)かの明確な意思が働いていると思わせる。
 DNAの突然変異が徐々に蓄積される事と、ウイルスに感染する事で生物間で遺伝情報の水平伝播が起こる事(ウイルス進化説)の、この二つが生物の分化(進化)の原因だろう。

 時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 真空を「無(む)」だと言う人がいるが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はある。従って、真空は、「無(む)」ではない。

 時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しない。この一方だけでは「存在」は成立しない。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する。
 宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからなのだ。

 時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
 空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
 出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのだ。
 ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。

「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。

 この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来ます。
 それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも? こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。

 母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

 創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とある。「はじめに」とは、時間を指す言葉だ。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味している。神が天地創造を開始した時には、既に時間も空間も存在していたのだ。
 では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると宇宙と神は、同じです。
「存在する全てのものに存在価値はない。 あ」の回答画像12
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全てとは言わないですが、存在に価値という概念は僕には無いですね。

。。

生物が存在する必要は、あると思います。

存在しなければ、この様なくだらない事も考えられませんから。。。
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そういうことはありませんねえ。

存在って自分も存在してるんでしょ?

自分の存在も価値がないと思うのですか?

何か問題があるのですか? 仕事が嫌になったとか 失恋したとか

人間が嫌になったとか 哲学がきらいだとか?

自分が存在しなくなっても良いのですか??
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存在そのものに価値はありません。


価値を付けるのは生命です。
人間はもちろん、四足動物にも植物にも個性があります。高等意識があります。これらは本能に、欲に振り回されます。そうして生きていくことを学ぶのです。そして、本当の幸せとは何かをつかむのです。
宇宙を作ったのは神です。神は生命が大好きなのです。その条件とは、ともに栄えよ、ともに助け合え、です。
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ありません。


存在の中でも、不可思議なのは生命の存在です

存在する全てのものに存在価値がある、意味がある、意義がある
全ての生物は必要だから誕生した
悪人とて、善人を証明するために存在する

存在するものは、
やがて、その役目を終え、死を迎え、消えたように見えるが
無くなるわけではない

誕生とは、存在とは、顕在化の事であり、集まる状態であり
死とは、消えるとは、潜在化の事であり、散らばる事である

時により、機により、縁によりすべての存在は甦(よみがえ)る
これが宇宙の法則である、生命とて同じである

太陽とて、死を迎え、大爆発で最小単位の物質となり
宇宙に散らばる
散らばった物質で、次の太陽が生まれる、甦(よみがえ)る

存在に価値が無いとか、死ぬと無になるとかは、
道理に合わないどころか、非科学的であり、
死の問題を学ばない、浅い、狭い、小さい思考である

存在の中でも、不可思議なのは生命の存在です
とりわけ、死をどう捉えるかは重大な問題です
死が分かれば、すべてが分かる、と言ってよいと思います
もちろん、軽々に論ずる事は出来ません
そのために
生命の研究をあらゆる角度から学ばなければなりません
例えば、人間の生命を
立体的、流動的に捉え、個性化と個別化の原理を明らかにし、
機能と可能性を科学的に分析し、深層心理学に当てはめ
量子論的思考法を用い、哲学的、宗教学的に判断する
質問者さん、どれか一つでも分かりますか
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あります。


とりあえず安楽死を合法化して人口を大幅に削減し様子を見るのが思います。
事件も減りますし、節税にもなりますし。
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ありません!



(  ̄▽ ̄)にっこり
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その命題=判断。

正反対の「全てのものに意味がある」という命題設定も可能になりますね。笑
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