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宗教によって不治の病から命を救われた人の話を聞くことがありますが、本当に救われるのでしようか?詳しい方、人生経験の豊かな方、教えてください。

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A 回答 (8件)

そいいう事例は多いですよ。


それは、私たちは 神 から生命エネルギーを日々刻刻もらって生きていますが、
人間の心の持ち方でそエネルギーの受け入れ量が変わるからです
人間は、安心して、明るい希望を持って、楽しんでいるとき に生命エネルギーをより多く受け入れることができ
反対に、怒ったり、恐れたり、悲観したりしているときには 分量が減ってしまうようにできているんです(その証拠に、起こり過ぎたり 恐怖のあまり失神する人もいますし、あまりに悲しいときは食欲などなくなり元気がなくなりますよね。これらは生命エネルギー受け入れ量が低下した証拠です)

そして、深く眠っていたり、瞑想して無念無想になったりして何も考えていないときに受け入れ量はマックスになります。

さて、宗教へ行くと 安心感を 得られることが多いことでしょう
すると、その心によって生命エネルギー受け入れ量が増えます
すると、体や心の調子が上向きになってくるという仕組みなんです

ということは、なにも宗教にすがらなくても自ら心をコントロールできるようになれば結果は同じです
常に安定した心の持ち主になれば やはり 神から送られてくる生命エネルギーの量が常に増えて、やたらに病気したりしなくなるし、
万一 り患しても治りが早いというわけです。

また、哲学的には
「神は人間の思考を知っていて、そのひとつひとつをもらさず現実化しようとさせる自然傾向がある」言っています
これはかみ砕いていえば、
この仕事はもうからないなと思えば 儲からないし
損するかな と思えば(やがた)損するし
儲かるぞ という信念がつけば(いつしか)儲かる
という、自然傾向があるということです

ですから、自分は弱いと思えば病気に侵されがちになりますし
強いと思えば、医学的に難治とされる病気でも自然治癒させてしまう事さえある
ということなんです。
(ただし、心の上っ面でちょっと思ってみただけではダメです。潜在意識のレベルから信じて疑わないほどの強烈な思い方をしないと、なかなか具現化してこない。実現するのに時間がかかるということになります)

この辺のことは 「神は自ら助けるも者を助ける」なんていう表現がなされているというわけです

ですから、宗教に行くも良しい
いかないのも良しですが、病を治すのは結局は自分(の心)だという事は理解しておくべきだと思われます
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この回答へのお礼

説得力のある解説、有難うございました。

お礼日時:2022/01/06 06:26

第三者を通じた伝聞情報は、伝言ゲームのようなもので、信頼度が非常に低い情報にしか過ぎません。


少なくとも実際に「宗教により不治の病から命を救われた」という御本人からの直接その話を確認し、その内容を情報処理の専門家が精査する必要があります。

簡単な判別方法としては、本物ならば、不治の病に罹った病人がその宗教に殺到し、全員が治癒するはずです。そうなったらその情報が瞬く間に世界中に広がり、マスコミや医学者も教えを乞いに殺到することでしょう。

そういう誰もが簡単に確信できる情報がないのであれば、ガセネタと観て間違いないでしょう。
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それなりに人生経験をしています。

 豊かな人生経験なのか、そうはいえないのかは、どうにもよくわかりません。 たぶん推定の方法もないでしょう。

宗教によって不治の病から命を救われた人の話を聞いたことは、私の経験の中にはないです。 ただ、「宗教によって不治の病から命を救われた」との記事があったりそのような言説を撒く人がいることは、知っています。 逆に「宗教によっても不治の病から命を救われることはなかった」という記事や言説を読んだり、広告をみた記憶はないです。 たぶん、そのような言説を他人に積極的にアナウンスしようとすることは、かなり難しいのだろうと思います。 なにしろ、「救われなかった」と「宗教によっては」のセットでメッセージを発することそれ自体が、ハードなことになるでしょう。

本人の気持ちとしては「宗教によって不治の病から命を救われた」という状態になる人がいても、全く不思議ではないです。 「不治の病で辛かったのですが、あなたの一言で救われました」のような人がいてもそういうこともあるだろうと納得できてしまうし、「一生懸命に信じ、言いつけを守ったけれども、ちっとも救われる気がしてこない」というような人がいても、そういう人も多いだろうと思えてしまいます。

私の人生経験では、いろいろな人、いろいろなケースがあるのであって、旧教によって命を救われたと思う人だっているに違いない と思えます。
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プラシーボ効果、というのがあります。



1996年にレベッカ・フェルカーが発表した研究によれば、
「自分は心臓病にかかりやすい」と信じている女性の死亡率は、
そう信じていない女性の4倍にのぼったということです。

こうした「思い込み」のバイアスは、よい方向に働く場合もあります。

有名なプラシーボ効果はその一例です。

その薬が、砂糖を丸めたものにすぎなくとも、
有意に実際に症状が改善されます。

「これを飲めば絶対に自分はよくなる」と信じて薬を飲んだり
治療をうければ、その効果がより増すことが、
統計的に確かめられているのです。

がんでないのに、がんと誤診されたことで、
具合が悪くなり死んでしまう例のように、

その逆をノーシーボ効果と言います。




本当に救われるのでしようか?
  ↑
多くは、宣伝の為のインチキですが、
中にはブラシーボ効果により
治った人もいるかもしれません。
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余命3か月と医者に言われて30年生きた人を、どう説明する


検証する事は極めて難しい
したがって医療や宗教に疎い第三者が、軽々に否定する事もできません
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もし、誰かが宗教で救われたとすると、


神は、その他大勢の不治の病の人々を救っていない、非常に不公平な存在と言うことになりませんか。

宗教や神のおかげと考えていくと、宗教や神の矛盾も大きくなってしまいます。
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この回答へのお礼

神様の力は万能ではなく限度があると思います。
神様を本当に信じてすがる人を優先的に救ってくれるような気もします。

お礼日時:2022/01/04 08:56

信じる者は救われる。

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ウソかホントかは分かりません。



宗教は何でもアリです。
信じる者は救われるのですから。
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