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した創価学会素晴らしいです。
戦前に牧口先生戸田先生みたいに戦争反対を訴えた素晴らしい宗教家はいますか?
創価学会は正義の団体なのです。
分かりましたか?

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A 回答 (4件)

>デマです。

デマはおやめなさい。

牧口常三郎氏の特高の起訴状の全文ももっていますが、そこに戦争に反対したなんて書かれていませんよ。

長いですから一部引用しますね。
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昭和五年頃より昭和十八年七月六日頃迄の間、東京市内其の他に於て同市王子区神谷町三丁目千三百六十四番地岩本他見雄外約五百名を折伏入信せしむるに当り、其の都度謗法罪を免れんが為には皇大神官の大麻を始め家庭に奉祀する一切の神符を廃棄する要ある旨強調指導し、同人等をして何れも皇大神宮の大麻を焼却するに至らしめ、以て神宮の尊厳を冒涜(ぼうとく)し奉る所為を為したる等諸般の活動を為し、以て神宮の尊厳を冒涜(ぼうとく)すべき事項を流布することを目的とする前記結社の指導者たる任務に従事したると共に、神宮に対し不敬の行為を為したるものなり
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要は謗法払いとして神社札を廃棄したということです。
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昭和17年11月22日に開催された創価教育学会の第五回総会報告の記録の最初の部分をだしましょう。



「大善生活実証録(第五回総会報告)」 ~ 創価教育学会 ~

創価教育学会第五回総会は、昭和17年11月22日東京市神田区一ツ橋教育会館に於て開催された。出席会員は約六百名、午前十時宮城遥拝、黙祷の国民儀礼の後、稲葉理事による学会綱領の高唱があり、ついで左記順序によって議事を進めた。別室の広間には創価教育指導法を指導原理として得られた児童の成績品と、華道部員の手になる生華の作品が陳列され、正午の休憩時間には同広間は観衆で満たされた。午後は先ず役員 並びに委員の紹介に始まり、再び会員の体験発表あり、之が終るや牧口会長の講演に移り、最後に戸田理事長座長となって全員座談会を開き、真剣なる質疑応答があった。

ついで生活革新クラブ員全員登壇して、クラブの歌を斉唱し、吉田理事の指導にて遠く戦野にある牧口会長令息洋三君をしのぶ軍歌を高唱し、厳粛な会場に一抹の和気を送り、最後に西川理事の閉会の挨拶あり、次いで牧口会長の発声にて、聖壽の萬歳を三唱し奉って午後五時過ぎにめでたく散会した。

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え~と、この中のどこに戦争反対を訴えた内容があるのでしょう?
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この回答へのお礼

デマです。デマはおやめなさい。

お礼日時:2022/01/07 16:43

牧口、戸田、池田、歴代教祖の本を読んだことありますか?


全員、戦争に賛成していた立場の人ですよ。

池田大作著『人間革命』(精文館版)昭和32年発行には以下の記述がみられます。
↓↓↓

牧口会長はこう主張していました。

『日本は危ない!国家諌暁しなければ日本は惨澹たる【敗戦】を招く!』(同、p342)

真珠湾攻撃の戦果を知らされて勝利に酔う戸田や創価学会員らの口をついで出た言葉が

『溜飲を下げた』『緒戦の華々しい戦果』『日本人なら一応、誰でも胸がスーッ!となるさ』(同、313)

福島という創価学会員には、こんなセリフを言わせています。

『森田君、ぼくは日本が米英と火蓋を切ったと知ったら、途端に、前線へ行きたくなったよ』(同、313)


戸田さんは主戦論者でした。

『日支事変もそうだったが、大東亜戦争でも、日本の国内はバラバラになっている。その根源は、どこにあるかといえば、宗教界にある。宗教界が混乱に混乱を重ねていては、人に真の和がなく、真の和がなくては、いくら総力戦を叫んでも力は涌いてこない。牧田先生が国家諌暁を思い立たれた理由も、そこにある!諸君、恩師牧田先生の悲願をわれわれのものとして、日蓮正宗の信心に対する半信半疑を捨てて、宗教の力でこそ、【この戦争に打ち勝てる】

【日本の癌になる対支問題の解決には、われわれが支那大陸の地下工作にまで乗り出そうではないか!勿論、巌の全財産は、この運動に提供する!】(同、356~357)【下記画像参照】

* * *

創価学会は、対イラク戦争に積極賛成

公明党の冬柴幹事長は2月16日、全世界で高まる対イラク戦争反対の運動に対して、「(反戦運動は)利敵行為」と悪ばを投げつけ、さらに「(査察継続を求めるフランス、ドイツなどは)間違っている」「(フセイン体制の転覆には)世界中が賛成する」と、暴言をはいている。対米協力と参戦を決めた当の小泉首相も、「イラクに間違ったメッセージを送ることになる」と、似たり寄ったりのことを言っているが、それと比べても冬柴発言は露骨であり、突出ぶりが目立っている。

冬柴は、「平和の党なら連立離脱を考えるべきでは?」とのマスコミの問いに対して、「イラクは誰が考えてもおかしい」と、事実上、米国による武力攻撃とそれへの協力を主張しているのである(日経新聞)。

さらに公明党は、フセイン政権打倒後に駐留する米軍への支援を想定した「イラク復興支援法」(仮称)を見越して、従来の国連平和維持活動(PKO)協力法の枠を超える武器使用の容認などに踏み込もうとしている。冬柴はすでに、「武器使用基準は国際基準に合致するように直すべき」と述べている。

公明党幹事長は「反戦は利敵行為だ」とNHKで批判声明を出しました。

公明党(創価学会党)は与党なのに、主要国では日本とアメリカだけが核兵器禁止条約の署名・批准しません。

このような連中のどこが、「平和の党」なのか。

* * *

教団のいうキレイごとを真に受けた信者が反戦署名運動をしたところ、執行部に盾をつく危険人物だとして仏敵扱いをされ、毎日酷い嫌がらせに遭い、誹謗中傷攻撃されて衰弱してしまいました。

日刊ゲンダイ
「反戦活動をする創価学会員を罵倒し組織的嫌がらせ」
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news …

『改めて宗教の恐ろしさというか、危険な一面を垣間見た気がする。
創価大学の教員や学生、OBが今月11日に立ち上げた安保法案に反対する署名サイト「安全保障関連法案に反対する創価大学・創価女子短期大学関係者 有志の会」。
反対署名はみるみる増えて、18日までに1300人が集まった。瞬く間にこれだけの署名を集めた行動力、団結力は「さすが」だが、一方でサイトの発起人に対する嫌がらせが始まっている。

署名サイトの呼び掛け人のひとりである創価短大教員の氏家法雄氏がツイッターでこんな苦悩を吐露しているのだ。

〈早速ですけど、家族に対する嫌がらせがはじまりました。勘弁してください〉
〈今回の案件で「仏敵」認定の第一号は私の母親です。有志の会を立ち上げた翌日「仏敵、反逆者、泥を塗りやがって」と罵倒されました〉

もうひとりの呼びかけ人、創価大教員の佐野潤一郎氏もツイッターで、〈最近、「仏敵」と罵声を浴びせかけられることが多い〉
〈苛烈な戦いの中で、心が折れそうになったり、疲れて涙も出ないことがある〉と漏らしていた。

ほかの呼びかけ人も無言電話や正体不明のメール攻撃などの被害を受けているそうだ。

創価学会について長年取材しているジャーナリストの乙骨正生氏が言う。

「創価学会の正体見たり、と言いたくなるエピソードです。反戦平和を掲げる創価学会の内部から、“安保法案反対”の声が出るのは当然なのに、公明党を側面支援しようとする組織上層部がそうした声を抑えつけてきたのでしょう。ところが、学識があり人権意識が高い人たちは、そうした矛盾と欺瞞に耐え切れなくなり、勇気を振り絞り、反対署名サイトの立ち上げに踏み切ったのだと思います。それが上層部には『不満分子』と映り、“反逆者は叩き潰せ”となっているのでしょう」

だとしたら、言論の自由も何もないが、氏家氏は4日間で体重が4キロも落ちてしまったという。やりきれない話である。』
(日刊ゲンダイ 2015年8月20日号)

* * *

創価学会が反戦という言葉に固執する理由はなにか。
1970年代に起きた「言論出版妨害事件」では、言論妨害や出版妨害を目的として、創価学会が著者に集団嫌がらせをしたり、出版社に営業妨害をするどころか、何万人という信者が全国の書店を回って「創価学会批判する本の取り扱いをするな」と命令したことで大炎上。
極めつけは、公明党が自民党幹事長の田中角栄に出版妨害を依頼したこと。
さらに、別件では出版社の社長の周りに暴力団風の男をまとわりつかせたことで、社長はノイローゼになり失踪。会社は倒産。
本の印刷を受注した印刷業者も倒産しました。
我が国始まって以来の言論妨害事件となり、創価学会は解散に追い込まれます。
このときに、創価学会と公明党の政教分離と、平和や人権を掲げる教義にすることで難を逃れたという経緯があります。

言論出版妨害事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%80%E8%AB%96 …

「反戦」という言葉は、言論出版妨害事件が起きて謝罪に追い込まれたときにできた標語なのです。


なお、昔の経典には、
『邪教の街、長崎に真っ先に原爆が落とされ、人々は焼き頃された』
と記されています。

創価学会の教祖である池田大作氏の書物や史料を転記しておきます。

豊臣秀吉の朝鮮出兵を、朝鮮から仏教を初め、様々な文化的恩恵を受けたことを踏みにじる侵略だとして強く非難している。日本が大恩を受けた朝鮮を裏切ったのは、心理的には“劣等感の反転”があるとしている。
(Ikeda SGI会長スピーチ 「来光 」より 和光新聞 2005.5.20 637号)

太平洋戦争中に広島、長崎の二都市がアメリカから原爆投下を受けたことについて、日本が日蓮正宗・創価学会を弾圧し、正法を誹謗(謗法)した「報い」であるとしている。
(1958年5月18日、福岡県久留米市で開かれた創価学会の第一回男子部九州総会の講演にて)


創価学会のいう「反戦」とは、中身を伴わない、悪辣な組織の実態をカムフラージュするための看板に過ぎません。

本当に平和を愛する団体ならば、上記の記事のように信者を虐待したり、他人を誹謗中傷する日刊紙を連日発行するような愚行には及びません。

カルト教団のいうことを真に受けるほど愚かしいものはない。
「新・人間革命を読むと、戦前に国家神道に反」の回答画像2
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この回答へのお礼

デマはおやめなさい。沈沈立たなくなりますよ。

お礼日時:2022/01/07 16:44

誰もが


戦争は反対であったと書きます

まともに受け取ってはいけません
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