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RCのワンルーム賃貸物件を内見したのですが、壁を叩いてみたら空洞になっているようでした。

Q1.「壁の結露を防止するため」と説明されたのですが、本当か見分ける方法はありますか?
・窓は二重窓でした。
・玄関ドアも重く厚くて、防音用の玄関ドアに替えてある、と説明されました。

Q2.RCで部屋の壁を叩いてみたら空洞になっていた場合「壁の結露を防止するため」と説明されることが多いのですが、RCで「壁の結露を防止している部屋」と「RCに直接壁紙を貼っている部屋」のメリットとデメリットを教えてください。
・説明だけ聞くと、「RCに直接壁紙を貼っている部屋」は壁紙が剥がれてくるためデメリットしかないように思えるのですが……。
・どうして2種類の工法が存在するか知りたいです。工賃が異なる? 工法の流行りの影響? (1976年のマンションだったので)古いから?

A 回答 (2件)

No1です。



>・工費が異なるのでしょうか?

おっしゃる通り、外断熱は工事費が高いです。
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この回答へのお礼

再度の回答ありがとうございました。

お礼日時:2022/01/16 21:34

Q1


パネルの内側に空洞があるということは、
空気層があるということなので、
多少なりとも結露対策にはなります。
「この壁の空洞は結露対策ではない」を証明をすることは
できないと思います。

Q2
RC壁で壁紙を直に貼っていいのは、外断熱の場合です。
賃貸マンションで外断熱になっているものは少ないでしょうから、
RC壁の内側に、断熱材 + 空気層 + パネル + 壁紙
という構成が多いのではないかと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

>「この壁の空洞は結露対策ではない」を証明をすることはできないと思います
・参考になりました

>賃貸マンションで外断熱になっているものは少ないでしょうから
・なぜですか?
・工費が異なるのでしょうか?

お礼日時:2022/01/10 18:10

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