夏休み中(7月下旬から8月の終わり)までのニュースの中で、3大ニュースはなにか考えています。
国内ニュースの中から3つ、海外ニュースから3つ
何かないでしょうか?
また、このような内容が紹介されているHPあったら教えてください。
お願いします。

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A 回答 (3件)

あっ言い忘れ。


>でも、意地悪して教えません(笑)。ごめんね。「通信社」等で検索してみてください。
に追加。

私に見つける事が出来たのだから、あなたならもっと簡単に見つけれると言うことですよ(笑)。
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宿題ですね。

頑張って下さい。でもこう言う「直球」質問は控えましょう。
図書館へ行って過去の記事を調べるか、ネットで新聞社のページなどをコツコツ探せば何とか手掛かりはあるものです。

あと通信社で半月毎に1日のニュースを一つ選んで掲載している所もありましたよ。ですがそこは半月毎なので8月1日~15日迄はあるのですが、それ以降は未だの様です。
でも、意地悪して教えません(笑)。ごめんね。「通信社」等で検索してみてください。

参考URL:http://www.pressnet.or.jp/
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この回答へのお礼

>図書館へ行って過去の記事を調べるか、ネットで新聞社のページなどをコツコツ探せば何とか手掛かりはあるものです。

過去の記事・・・。実はすべてちゃんと残してあって、
紙にはトップニュースの見出しをすべて書いているんです。
なので、期間中のニュースはすべて調べ上げているんです。
でも、何がトップニュースにしていいのか分からなくて、ココに来ました。
うーん・・・。結局自分で判断するしかないんですね。

お礼日時:2001/08/31 22:50

人それぞれ感じ方は違いますので、自分で探してください。


http://channel.goo.ne.jp/news/topnews/

参考URL:http://channel.goo.ne.jp/news/topnews/
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QニュースJAPANでの原発関連のニュース

2週間ほど前だったと思うのですが、
フジテレビのニュースJAPANで原発関連のニュースが流れていました。
途中から見た上にしっかり見ていなかったため内容が思い出せず困っています。
うろ覚えの記憶では、現在は停止中の原発の話で

・原発の施設の何かに亀裂(だったと思う)が生じている
・現在日本ではその内部の亀裂を見つける方法が確立しているわけではない
・そういったのを調べる人の資格のようなものも無い

というようなことを言っていたような気がします。
確か金属内部の亀裂がどうのこうの言っていた記憶があるのですが
どなたかおぼえていらっしゃるかたはいませんでしょうか?
またこの文章を読んで「もしかしたらこのことかな?」と思い当たる方、
何かしら知っている方、色々と意見を聞きたいです。
それではよろしくお願いします。

Aベストアンサー

番組自体を見ていないのですが、どのような点について知りたいのでしょうか? この質問は範囲が広すぎます。
・番組の内容自体のことなのか、番組での論点が何であったか=>フジテレビのHPを見た限りではわかりませんでした。

・原発を停止することになった直接の原因(シュラウドという格納容器の傷を放置した顛末)についてなのか
=>原子力安全保安院のホームページに問題の発覚から東電に出させた再発防止策、監督官庁として取った対応策など国としての公式見解が載っています。
東京電力やメーカーに報告を求めて得た事実関係、問題となった傷の専門家による判断、原発所在地の住民向けに開いた説明会での説明内容や住民向けに判りやすく書き直した事実関係の説明文書などが載っています。
http://www.nisa.meti.go.jp/

・傷の放置を内部告発したことの事実について => 日立、GEのホームページに公式見解が載っています

http://www.hitachi.co.jp/New/cnews/2002/1211b/

・マスコミの評価はどうなのか?
=> 各マスコミにも原発特集が組まれています。たとえば朝日新聞
http://www.asahi.com/national/tepco/index.html
共同通信
http://news.kyodo.co.jp/kyodonews/2002/toden/news/20020913-101.html
読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/features/genpatu/index.htm



業界紙についてはNo1の方がリンクを紹介なさっています。(この新聞は電気協会という業界団体が発行していて購読者と広告主は電力会社とメーカー関係者ですが。)

それともそれ以外のことなのでしょうか?たとえば、

・なぜ保安院という組織が発足することになってしまったのか。発足前の通産省本省の規制部課(電力安全課など)と構成されている組織は全く同じで、公益事業部長が「保安院長」と名前が変わり「特許庁長官」や「資源エネルギー庁長官」などと同格の本省局長レベルになったことが安全性確保にどうつながるのか?

・なぜ傷の深さや長さが妥当かどうかなどの工学的「維持基準」だけを守れば原子力発電の安全性は確保できるという議論で問題の終息を図ることになったのか

=>反対団体のページ
http://www.jca.apc.org/mihama/News/news70/news70ijikijun.htm

・役所の幹部が「今後このような「問題」は絶対に起こさない」といっていることの意味は何か?(内部告発より前に会社に相談するよう電力会社、メーカーが社員教育することと関係はあるのか)

・何を持って規制官庁、電力会社、メーカーは このような科学技術者のプロとして許されない反倫理的な行為の再発防止が出来ると保証されているのか?
=>東電ホームページhttp://www.tepco.co.jp/kaifuku/index-j.html

・発電所の地元の首長はどういう理由で再稼動を認めようとしているのか
新潟県知事の記者会見
http://www2.pref.niigata.jp/niigata/WebKeiji.nsf/55423de5aa855a2f49256906002f1d92/49256b2c0011ba5b49256d27002a3313?OpenDocument
核燃料税、電源立地交付税
http://www.yomiuri.co.jp/features/genpatu/2002/ge20021226_02.htm

原発の検査官の資質=>読売新聞より
http://www.yomiuri.co.jp/features/genpatu/2002/ge20021004_02.htm
新たにできることになった「独立行政法人原子力安全基盤機構」とは?
http://www.nisa.meti.go.jp/text/dokuhou/150404saiyou.htm

なぜ内部告発者保護法が必要なのか、現在提案されている内部告発者の保護法の内容と問題点は?
=>川田えつ子さん(議員)のページ
http://www.kawada.com/etsuko/tusin/no11_2.html
国が行う原子力に関する内部告発制度とその運用状況
http://www.nisa.meti.go.jp/00000005/05e00000.htm

番組自体を見ていないのですが、どのような点について知りたいのでしょうか? この質問は範囲が広すぎます。
・番組の内容自体のことなのか、番組での論点が何であったか=>フジテレビのHPを見た限りではわかりませんでした。

・原発を停止することになった直接の原因(シュラウドという格納容器の傷を放置した顛末)についてなのか
=>原子力安全保安院のホームページに問題の発覚から東電に出させた再発防止策、監督官庁として取った対応策など国としての公式見解が載っています。
東京電力やメーカー...続きを読む

Q「電気予報」夏休み中の一覧表は無い!?

東京電力の「電気予報」で、TEPCOのサイトでは毎日更新されていますが、夏休み中のデータの一覧は無いですかねぇ・・ 供給力と予想最大電力と 結果としての最大電力。8/13~(お盆休み)と土日のデータがほしいなぁ と思ったのですが。

もし、ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください!!

Aベストアンサー

実績ならこちらにあります。

参考URL:http://www.tepco.co.jp/setsuden/corp-com/forecast/demand-j.html

Q3月23日に大量降下した放射性物質は?

文科省の発表によると、3月23日、関東近県に大量の放射性物質が降下したようです。

http://www.mext.go.jp/component/a_menu/other/detail/__icsFiles/afieldfile/2011/04/26/1303977_032319.pdf

その後減少して現在はほとんど検出されない地域が多いです。

3月23日に降下した放射性物質は、関東近県の土壌などに今もあると考えて良いのでしょうか。

また、水道水に地下水を使っている地域は危険なのではないでしょうか。

Aベストアンサー

放射性ヨウ素(文科省の資料でI131)については、半減期が8日と短いので、
今ではほとんど影響はないです。
(8日で2分の1、16日で4分の1と急激に減っていくので、今となっては殆ど放射線を出していないということです。)

一方、放射性セシウム(文科省の資料でCS137)については、半減期が30年と長いので、
確実に影響があります。

ですので、質問者さんのおっしゃるとおり、土壌にありますし、水道水にも影響があります。
もっとも政府、東電によると、「危険は無いレベル」とのことですが。
(個人的には、被曝は累積で考えるべきものなのに、一時間当たりの数字だけを出し、一瞬でしかないレントゲンや、一定時間でしかない飛行機の搭乗時と、意味のない比較をして安全だと繰り返す彼らの説明は信頼できませんが)

Q3/14(月)計画 停電 :横浜市泉区の時間帯

明日3月14日(月)の横浜市泉区の計画停電時間帯を教えてください。

東京電力HPがつながらず、また報道資料でも不明な状況です。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.city.yokohama.lg.jp/shimin/koho/0311zishin/teiden.html

横浜市HP

Q地球はもう終わりが確実?

 いろんなニュースで「これからCO2を排出をゼロにしても温暖化がとまらない」という専門家の話を聞きます。
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Aベストアンサー

国連では、このまま対策を取らないと今世紀末には地球の平均気温は現在より最大で6.4℃上昇し、海面は59cm上昇すると予測しています。ここ数千年の間に地球の平均気温は2℃程度しか変化していないことを考えると、この気温の変化は非常に大きく、深刻な問題であることは間違いありません。(気候変動は人為的なものでない、つまりCO2が原因でないという人もいますが、この急激な変動が人為的でないという説明は難しいと思います。)
しかし、だからといって最大で6.4℃の気温上昇で人類が絶滅すると考えるのは心配しすぎだと思いませんか。もちろん数世紀先にもっと気温が上がる可能性もないとは言い切れませんが、権威ある数字は出されていないし、今からそれを予測しても不確定要素が多すぎて意味がありません。取りあえず今世紀のことを考えましょう。
もちろん人間も馬鹿ではないのですから、今世紀末まで何も対策を取らないことは考えられません。最大の炭酸ガス排出国である米国は京都議定書を批准していませんが、先の中間選挙で民主党が圧勝したことから流れが変わることが期待されます。そうすれば第二の炭酸ガス排出国である中国も何らかの形で温暖化対策に貢献しなければならなくなってきます。本格的な温暖化対策はこれからです。
ちょっと話がずれますが、人類絶滅の可能性なら地球温暖化よりも冷戦時代の方がもっと深刻だったと思います。このときは、いつ核戦争が起こり、人類が絶滅してもおかしくない状態でした。実際1962年に発生したキューバ危機ときは本当に人類絶滅の一歩手前まで行ったのです。それに比べれば温暖化問題は、先の予想ができるだけまだ余裕があります。
1959年に作られた「渚にて」という映画をビデオ屋さんで見かけたら借りてみるといいと思います。核戦争のあと、生き残った人類が数週間後に迫った放射能汚染による絶滅を待っている姿が描かれています。冷戦時代にはある日突然、このような悲惨な状態になる可能性も実際にあったわけで、その恐怖感は地球温暖化よりずっと切実なものでした。
人類はその危機も乗り切ってきたのです。地球温暖化も今世紀中に乗り切ることができると私は確信しています。そのころには別の危機が発生していると思いますが・・・

国連では、このまま対策を取らないと今世紀末には地球の平均気温は現在より最大で6.4℃上昇し、海面は59cm上昇すると予測しています。ここ数千年の間に地球の平均気温は2℃程度しか変化していないことを考えると、この気温の変化は非常に大きく、深刻な問題であることは間違いありません。(気候変動は人為的なものでない、つまりCO2が原因でないという人もいますが、この急激な変動が人為的でないという説明は難しいと思います。)
しかし、だからといって最大で6.4℃の気温上昇で人類が絶滅すると考えるのは心配...続きを読む


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