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戦時中は男がどんどん戦死していって女ばかりが余っていたのですか?

gooドクター

A 回答 (7件)

そうかもしれないけど


男なんて一人いればみんなに次々に子供が作れるんだから
そう困ることでもないような。
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第二次世界大戦では男たち(徴兵適齢者)は徴兵検査を受け、その健康状態などによって甲、乙(以上は徴兵・出兵できる者)、丙(出兵には適しないが国内に残って兵役はできる者)、丁(徴兵には向かず)、戊(翌年に再検査する者)にランク付けされ、甲と乙の男性(いわばまともな男たち)は次々と徴兵されて戦地へ送られたんです。



そして第二次世界大戦は日本がボロ負けに終わり、多くのまともな男たちは戦死したり、帰国できても手や足を失った傷痍軍人になったりしました。

その結果、国内にいた適齢期の女たちは、結婚しようにも相手の男がおらず、当時は「婿一人に嫁はトラック一杯」と揶揄されたほどです。

明治生まれだった私の父は通信兵として徴兵され、(現地では逃げ回ったと思うのですが)幸いにも帰国できたんです。その直後に親同士(というより家)が決めた母と結婚しました。母は家柄が幸いして結婚できたんです。
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「戦時中」が第2次世界大戦を指すならその通り、このような状況は第一世界大戦で大量殺りく兵器が登場してから顕著になりました。



それ以前の戦争では、女余りになるほどには男は減っていませんでした。
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戦争未亡人が増えたことで保険会社が営業職で女性を雇うようになり、保険の営業は「ニッセイのおばちゃん」という歌があったように女性しかいなかった。



男性が保険の営業をするようになったのは30年くらい前に外資系の会社が入ってきてからです。
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そうでもないですよ。

一時的には減りましたけど、待っていた女性や結婚後、すぐに出兵した人なども戻ってきています。女が余ったという話は
聞いていませんね。
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そうです。

男は選び放題でした。今は男ばかり余ってます
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日本人死者は、310万人(軍人・軍属が230万人、民間人が80万人)に達し、その9割が1944年以降の戦争末期に集中して亡くなったと推算される。


https://newspicks.com/news/4134081/body/

当時の日本の人口は7000万人程度。
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