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実は今年の2/11~3/27に足利市立美術館で開催される
「戦国武将足利長尾の武と美ーその命脈は永遠にー」というタイトルの展示会に
行くか行かないべきか悩んでいます。
この展示会で「山姥切国広」(個人所蔵なので滅多にお目にかかれない刀)が
展示されるのですが、コロナやオミクロン株などが流行しているため悩んでいます。
前回、山姥切国広が展示されたときは、仕事の都合が合わず断念しました。
ワクチン接種は2回とも接種済みで、3回目はこれからです。
行くことができたら、PCR検査を受けて陰性を確認してから行こうと考えています。
しかし、従業員の家族の中には学生だったり医療現場で働いたりしている人がいます。
もし私が感染した場合、会社や取引先だけではなく従業員の家族にも
迷惑がかかってしまうので、頭を悩ませています。

皆さんなら、私のような状況になった場合どのようにしますか?
何か良い方法があれば教えてください。
何卒よろしくお願いいたしますm(__)m

教えて!goo グレード

A 回答 (1件)

足利美術館のサイトを覗くと「山姥切国広」の鑑賞は完全予約制とのことで、最終期間の予約(3/15~27)が2/4~8の受付分しか残っていません。


しかも、応募者多数なら抽選のようです。
そうまでして美術館側は感染対策に万全を期していると思われるので、あとは行程を十分検証して開始まで感染者の推移を見守り、状況が好転するかどうかをチェックしておくしかないですね。
もし感染者が増加傾向で栃木県が蔓延防止や緊急事態の宣言下に入れば、ただちに休館と言うことになるでしょう。

最終分の3/19であれば三連休の初日ですから、当日鑑賞して日帰りした場合、オミクロン株は感染後3日程度で症状が出るので、残りの休みに有休を1~2日足せば、その間に何もなければほぼ大丈夫かもしれません。そして、休暇最終日に再度PCR検査を受けて結果を見る。
ただし、軽症や無症状の患者からはすぐにウィルスが検出されない可能性もあるらしいので、これでも完璧とは言い切れません。

となれば、今回のコロナ禍でやはり見たくても見られない人たちが「今後コロナ禍収束後に再度展示してほしい」旨を美術館側に多数陳情してみることですかね。
今回のは5年ぶりの展示で足利市制100周年記念でもあるそうですが、状況が状況だけに、リクエストが多ければ美術館側も何とか再考されるのではないでしょうか。
あとはあなたの周囲と状況で考えを決めるしかないですよ。
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この回答へのお礼

回答していただき、ありがとうございます!
参考にさせていただきます。

お礼日時:2022/01/17 20:13

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