新生活を充実させるための「こだわり」を取材!!

昨日、半年点検受けて、バッテリーの電圧が低下していて5年間8万km無交換であるから、早めに交換した方が良いと言われて、サイズに在庫のあるスタンドで交換しましたが、冬はバッテリーが突然死する可能性がかなり高いのでしょうか?
本来ならば、アマゾンで買って交換するのが一番安上がりなのですが、通勤前や帰宅前に突然死されては困るので、高くてもためらわずに交換しました。

質問者からの補足コメント

  • 点検時は早急に交換とまでは指摘されませんでしたが、後2カ月ほどの今冬を乗り切ることは不可能なぐらい劣化しているとのことでした。
    この状態で引っ張ったら、近々、突然死となる可能性が高いと言えるでしょうか?

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/01/16 11:53
教えて!goo グレード

A 回答 (6件)

バッテリーは4〜5年に一度は交換してれば普通の使い方してれば突然死はありません。

厳寒の冬場は突然死の可能性は高いです。四年に一度は交換してればそのような心配はありませんので四年過ぎてるなら早めに交換してください。
    • good
    • 0

今の車は、バッテリーの寿命を短くするもの。


バッテリーは、突然死することがあります。特に冬だと、寒くなっているから、起こりやすいだけ。

今は、3年~5年でバッテリーの交換が推奨されていると言われていますね。
だから、車検のタイミングとかに推奨されることはある。
車に詳しい整備士でも、いつバッテリーがダメになるかは、予測もできないし分からないから、劣化具合と3年とか5年の時期で案内するようです。

最近の車って、バッテリー交換ってDYIではできないように対処されている車も多いですからね。
自身で交換しても診断機でリセットしなければならないようになっていたりします。
だから、他のディーラーさんとか診断機がないところで交換したら、リセットしてもらうために、ディーラーさんに行かなければならないとかありますから。
    • good
    • 0

突然死の原因は全く別です。


極板の構造が異なるバッテリー。
起電力は極板が電解液に触れている部分の化学変化で発電します。
一方科学変化した後の硫酸鉛の割合が一定割合を超えると、もはや充電もできません。
電極板が海綿状(スポンジと同様)のものは内部にも電解液がいきわたっています、表面積が見かけの数十倍?。
したがって通常であればセルモーター回すのも表面積の一部で余裕なんです。
ということで限界ギリギリまで元気なんです、でも限界近くでセルモーターで大電流を使用したとき、限界を超えれば、そのまま走行、オルタが発電しても充電を受け付けません、これが突然死。
安物?は極板の見かけの表面だけで化学変化して反応対応します。
表面がすべて化学変化すれば起電力が減少、(なくなります)、この状態もバッテリーがあがったといわれることもあります、したがって寿命ではありません。
しばらく放置すれば、電極板内部の拡散で化学変化が内部と入れ替わり、再び表面が活性化します。
    • good
    • 0

夏でも突然死します。

    • good
    • 0

5年なら点検ではなく車検となるのでは・・・さて8万キロなのでそろそろ交換時期にはなっていると思います。

わたしなら車検前に安価なバッテリを購入し車検でこれと交換してもらうように交渉します。冬季は突然死というかスタータモータを回すことができなくなる思います。突然死になると走行中でもアクセルを戻すとエンジンストールするようになります。
    • good
    • 0

バッテリーというのは気温が低下すると、能力が下がります。


帰宅時間が不明ですが、夕方6時頃なら普通にエンジンが掛かっても、翌朝氷点下10度(一例です)などとなったら、セルを回しても「カチカチ」という音だけでエンジンが掛からないという事が起こりえます。
 
しかし、ここまで書いて読み直すと
> 早めに交換した方が良いと言われて、サイズに在庫のあるスタンドで交換しましたが
交換したのでしょう。
今更???
この回答への補足あり
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

教えて!goo グレード

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング