プロが教えるわが家の防犯対策術!

社会に出て20年弱、色々な人を見てきましたが、私自身がレベルが低いのでしょう、コンプライアンスに無頓着、労基法は平然と違反する、自分のミスは他人(この場合私ですが)になすりつけて平然としている人を見てきました。

色々な経験をしてくる中で正社員雇用の立場なら、法律的に違反している企業を訴えて未払い残業代などを請求して転職する、という選択肢があることを知りました。
就職氷河期世代の私には、企業は絶対であり、労働者が企業を選ぶという関係は考えられませんでした。

しかし、今になってみると、理不尽に解雇されたことや徹夜しなければ出来ない仕事を押しつけられ、残業代は一切払わない上司、普通に考えれば違法であり、労基署に訴えれば私の方が勝ちになると言うことを今になって知りました。

私の無知、就職氷河期世代と言うことで選択肢がないという状況、その他諸々のことを考慮し、反論出来ない状態でミスを押しつけたり、私を解雇なりしてきた人を今になって許せないという思いが出てきました。

皆さんはこのような経験がありますか。やはり全ての責任は自分にあるということで、勉強になったと言うことで相手を許すのでしょうか。。。

私には、絶対こいつは(人間的にも社会人としても)許せないという人間がたくさんいます。
どうすればいいのでしょうか。

過去のことにこだわる時点で時間の無駄だということはわかってはいるのですが。。。。

気持ちの整理の仕方を教えてください。

教えて!goo グレード

A 回答 (5件)

私もまったく同じです。


そういう感情はあって当然なので、そういう自分を嫌いにならないでください。人間だもの。

私が決めたことは主張するということです。
何か理不尽なことをされたら躊躇せず弁護士に相談しました。
今は自治体などで無料法律相談をしていますし、労働関係だったら労基署でもいいと思います。

小さなことでも主張が通ればそれが自信になります。
通らなくてもそれが学びとなり、次の困難が来た時に役に立ちますし、少なからず、相手の人生に打撃を与えることができます。
それが終わるとそれより大きな困難がきます。
また、それを乗り越えます。
そうやって、かならず合法的に復讐をしてきました。
男性は仕事の失敗が一番つらいので、出世できないようにしました。
社員の不倫も会ったことのない社長に手紙を書いて暴露しました。
さぼっている女子事務員のことを見て見ぬふりをしていた所長のことも担当役員に告げ口しました。

そうして復讐を遂げていくうちに、それ以前にされたことは気にならなくなっていきました。

今、最大の難関と戦っています。
これをクリアしたら、そういう人たちの悩みを解決する組織を立ち上げるつもりでいます。

カイロプラクティック院でセクハラをされ、前納した施術料金の未利用分の返金を求めた訴訟を自分でやりました。少額訴訟といって60万円以下の請求は1回で終わる裁判があります。これは勝訴しました。
この時に被告は私が精神異常者であるかのような証言を従業員にさせました。

そのことで、セクハラ社員をセクハラと名誉棄損で地裁に提訴しました。
今はネットでいろいろな情報を得られるので、勝訴はほぼ確実と思っていたところ、昨年四月に裁判官が代わり、あとからわかったことですが民事訴訟法に違反した滅茶苦茶な裁判をやっていたことがわかりました。不要な尋問をし、尋問調書書、さらに過去の口頭弁論調書まで書き換えられていました。それが判明したのが今年の8月だったのですが、再審の権利があることを知り、再審訴状を提出しました。その裁判官はおそらく罷免されると思います。それに従った2人の裁判官は更迭か罷免でしょう。

その地裁の判決をなかったことにした高等裁判所の裁判官も罷免察せるつもりでいます。

他に、海外へ逃亡した経営者と従業員の裁判がありますが、その終了後、国に損害賠償の請求をします。これが最大の難関です。

国が訴えられた時に国を敗訴させた裁判官は更迭されて一生日の目を見ないと言われているため、裁判官はどんな手を使ってでも私を敗訴させると思います。でも、絶対に負けません。

1回1回の口頭弁論を経ることでも私は精神的に強くなっていったからです。

主張する前に専門家に質問することがカギになります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

強いお方なのですね。

私も一つ一つ困難を乗り越えて、以前のことを気にならなくなるようにしたいです。。。。

お礼日時:2022/01/23 11:54

経験はあります。


対抗手段を知らなかった当時の自分を悔しく思う。
相手を絶対に許す気は無い。

古い表現だけど、
デスノートがあったら普通に相手の名前書くね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
私も、デスノートがあったら書きたい名前の人がたくさんいます。

お礼日時:2022/01/19 08:42

居ますよ、経営者に無断で仕事中抜けて歯医者に行ったり、タイムカードを操作して不正打刻するのが当たり前の変な職場に入ってしまいました。

それを黙認しているバカなベテラン不勢も許せなく、私は反旗を翻し、ブチキレて大声で、「あなた達は麻痺しています!あなた達のしていることは犯罪です!いい加減にしてください!」と怒鳴ってしまいました。
それ以来、そいつらは私を恐れ、先輩なのに私に敬語を使い、真面目に仕事をするようになりました。因みに、その職場では私が一番新人です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
新人なのに、上司から恐れられるというのは、仕事が出来ている前提ですよね、うらやましいです。

お礼日時:2022/01/19 08:44

確かに。



長いこと生きていると、復讐してやりたいような奴が「片手」ぐらいはいますね。

でも、具体的に「行動」に移すと、自分にもペナルティー(刑務所収監等)として跳ね返ってくる可能性が高いことなどから、なんとか理性で抑制しているんですよね。

まあ、どうしても「勘弁できない」、「我慢できない」ということになったら、藁人形にそいつの名札でもつけて、心行くまで五寸釘でも打ち付けますかな。

これなら、刑罰法規に抵触するわけでもなく、法的に全く問題がありませんから。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2022/01/19 08:45

すべては「後悔先に立たず」ということです。


そういう過去の人間を断罪したところで、湧き上がるのは自分の愚かさばかりでしょう。
“あの時にああしておけばよかった”は、今の自分には禁句ということです。
そういう認識が必要です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

あの時にああしておけばよかった、、、

どうしても思ってしまうんですよね。

後悔先に立たず、ですね。

お礼日時:2022/01/19 08:45

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