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大学の第二外国語選択について

ドイツ語、フランス語、中国語、韓国語の中なら
皆さんならどれがおすすめですか?

また、受けたことがある言語がありましたら感想など聞きたいです!

質問者からの補足コメント

  • 将来はインテリア関係か、商品開発系を考えています。

      補足日時:2022/01/19 09:33
教えて!goo グレード

A 回答 (5件)

ほんとに自分の選択になりますけど、


簡単なのは中国語ですね、(個人的に)母が中国人なのもありますが幼い頃に住んでたので

ですが受けてみたいのはフランス語ですね、理由はロマンの塊ですがw
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文学部や教育学部じゃないですから、言葉は学問としてではなく、道具として手使えるようになるのが目的でしょう。



ならば、例えば、どこの人と付き合いたいか、どこの会社と仕事がしたいか、どこのセンスや技術に興味があるか、なんかで決めてはどうでしょう。

私はプロファイルの様な年寄りです。
私の頃は英語を除けば『実際に使う』と言う意味合いは少なかったので選択はせいぜい落ちないで済むぐらいの消極的なモノでした。
実際、アメリカに来ましたから英語だけで何とかなりました。
でも、それは私のようなグローバリゼーションが始まっていなかった時のお話です。

いまでは実際に使うことを考えて選ぶといいように思います。

ウチの子どもたちは今大学院に居ます。
当地で生まれ育ったので、英語とスペイン語はネイティブで、家では日本語で暮らしてましたし、当地の日本語補習校にずっと通ってたので日本語を第二外国語にしてました。

しかし、専攻したい世界の活動ではヨーロッパと付き合っていくということから、中学から始まった第二外国語ではフランス語を取っていました。
専攻から考えるとドイツ語じゃないかとも思いましたが、近所の幼馴染がフランス系だったからじゃないかと思います。

まぁ、理由に邪なところは感じましたが、それはそれでエネルギーをつぎ込めたのか、準ネイティブにはなれたみたいです。
無謀にもダブルメジャーに挑戦したために取らなければいけない単位が増え、4年間すべての夏休みに夏期集中講座を取る羽目になりましたが、フランスの大学のサマースクールでフランス人に交じって戦えたと言ってましたから、実力はついたのでしょう。

おかげで、学費のスポンサー企業との活動や学会での活動ではヨーロッパに世界が広げられたと言って本人は楽しんでいるようです。

実際の目的・目標を決め、そのあたりからどんな知識・教養を身に着ける必要があるかを考えてみてはどうですか。
それは他人に聞くことではないと思います。
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中国語かな。



私もちょっと勉強してるんですが、色んな発見があって面白い。
言語は文化ですね。
なんで中国の方の言動がああなるのか、すこーし理解につながる。
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ずっとむかしは私は工学系に進みましたので、当時は技術が勝っていたドイツ語を選びました。



でも現在なら、この先を見ると中国が世界に躍進するでしょうから、(好き嫌いは別にして)中国語でしょうね。今でも世界でいちばん多くの人がしゃべっている言語は、英語ではなくて中国語なんですよ。
日本では(感情的な問題から)中国語を選ぶ人は少ないかも知れません。それがかえっていいわけです。
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俺は息子に中国語でと言っている

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