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コロナワクチンについてです。
あれって本当に安全なのでしょうか。体に何らかの形で残り続けて数年後数十年後に体に影響を及ぼす確率は0ですか?

教えて!goo グレード

A 回答 (7件)

他の方もおっしゃっているようにゼロを証明することは不可能です。


が、メッセンジャーRNAワクチンは核に入らない(遺伝子に作用しない)というのが現代の専門家の見識です。

専門家が信用できないから医師に処方される薬や市販薬も使用しないし、そもそも病院に行かない。(あるいは自分で成分を解析して判断できる専門知識を有している。)
食べ物だって農薬の使用とかレストランでの調理方法が不安だから自分は自給自足している。
・・・というのならワクチンを信用しないのも理解しますけどね。
他の薬はどうして平気なんですか?
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はい、とても危険ですから打つのは止めましょう。


あなたの分が他の人を助けます。
あなたはコロナに感染して自然免疫を獲得しましょう。
サヨナラ~!
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この回答へのお礼

危険なのに他の人が打つと助かるのは明らかな矛盾ですね。

お礼日時:2022/01/25 11:34

薬剤の何かが残る確率は0とは言えません。


mRNAは5~数時間で分解されてしまいます。
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全世界規模で治験をしている最中です。

サリドマイドの二の舞が、絶対ないとは言えません。
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何十年と待たずとも、身体に何らかの影響でてる人は多数いますよね!


我慢できるかできないか
コロナにかかって症状軽くなるかの確率を選択するかしないか
不安があれば打たない選択もできるのであって
あなたの質問には確率は0ではない
となる けど意味あるのかなぁー、
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可能性ゼロの医薬品なんてないと思いますよ。


あるとすれば「限りなくゼロに近い」と言うレベルでしょう。

医薬品に限らず、世の中で起こるほぼすべてのことに「可能性ゼロ」とか「100%オッケー」なんて事は殆どありません。

いずれにせよ、昨年、初めて世の中に出てきたコロナワクチン。
長い人でも接種後2年経過したかどうかってレベルです。

その段階で10年以上先のことを「0%です」と言い切れる事はあり得ないし、仮にそれを言う人がいるなら疑ってかかるべき。
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そうですね、背中から羽根が生えて飛べるようになるとか透視能力が発現して服を着ていてもあれこれ見えるとか微妙にふけなくなるとか腰痛が治るとか、いろいろな可能性は考えられますね。


まあ、低すぎて考えるの無駄な可能性ですけど。
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