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フォントの名前の語尾に、「PSM」という名前がついているものがあるのですが、この「PSM」という言葉の意味、利用方法について教えてください。
この語尾がついているフォントは、他の機械で使用した時に、このフォントが入っていなかった時には他のフォントに置換することもできず、最悪の時はバグの原因になることもあります。
どうか、教えてください。お願いします。

A 回答 (1件)

PSMの意味は分かりませんでしたが,ATMフォントの末尾につける文字のようです。



ATMはAdobe Type Managerの略で,Adobeの開発したアウトラインフォントの形式です。
プリンタ用のPostSciriptのフォントを画面に出すために
作られたとか。

他のフォントに置換できないのは、データの形式というか構造と言うかが,全く違うからではないかと推測します。

利用方法といっても、単にフォントの種類の一つですから、特別なことはないと思いますが。
アウトラインフォントなので、ビットマップフォントと違い,拡大しても滑らかという特徴はありますが。

ちゃんと調べてませんが,歴史がTrueTypeより古いから、市販フォント等で種類が多いというようなことがあるかも知れません。
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この回答へのお礼

terra5さん、ありがとうございました。
アウトラインフォントを画面に出すための形式の1つということで、
印刷用のフォントではなく、あくまでも画面表示用のフォントということ
で理解しました。(これでいいんですよね)

今度からフォントを選ぶときにちょっと気をつけます。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/09/02 12:16

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